プライベートクラウド
関連記事
-
クラウドとオンプレの“共存協栄”を狙う「ASTERIA WARP」の強み
インフォテリアはプライベートコンファレンス「ASTERIA Cloud Conference 2015」を開催。代表取締役社長の平野洋一郎氏は「ITリソースを最適化するクラウドは企業に革命をもたらした。現在はクラウドを軸に、新たなITエコシステムが創造されている。このトレンドは今後も加速する」と語り、クラウドの重要性を訴えた。
2015-02-23 16:44
-
マカフィー社長が語る「IoT向けセキュリティのアドバンテージ」
今回は、マカフィーのJean-Claude Broido 代表取締役社長と、ヴイエムウェアの篠原克志 マーケティング本部長の発言を紹介する。
2015-02-20 12:26
-
ビットアイル、OpenStackベースのプライベートクラウドを月額提供
ビットアイルは2月3日、OpenStackの導入・運用支援において海外で豊富な実績を持つ英国Canonicalと協業すると発表した。
2015-02-05 10:39
-
クラウド市場を一般的な観点から分析した「表予測」と、もう少しシビアに市場に切り込んだ「裏予測」という2つのトレンドを見たいと思います。
2015-02-05 07:00
-
-
「WindowsとOfficeの会社」からクラウドプレーヤーとしての認識強まる--GoAzure 2015
日本マイクロソフトとMicrosoft AzureユーザーコミュニティJAZUGは1月16日、Azureコミュニティイベント「GoAzure 2015/GoAzure for Enterprise Customer」を都内で開催した。
2015-01-29 07:30
-
リバーベッド、WAN最適化専用機「SteelHead CX」新モデル--SaaS性能も可視化
リバーベッドテクノロジーは、WAN最適化専用機の新モデル「Riverbed SteelHead CX 70」シリーズを発表した。ハイブリッドクラウド環境で活用されるアプリケーションのどこがボトルネックになっているのかを把握して、性能を向上させることができるという。
2015-01-22 17:44
-
IBMが先頃、メインフレームの新製品を発表した。企業システムのクラウド化が進む中で、果たしてメインフレームは今後も生き続けるのか。
2015-01-21 12:00
-
仮想サーバ8000台を稼働--新製品「z13」に見るIBMメインフレーム50年の重み
日本IBMはメインフレームの新製品「IBM z13」を3月9日から出荷する。11万1556MIPS、1コアあたり1695MIPSを実現し、コアあたり50以上の仮想サーバを稼働、1台のz13で最大8000台の仮想サーバを稼働させられるとしている。
2015-01-16 19:08
-
関連ホワイトペーパー
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
アジャイル開発プロジェクト管理用語。イテレーションに似たスクラムベースのアジャイル開発方式(続きを読む)
-
「人工知能」が何なのかについての明確な定義は存在しない。人工知能学会のウェブサイトでも、人工知能の定義そのものが「議論の余地がある」とされて...(続きを読む)
-
「Software-Defined Networking」の略。ソフトウェアでネットワークの構成や機能などを定義しようとするコンセプトのこと...(続きを読む)
-
従業員の私物デバイスを業務でも利用するトレンドを「BYOD(Bring Your Own Device)」という。リサーチ会社のIDCはBY...(続きを読む)
-
Desktop as a Serviceの略称。PCのデスクトップ環境をサービスとして提供するSaaSの一種である。 Docker仮想化と似た要領で、1つのOS上に多数のアプリケーションをホストするコンテナ技術の最大手企業またはサービス。仮想サーバ(VM)との違いは、処...(続きを読む)

