製品解説
日々さまざまな製品やサービスがリリースされ、ITがビジネスを革新する可能性 を広げている。話題を集める製品をわかりやすく解説する。
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記事一覧
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1st HDとセールスフォースが資本提携、5000万円調達--Force.comでBI機能
ウイングアーク テクノロジーズを中核とする1stホールディングスは、米セールスフォースとの資本業務提携を発表した。
2012-04-16 15:13
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日本オラクルは、エンタープライズアーキテクチャ(EA)を中核に、企業のIT変革を支援する新サービスを同日から提供すると発表した。
2012-04-16 14:34
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ビッグデータから人は何を知り、どう行動するのか--実証実験開始へ
先端IT活用推進コンソーシアム(AITC)は、ビッグデータをもとに人々の活動に結びつけるための実証システムを構築するプロジェクト「Project LA(Leads to Action)」を開始する。
2012-04-13 17:42
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IBM、x86サーバ新製品--Xeon E5-2600搭載、仮想化基盤導入に最適化
日本IBMはブレードサーバ「IBM BladeCenter HS23」をはじめとするx86サーバ新製品の出荷を開始した。インテルの「Xeon E5-2600」シリーズを搭載している。
2012-04-13 15:29
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IBMの新製品「PureSystems」と他社製品を区別するのは「パターン」
IBM PureSystemsは、ソフトとハードを融合させたシステム製品という点に目新しさはない。最大の特徴は「パターン」だ。
2012-04-12 23:39
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IBM、新ハードウェア「PureSystems」発表--「今後のITの方向性を占う重要な製品」
日本IBMは新分野のシステム製品と位置付ける“エキスパート・インテグレーテッド・システム”として「IBM PureSystems」を発表した。
2012-04-12 15:33
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レッドハット、日本でもRHEL 5/6の製品ライフサイクルを7年から10年に延長
レッドハットは、Red Hat Enterprise Linux 5/6の製品ライフサイクルを、日本でも現状の7年間から標準で10年間に延長すると発表した。
2012-04-11 16:32
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クライアント仮想化:投資回収期間は13カ月、平均ROIは325%
IDC Japanは、クライアント仮想化ソフトウェアカテゴリ別投資対効果を分析。クライアント仮想化製品の平均ROIは325.2%、投資の回収期間は13.3カ月という。
2012-04-11 16:28
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日本IBM、データベース新版「DB2 V10.1」--行と列でアクセス制御、圧縮機能も向上
日本IBMはRDBMSの新版となる「IBM DB2 V10.1」を発売した。税別のライセンス料は66万9800円、4月30日からダウンロードできる。
2012-04-10 15:17
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シックス・アパート、法人向けブログサービス「Lekumo ビジネスブログ」
シックス・アパートの新サービス「Lekumo ビジネスブログ」は、ソーシャルメディアへの対応が特徴。IT部門に依頼することなくブログを迅速に公開できそうだ。
2012-04-10 13:15
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アビーム、リース/ファイナンス企業向け業務アプリケーション展開
アビームコンサルティングは米Netsol Technologiesと提携してリース、ファイナンス企業向け統合業務アプリケーション「Netsol Financial Suite」の販売を開始した。
2012-04-09 17:29
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大塚商会、サーバ保護をASPで提供--トレンドの「Deep Security」活用
トレンドマイクロと大塚商会は、中小企業向けサイバー攻撃対策での協業を発表した。大塚商会が5月22日からASPで「サーバプロテクションサービス」を提供する。
2012-04-09 15:01
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SAP、プロアクティブなサポートプログラム提供--専任者をオンサイトで
SAPジャパンは、新しいサポートプログラム「SAP ActiveEmbedded」と製品の効果を購入前に検証できる「SAP Rapid Prototypingサービス」の提供を開始した。
2012-04-09 14:57
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NECと日本MS、大企業向けクラウドで協業拡大--まずはコラボ分野で展開
NECと日本マイクロソフトは、大企業向けクラウド事業で協業を拡大する。第1弾としてコラボレーション分野で協業していく。
2012-04-06 17:38





