マーケティング
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記事一覧
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日本IBMとマネーフォワードエックス、金融機関向けにマーケティング支援サービスを提供
日本IBMとマネーフォワードエックスは協業し、金融機関向けに、一人一人の顧客に合わせたマーケティングを支援するサービス「XIM-API for DSP」の提供を開始した。日本IBMが発表した。
2024-12-09 14:08
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Meta、「Threads」投稿のアナリティクス機能をテスト中
「Threads」の強化と拡充を進めているMeta Platformsは、Threadsのインサイトに対する変更のテストを進めており、個々の投稿に関する指標から始めているという。
2024-12-09 09:54
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KDDIら、ロボット、自動運転車、ドローン組み合わせ自動配送--山間部の配送も視野
KDDI、アイサンテクノロジー、KDDIスマートドローン、KDDI総合研究所、ティアフォーは、全自動配送実現に向け、ロボット・自動運転車・ドローンの協調配送実証に成功したと発表した。災害時における山間部への物資配送の効率化なども視野に入れる。
2024-12-06 12:03
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「ボラギノール」など展開の天藤製薬、自社ECに統合コマース基盤導入
「ボラギノール」ブランドなどを展開する天藤製薬は、ECサイト「BORRAオンラインショップ」においてSUPER STUDIOの統合コマース基盤「ecforce」を導入した。
2024-12-05 15:53
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ログポース、幹線輸送の配車を自動化するAI--属人化した配車業務を解消へ
物流向けソフトウェアの開発などを手掛けるLogpose Technologiesは、幹線輸送の配車を自動化する次世代AIを発表した。属人化した配車業務を解消し、運行効率と柔軟性の向上を目指す。
2024-12-03 16:55
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店舗でよく利用する決済手段1位は「PayPay」--SBペイメントサービス調査
SBペイメントサービスは、実店舗におけるキャッシュレス決済と現金払いの利用実態に関してアンケート調査を実施し、結果を発表した。実店舗でよく利用する決済手段について尋ねたところ、男女共に1位が「PayPay」(50%以上)だったという。
2024-12-02 15:41
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CBcloud、配送ルートを最適化--「サクッとコース計算」で効率アップへ
物流マッチングサービスなどを手掛けるCBcloudは、物流現場の効率化と生産性向上を支援する新サービス「サクッとコース計算」を提供開始すると発表した。指定した車両数や配達時間に応じ、最適なコースを見積もることができる。
2024-12-02 12:21
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ニトリ、生成AI活用した「コンタクトセンター」プロジェクト--ギブリーと共同で
ニトリとDX関連事業を手がけるギブリーは、生成AIと次世代型ナレッジベースを活用したコンタクトセンターの構築プロジェクトを推進している。
2024-11-29 16:13
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イオンネクスト、ネットスーパーで複数注文の配送ルートを最適化する新機能
ネット専用スーパー「Green Beans」を展開するイオンネクストは、複数注文の配送ルートを最適化し、効率的な燃料使用とCO2の排出量削減に取り組む「ECO配送」を提供する。
2024-11-22 12:51
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ゲオ、愛知県に「中部物流センター」開設--事業変化に合わせ一元管理体制強化
ゲオホールディングスは、11月20日、愛知県岩倉市に同グループの新たな旗艦物流拠点となる「中部物流センター」を開設したと発表した。
2024-11-22 10:55
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自動運転トラックと貨物鉄道による実証実験--共用コンテナー開発で積み替え時間短縮へ
日本通運、全国通運、日本フレートライナー、日本貨物鉄道、T2の5社は、自動運転トラックと貨物鉄道を組み合わせた輸送モデルの構築を目指し、実証実験の検討を開始する。
2024-11-21 15:01
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NEC、小売DX企業のTangerineと協業--CX向上と業務効率化目指す
NECとTangerineは、小売店舗におけるCXと業務効率化に向けて協業する。両社は、双方が持つセンシングや映像解析などの技術を活用することで、購買データの収集からデータ分析、施策立案を一気通貫で行うソリューションを共同開発する。
2024-11-20 11:02
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Amplitudeが実施した調査結果を基に、AIがプロダクトリサーチに与える影響と将来の可能性について考察する。
2024-11-19 07:00
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吉野家の牛丼、自宅前までロボットがお届け--出前館、パナソニックと組み自動搬送の実証実験
吉野家、出前館、パナソニック ホールディングスは、吉野家のメニューを、自動搬送ロボットで住宅まで配送するフードデリバリーサービス実証を実施している。Fujisawaサスティナブル・スマートタウン(神奈川県藤沢市)内の全住宅を対象に自動搬送ロボット「ハコボ」が届ける。
2024-11-18 07:00
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野村不、物流の課題解決拠点をリニューアル--人手不足解消のDXを検証
野村不動産は、物流に関する課題の効果検証拠点である「習志野 Techrum Hub」をリニューアルしたと発表した。30社70種類以上の機器の検証が可能になり、荷主や物流企業が抱える課題の早期解決と人材不足解消を目指す。
2024-11-15 10:44




