事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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広島銀行、間接費管理に「SAP Concur」を採用--ペーパーレス化とコスト削減を目指す
広島銀行は、間接費を管理する基盤として「SAP Concur」を採用した。経費精算に関する作業のデジタル化・ペーパーレス化を進め、経費データの蓄積・分析によるコスト削減を見込む。
2024-06-19 10:21
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クニエ、データマネタイゼーションに取り組む企業を支援--「アイデア抽出サービス」を提供
クニエは、「データマネタイゼーション・アイデア抽出サービス」の提供を発表した。同サービスは、企業の保有データから新規ビジネスの可能性を抽出・一覧化し、事業化の可能性評価や有望なアイデアの選定を支援する。
2024-06-18 15:35
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カンセキ、Web-EDIシステム「ACMS WebFramer」を導入--NTT固定電話のIP網移行で
栃木県を中心に小売事業を展開するカンセキは、2024年1月のNTT東西による固定電話のIP網移行に伴い、EOSで自動発注を行っている仕入先を対象に、流通BMSに移行する。
2024-06-18 14:41
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コメ兵、勤務シフト自動作成サービスを導入--責任者の負担軽減とミス削減
リユースデパートKOMEHYOを運営するコメ兵は、シフトメーションの勤務シフト自動作成サービス「Shiftmation」を導入し、シフト作成の自動化による責任者の負担軽減と人的ミスの削減を実現した。
2024-06-17 16:43
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内田洋行、横浜市の全小中学校など496校が利用する学習支援システムを構築
内田洋行は、横浜市立の全小中・義務教育・特別支援学校496校を対象に、学習支援システム「横浜St☆dy Navi(横浜スタディナビ)」を構築し、6月から運用している。同システムは、約26万人の児童生徒と約2万人の教職員が利用する。
2024-06-17 16:43
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ダイナミックマッププラットフォーム、契約業務効率化で「Hubble」導入
高精度3次元データを提供するダイナミックマッププラットフォームは、契約業務・管理クラウドサービス「Hubble」を導入した。
2024-06-14 11:37
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三菱UFJ銀行、TealiumのCDP導入でマーケティング施策を強化
三菱UFJ銀行は、TealiumのCustomer Data Platform(CDP)を導入し、本格運用を開始した。これにより、マーケティング施策の増加と迅速な顧客アプローチを目指す。
2024-06-14 11:25
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宿泊施設運営のレアル、オペレーション効率化サービスを導入--業務状況を素早く把握
京都市内で小規模ホテルや一棟貸し京町家を中心に66棟の宿泊施設を運営するレアルは、Restartzの店舗オペレーション管理サービス「V-Manage」を導入した。
2024-06-14 07:00
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UNDER ARMOUR、オンライン試着サービス導入--サイズ起因返品率27%減
スポーツ用品販売のUNDER ARMOURは、自社ECサイトにオンライン試着サービス「Virtusize」を導入し、サイズ起因の返品率を27%削減したという。
2024-06-13 16:52
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千葉県柏市、採用管理システム「sonar ATS」導入--採用業務を効率化
千葉県柏市は、クラウド型の採用管理システム「sonar ATS」を導入し、採用活動の効率化と担当者の業務時間削減を目指す。
2024-06-13 16:42
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「びっくりドンキー」展開のアレフ、月400枚の請求書をペーパーレス化
ハンバーグレストラン「びっくりドンキー」などを運営するアレフは、インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入し、月間400枚の請求書をペーパーレス化した。
2024-06-12 17:51
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CEOの7割近くがサステナビリティーを成長機会と認識--ガートナー調査
ガートナージャパンは、世界のCEOと上級経営幹部を対象にした調査結果を発表した。これによると、世界のCEOの69%が、サステナビリティーを主要なビジネス成長の鍵と捉えていることが分かったという。特にAPAC地域では、この割合が79%に達した。
2024-06-12 17:50
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新宮町の全小中学校、COMPASSの学習eポータル+AI型教材「キュビナ」を採用
福岡県新宮町の全町立小中学校8校は、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」を正式採用し、6月から利用している。提供元のCOMPASSが発表した。導入対象は小学3年生~中学3年生の約3400人。
2024-06-12 17:48
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東大病院、病理ガラス標本をデジタル化--病理医の業務効率化に寄与
東京大学医学部附属病院は、稼働中の病理/細胞診検査業務支援システム「EXpath」に、病理ガラス標本を専用スキャナーで撮影してデジタル化し、モニターに表示して病理診断を行う方法「デジタルパソロジー」を採用した。
2024-06-07 14:27
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立命館、校務や保護者とのやりとりを支援する「ツムギノ」を附属5校で採用
学校法人立命館は、コミュニケーション機能と校務支援機能が一体となったテクマトリックスの教育機関向けサービス「ツムギノ」を附属5校で採用した。両者は、2025年4月のツムギノ本番稼働に向けて、共同プロジェクトチームを発足し、同サービスの導入を推進する。
2024-06-06 16:53
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