サイバー攻撃
関連記事
-
シマンテック、IoT機器をゼロデイ攻撃から保護する新製品を発表
シマンテックは米国時間8月25日、世界中で急速に普及するモノのインターネット(IoT)をゼロデイ攻撃から保護するための新しいセキュリティ製品「Embedded Security: Critical System Protection」を発表した。
2015-08-27 12:08
-
「セキュリティのジレンマ」に陥らない自然な対策を--Webroot
クライアント向けからサーバー向け、さらにゲームPC専用やIoT向けなど、幅広い製品やサービスを展開するWebroot。今回は、同社のCMOであるデイヴィッド・ダンカン氏に、同社の取り組みや特徴、戦略などを聞いた。
2015-08-27 11:54
-
大日本印刷(DNP)は、セキュリティ人材を育成する訓練システム「TAME Range」を9月1日から販売する。税別価格は1ライセンスあたり2億円から。
2015-08-26 14:58
-
中国ハッカー集団、インドと東南アジア諸国を集中攻撃--FireEye報告
2011年以降、中国のハッカー集団によるものと思われる大規模なサイバー攻撃が、インドと東南アジア諸国に対して集中的に仕掛けられていることが、セキュリティ企業FireEyeの調査で明らかとなった。
2015-08-24 11:22
-
心がけでは不十分--標的型メールによる「気づけない攻撃」が多数発覚
4~6月は、巧妙な偽装工作が施された標的型メールによる攻撃が多数確認されたほか、脆弱性を狙う攻撃の活発化や金融サービスの利用者を狙う攻撃の変化も顕著だった。トレンドマイクロが発表した。
2015-08-21 12:59
-
恐るべき産業スパイ組織「Butterfly」--その実体を探る
企業の知的財産や機密情報を狙うサイバー犯罪組織「Butterfly」について、シマンテックのホワイトペーパーを参考に解説する。
2015-08-21 06:15
-
-
標的型攻撃対策で非シグネチャのマルウェア検出ニーズ高まる:IDC分析
2014年の国内セキュアコンテンツ/脅威管理製品市場は前年比3.1%増の1681億円。このうち、巧妙化が進む標的型攻撃向けに特化した脅威対策製品をみると、2014年は前年比89.4%増の52億円と進展した。IDC Japanの調査で明らかになっている。
2015-08-14 10:44
-
トロイの木馬の導入としてPDFやWordなどが増加--RSA調査
RSAは8月12日、フィッシングサイト閉鎖サービス「RSA FraudAction」の中核であるAFCC(Anti-Fraud Command Center:不正対策指令センター)の四半期レポート最新号を公表した。
2015-08-13 07:07
-
マイクロソフトが8月の月例パッチをリリース--4件が「緊急」
マイクロソフトは8月の月例パッチをリリースした。今回は60件近く脆弱性を修正する14件のセキュリティ情報を公開しており、そのうち4件の深刻度が「緊急」となっている。
2015-08-12 09:55
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
Desktop as a Serviceの略称。PCのデスクトップ環境をサービスとして提供するSaaSの一種である。 デジタル変革(DX)小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
CPU(Central Processing Unit)はコンピュータを構成する要素の一つで、入力装置や記憶装置からデータを受け取り、さまざ...(続きを読む)
-
Sales Force Automationの略。ソフトウェアを利用して、企業が営業活動を効率化すること。顧客リストや訪問状況、過去の売り上...(続きを読む)

