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UMLモデリング技能認定試験

用語の解説

UMLモデリング技能認定試験とは

(ユーエムエルモデリングギノウニンテイシケン,Software Design & Development Engineer Examination,)
UMLモデリング技能認定試験とは、特定非営利活動法人UMLモデリング推進協議会が認定する、UMLモデリング技術者に必要な能力を判定する試験のことである。
2011年現在、国際規格のモデリング言語をUMLで統一し、情報共有やソフトウェアの設計図作成をスムーズに行おうという動きが進んでいる。 そのため、UMLモデリング技能認定試験はシステム開発技術者に対して要求されるモデリング技術の普及や育成を目的として設置されている。 UMLモデリング技能認定試験のスキルレベルはL1~L4まであり、UMLやモデリングに対する知識や理解、実務での実践能力や指導といった内容で区分されている。 ちなみに2011年1月現在、L4は実装されていない。

用語解説出典   powered by. Weblio

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