仮想マシン(VM)
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レッドハット、「Red Hat OpenStack Platform 11」をリリースへ
レッドハットは、「Red Hat OpenStack Platform 11」をリリースすると発表した。大規模なスケーラビリティと、高いアジリティを有するこのIaaSクラウドの最新バージョンが、2月にリリースされた「OpenStack」第15版の「Ocata」をベースにしているのを見れば、Red HatがOpenStackにどれだけ力を入れているのかが分かるはずだ。
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スイスのVeeam Softwareは、サーバ仮想化環境のアベイラビリティ(可用性)を高めるソフトウェアを提供しているベンダーだ。中核製品は、データ保護の「Veeam Backup & Replication」と、仮想環境を監視/可視化する「Veeam ONE」、さらにこれらをセットにしたスイート「Veeam Availability Suite」だ。
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長野県、須坂市、中野市、小諸市の4つの自治体はヴイエムウェア製品を活用した共同利用型インターネット環境分離システムを4月から本格稼働させる。約1万人の職員が利用する。
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ネットワーク構成を自動化してVM単位のセキュリティ実現--VMware NSXの方向性
米VMwareでネットワーク分野の製品戦略責任者を務めるGuido Appenzeller氏は、SDN(Software Defined Network)ソフトウェア「VMware NSX」の現状と今後を説明した。
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