事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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「JPタワー大阪」に無人決済店舗が開店--オフィスワーカーの時短ニーズに応える
TOUCH TO GO(TTG)は、「JPタワー大阪」に開店したコンビニエンスストアで同社の無人決済システム 「TTG-SENSE」が採用されたと発表した。JPタワー大阪は、2024年3月に竣工したJR大阪駅直結の複合商業施設。同店舗は、TTGとオフィスサポートエリアの運営を受託するグリーンハウスが協業した1号店となる。
2024-05-08 14:30
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久喜市立図書館、生成AI活用した蔵書検索システムを実証実験--蔵書検索などをAIで支援
久喜市立図書館(埼玉県)、図書館流通センター(TRC)、京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、生成AI技術などを活用した蔵書検索システムの実証実験を5月下旬から始める。
2024-05-08 12:33
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東急リゾート、経営管理プラットフォームで部門主体での予実管理体制を構築
東急リゾートは、経営管理プラットフォーム「DIGGLE」の導入によって部門主体での予実管理文化の醸成と経営の意思決定の質向上を目指している。
2024-05-08 11:44
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イオンリテール、「AIカカク」「AIオーダー」の適用範囲を拡大--AIが割引価格など提示
イオンリテールは、日本IBMと開発したAIソリューション「AIカカク」や「AIオーダー」の適用を範囲を拡大させている。日本IBMが5月7日に発表した。
2024-05-08 11:10
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ライフサイエンス業界が抱える膨大なデータとAIの有効活用--AWSの支援体制
AWSは10年以上にわたり、ライフサイエンス業界をけん引する企業の課題解決を支援してきた。AWSでヘルスケア・ライフサイエンス インダストリービジネスユニットを統括するダン・シ―ラン氏は、ライフサイエンス業界ではクラウドの活用が新たな標準として確立されていると指摘する。
2024-05-07 07:00
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神戸市、AI条例を9月末に完全施行--AIの効果的かつ安全な活用を推進
神戸市は4月30日、「神戸市におけるAIの活用等に関する条例」について記者説明会を開催した。同条例は、3月29日に公布されており、2024年9月末には条例の完全施行を予定しているという。
2024-05-02 14:32
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商船三井、ESG情報開示支援クラウドを活用--サステナビリティー経営を強化
商船三井は、ESG情報開示支援クラウド「SmartESG」を利用開始した。同サービスを提供するシェルパ・アンド・カンパニー(シェルパ)が発表した。
2024-05-02 11:38
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インテック、富山県にエリアデータ活用サービスを提供--データ連携基盤構築
インテックは、富山県に「エリアデータ利活用サービス」を提供してマルチテナント型のデータ連携基盤を構築し、4月から運用している。マルチテナント型とは、同じシステムやサービスを複数の事業者などで共同利用する方式。利用者はアカウント名などの資格情報から区別され、専用の領域を操作できる。
2024-04-30 15:52
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DNP、江戸東京たてもの園の鑑賞体験を向上させるウェブアプリケーション提供
大日本印刷株式会社は、ウェブアプリケーション「江戸東京たてもの園鑑賞ナビ」の提供を開始した。これにより、来園者に同園内の復元建造物などへの理解を深めてもらうことを図る。
2024-04-30 15:52
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老舗靴メーカーのマドラス、オンライン接客ツール導入--販売員の評価を最適化
老舗靴メーカーのマドラスは、バニッシュ・スタンダードのオンライン接客ツール「STAFF START」を導入した。マドラスは自社ECサイトに同ツールを導入し、現在直営店に所属する約150人のスタッフがスタイリング投稿を行っている。
2024-04-30 15:52
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AWSジャパン、生成AIの教育利用を推進--生成AIとデータの利用が教育領域の課題解決に
AWSジャパンは、教育領域における生成AIの活用に関する記者説明会を開催した。AWSジャパンの瀧澤氏が教育ICT環境におけるAWSの活用状況を紹介し、生成AIの活用事例としてライフイズテックと学研メソッドが紹介された。
2024-04-30 07:00
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GANKO、公式アプリに「betrend」採用--来店回数に応じた会員ランク制度開始
関西を中心にすし・和食レストラン「がんこ」などを展開するGANKOは、同社のスマートフォンアプリ「がんこ公式アプリ」に、ビートレンドのCRMシステム「betrend」を採用した。
2024-04-26 17:10
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損害保険ジャパン、生成AIの活用で固定資産台帳の転記を自動化
AI insideは、損保ジャパンが推進する、企業向け火災保険における業務効率化に向けた取り組みを支援した。第一弾として、顧客企業の固定資産台帳から必要な情報のみを抽出し転記する業務を支援した。この業務について、AIエージェント「Heylix」の生成AI機能を活用して精度95%で自動化させている。
2024-04-26 11:51
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NTTドコモ、「d払い」加盟店の利用促進業務でデータ活用アプリを内製--休眠店舗のアクティブ化を促進
NTTドコモは「Snowflake Streamlit」を活用し、データ活用を推進している。社内コンテスト「Snowcamp in docomo」でアプリ開発。「d払い加盟店アクティブ化促進に向けたデータ分析」というアプリが最優秀賞に選ばれた。
2024-04-26 07:00
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セブン−イレブン、商品の加熱業務を自動化するシャープの電子レンジを試験導入
セブン−イレブン・ジャパンとシャープは2021年11月から、商品ラベルの二次元バーコードを読み取り、適切に加熱できる業務用電子レンジ「RE-7700S」を実店舗で試験的に設置しており、2024年3月末時点で愛知県・三重県・岐阜県のセブン‐イレブン1080店に設置している。
2024-04-25 13:14
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