ソフトウェア
Special PR
記事一覧
-
ISID、企業間情報共有サービス「IntraLinks Exchanges」を第一三共に提供
電通国際情報サービスは、同社が提供する企業間情報共有サービス「IntraLinks Exchanges」が第一三共に採用されたことを発表した。
2010-01-19 15:11
-
富士通と富士通システムソリューションズは、臨床試験業務を支援するSaaS「tsClinical」を、1月19日から発売すると発表した。
2010-01-19 14:19
-
OpenOffice.org日本ユーザー会、日本語環境改善拡張機能の最新版を公開
OpenOffice.org日本ユーザー会は、オープンソースの統合オフィスソフト「OpenOffice.org」の書式設定などを改善する「日本語環境改善拡張機能」の最新版となる1.1をリリースした。
2010-01-18 20:36
-
企業向けソフトウェアメーカーのSAPは、全顧客をより高額なサポートプランへ移行させる計画が反発を招いたことを受け、2段階の新料金体系を発表した。
2010-01-18 13:50
-
日本オラクルなど、製造業向けにERPの企業グループ展開で協業--IFRS対応を加速
東洋ビジネスエンジニアリング(B-EN-G)、日本ヒューレット・パッカード(日本HP)、日本オラクルの3社は、製造業向け統合基幹業務システム(ERP)のグループ展開を支援するソリューション協業を開始した。
2010-01-18 12:35
-
NECのREACH対応含有化学物質管理ソリューションが三菱重工で運用開始
NECは、三菱重工業の冷熱事業本部向けに、製品の含有化学物質情報の管理伝達を効率化するソリューション「ProChemist」を構築し、このほど同社で運用が開始されたと発表した。
2010-01-15 20:56
-
NICTなど、多言語コラボレーション支援ツールをOSSとして公開
情報通信研究機構(NICT)は、多言語コラボレーション支援ツール「言語グリッドツールボックス」をオープンソースソフトウェア(OSS)として公開した。
2010-01-15 12:22
-
スカイアーク、Movable Type用コンテンツ管理システムの最新版を発表--無制限ライセンス新設
スカイアークシステムは、「Movable Type 5」に対応したコンテンツ管理システムの最新版「MTCMS 5.1」を、2月15日より提供開始すると発表した。
2010-01-15 11:52
-
住友電工情報システムは、駅探の「乗り換え案内ASPサービス」と連携させた出張旅費精算システム「楽々WorkflowII 出張旅費精算」の販売を開始した。価格は100万円から。
2010-01-14 19:06
-
ユーフィット、SaaS型グループウェアのライセンスを販売--カスタマイズ可能に
ITホールディングスグループのユーフィットは、SaaSで提供しているグループウェア「ナレジオン」のライセンス提供を開始した。価格は1IDあたり1万500円、50ID単位の購入となる。
2010-01-14 18:28
-
IBM、パナソニックに「LotusLive」を提供か--企業のクラウド導入としては過去最大規模
IBMは米国時間1月14日、パナソニックに「LotusLive」クラウドサービスを提供することを発表する見通しだ。移行作業には当初10万人以上の従業員が関与する予定で、企業のクラウド導入としては過去最大の規模となる。
2010-01-14 17:52
-
レオパレス21、社内ポータルの検索エンジンにジャストの「ConceptBase」採用
賃貸業大手のレオパレス21は、新しく構築した社内ポータルの検索エンジンとしてジャストシステムが提供する「ConceptBase Enterprise Search」を採用している。
2010-01-14 17:12
-
2009年ホリデーシーズン、ソフトウェアの販売実績は微減--米調査
2009年のホリデーシーズン、米国の小売りソフトウェアの売り上げは1%の微減に終わったことがわかった。「Windows 7」の貢献でOS部門が躍進する一方、PCゲームソフトなどの売り上げがふるわなかったという。
2010-01-14 13:47
-
NTTデータ イントラマート、クラウド型メールサービスでNTT Comと協業
NTTデータ イントラマートは、NTTコミュニケーションズ(NTT Com)と協業し、グループウェアとシームレスに利用できるクラウド型メールサービスの提供を開始する。
2010-01-14 10:41
-
問われる“現地主義”の意義--IFRSは真のグローバル経営へのチャンス
これまでは国際財務報告基準(IFRS)の実態、その影響などを解説してきたが、最終回の今回は、具体的にどのように対応すべきか、その方策を考える。戦略の立案から実際のシステム開発までテーマは多岐にわたるが、いずれも経営レベルからの高度な判断が求められる。
2010-01-14 08:00




