事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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福岡市教職員組合、組合活動向け情報集約サービス導入--執行部と組合委員の連携に寄与
福岡市教職員組合は、組合活動に必要な機能や情報を集約できる労働組合に特化したサービス「TUNAG for UNION(ツナグ フォー ユニオン)」を導入した。同組合は、小学校・中学校・特別支援学校で働く教職員の処遇改善に加え、子どもたちが生き生きと学べる教育環境づくりを目指し、日々取り組みを進めている。
2024-05-15 07:00
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サッポロドラッグストアー、コンタクトセンターシステムを導入--後処理時間が3%減
北海道内を中心にドラッグストア「サツドラ」を展開しているサッポロドラッグストアーは、ビーウィズのクラウドPBX・コールセンターシステム「Omnia LINK(オムニアリンク)」を導入した。
2024-05-14 15:30
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J.フロント リテイリング、「BlackLine」でグループ経理業務の可視化と標準化を推進
「大丸」「松坂屋」などの百貨店を展開するJ.フロント リテイリングは、グループの経理人材の育成と経理組織の高付加価値化を目指し、業務の可視化と標準化を実現する業務基盤として「BlackLine」を導入した。
2024-05-14 14:14
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ピーティックス、「Oracle NetSuite」で連結決算の作業日数を約70%削減
イベント・コミュニティー基盤を提供するPeatix Japanは、グローバルでの事業拡大と経営管理の効率化、内部統制の強化を目的に、「Oracle NetSuite」を導入した。
2024-05-14 13:25
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セゾン自動車火災保険、全社基盤に「SmartDB」を採用--現場主導でDX推進
セゾン自動車火災保険は、業務のデジタル化を支援するクラウドサービス「SmartDB」を活用し、全社の業務プロセスの根本的な見直しを進めている。
2024-05-14 11:59
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村田製作所、「SAP Concur」で年5000万円超の出張コストを削減へ
電子部品メーカーの村田製作所は、間接費を管理する情報基盤として「SAP Concur」を採用した。村田製作所と国内のグループ29社で、従業員約3万人がシステムの利用を始めている。
2024-05-13 14:58
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都築電気、生成AIの専門ワーキンググループを立ち上げ--日本マイクロソフトが協力
都築電気が「生成AIワーキンググループ」(生成AI-WG)を立ち上げている。日本マイクロソフトの協力を得ながら、同社サービス体系「Total SolutionService Framework」の各種サービスに「Azure OpenAI Service」を組み込み、強化する。
2024-05-09 14:07
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ひろぎんHDと広島銀行、「Sansan」を導入--グループ間の人脈を資産として活用
ひろぎんホールディングスおよび広島銀行は、3月から従業者約3000人に営業DXサービス「Sansan」を導入した。グループ間の人脈を資産として最大限活用し、業務領域の拡大と新規開拓を推進していくという。
2024-05-09 12:22
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「JPタワー大阪」に無人決済店舗が開店--オフィスワーカーの時短ニーズに応える
TOUCH TO GO(TTG)は、「JPタワー大阪」に開店したコンビニエンスストアで同社の無人決済システム 「TTG-SENSE」が採用されたと発表した。JPタワー大阪は、2024年3月に竣工したJR大阪駅直結の複合商業施設。同店舗は、TTGとオフィスサポートエリアの運営を受託するグリーンハウスが協業した1号店となる。
2024-05-08 14:30
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久喜市立図書館、生成AI活用した蔵書検索システムを実証実験--蔵書検索などをAIで支援
久喜市立図書館(埼玉県)、図書館流通センター(TRC)、京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、生成AI技術などを活用した蔵書検索システムの実証実験を5月下旬から始める。
2024-05-08 12:33
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東急リゾート、経営管理プラットフォームで部門主体での予実管理体制を構築
東急リゾートは、経営管理プラットフォーム「DIGGLE」の導入によって部門主体での予実管理文化の醸成と経営の意思決定の質向上を目指している。
2024-05-08 11:44
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イオンリテール、「AIカカク」「AIオーダー」の適用範囲を拡大--AIが割引価格など提示
イオンリテールは、日本IBMと開発したAIソリューション「AIカカク」や「AIオーダー」の適用を範囲を拡大させている。日本IBMが5月7日に発表した。
2024-05-08 11:10
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ライフサイエンス業界が抱える膨大なデータとAIの有効活用--AWSの支援体制
AWSは10年以上にわたり、ライフサイエンス業界をけん引する企業の課題解決を支援してきた。AWSでヘルスケア・ライフサイエンス インダストリービジネスユニットを統括するダン・シ―ラン氏は、ライフサイエンス業界ではクラウドの活用が新たな標準として確立されていると指摘する。
2024-05-07 07:00
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神戸市、AI条例を9月末に完全施行--AIの効果的かつ安全な活用を推進
神戸市は4月30日、「神戸市におけるAIの活用等に関する条例」について記者説明会を開催した。同条例は、3月29日に公布されており、2024年9月末には条例の完全施行を予定しているという。
2024-05-02 14:32
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商船三井、ESG情報開示支援クラウドを活用--サステナビリティー経営を強化
商船三井は、ESG情報開示支援クラウド「SmartESG」を利用開始した。同サービスを提供するシェルパ・アンド・カンパニー(シェルパ)が発表した。
2024-05-02 11:38
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