製品解説
日々さまざまな製品やサービスがリリースされ、ITがビジネスを革新する可能性 を広げている。話題を集める製品をわかりやすく解説する。
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記事一覧
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インテル、小型機器向けワイヤレス技術を開発中--大画面ディスプレイに接続
インテルは、ハンドヘルドインターネット機器の情報を無線経由で大画面ディスプレイに表示する技術の開発に取り組んでいる。
2008-04-01 12:09
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「Google Docs」のワードプロセッサが、「Google Gears」に対応して、オフラインでファイルの閲覧や編集が可能になる。スプレッドシートとプレゼンテーションアプリケーションも、後ほどオフライン対応となる予定である。
2008-04-01 07:51
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マイクロソフト、世界標準のIT技術者育成する学生向け新プログラム開始
マイクロソフトは世界展開を目指すIT関連技術者志望の学生を対象とした人材育成支援プログラム「学生メンタープログラム」を開始した。
2008-04-01 04:40
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ITスキル標準、最新版公開--評価手段として情報処理技術者試験を活用
情報処理推進機構(IPA)は、各種ITサービスの提供に必要とされる能力を明確化・体系化した指標である「ITスキル標準」(IT Skill Standard:ITSS)の新版となるバージョン3(ITSS V3)をウェブサイト上で公開した。
2008-03-31 19:37
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「初期版に発生したクラッシュの30%は原因がNVIDIA」--Vista Capable訴訟で明らかに
Windows Vista Capable訴訟の一環として公開された文書には、多くの興味深い情報が含まれているが、先週注目を集めたのは初期版Vistaに発生した膨大な数のクラッシュの原因がNVIDIAにあったという点だ。
2008-03-31 19:32
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日本のIT技術者さん、そろそろ英語に目覚めてもいい頃では?(ZDNet Japanブログより)
中国のIT技術者の人件費が高騰しているという。オフショア先としてフィリピンに目をやる方法もあるだろうが、日本ではそうも考えていないようだ。
2008-03-31 19:00
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MS、中小規模組織を対象に政府・公共機関向けライセンスプログラムを拡充
マイクロソフトは、政府・公共機関向けライセンスプログラムを4月1日より拡充すると発表した。PC保有台数250台以下の中小規模組織を対象に、永続ライセンスである「オープンバリュー フォー ガバメント」と、非永続ライセンスである「オープンバリュー サブスクリプション フォー ガバメント」の提供を開始する。
2008-03-31 18:58
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スケジューラこそ仕事のカナメ(ZDNet Japanブログより)
10年ほど前には「電子手帳」なんてのが流行ってた時代もあったけど、今はケータイやパソコンを利用してスケジュール管理をしている人がほとんどじゃないでしょうか。
2008-03-31 18:47
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Leopardに30秒で侵入--PWN to OWNコンテスト
CanSecWestセキュリティカンファレンスの「PWN to OWN」ハッキングコンテストで、「Mac OS X 10.5.2」を搭載したMacBook Airが侵入されるのにかかった時間は30秒だった。
2008-03-31 14:00
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著名サイトのキーワード検索をターゲットにした攻撃--専門家が警告
数十の著名ウェブサイトで、過去数週間に100万件の検索クエリが「毒された」とセキュリティアナリストが警鐘を鳴らしている。
2008-03-31 13:24
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フォトレポート:宇宙で「iPod」--スペースシャトルEndeavourでの音楽プレーヤー
米航空宇宙局(NASA)が3月に公開したスペースシャトルEndeavourの写真から、操縦席に「iPod」が装備されているのが明らかになった。
2008-03-31 12:53
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IPA、脆弱性関連情報の「届出システム」を刷新--利用者の声もとにフォームを改善
IPAは、脆弱性関連情報の届出を受け付けている「届出システム」のリニューアルを実施した。利用者から寄せられた要望をもとに、ウェブ届出フォームの操作性の改善や自社製品の脆弱性関連情報の届出機能などの機能追加を行った。
2008-03-31 12:43
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Vista、未公開のFlash脆弱性で陥落--Pwn to Ownコンテストで
米国時間3月28日夕方、CanSecWestセキュリティカンファレンスで開催されたPwn to Ownコンテストで、長い間持ちこたえてきたノートPCに搭載された「Windows Vista」が、ハッカーたちの前に屈した。
2008-03-31 12:00
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マイクロソフトの「Open XML」、ISO標準承認の見通し
米国時間3月30日に出された速報から、Office Open XML(OOXML)がISO標準の承認に必要な数の票を獲得できる見通しであることが明らかになった。正式な投票数が決まるのは31日になる見込み。
2008-03-31 11:23





