編集部からのお知らせ
HCIの記事をまとめた資料ダウンロード
記事集:クラウドのネットワーク監視

ジュピターテレコム、Exadata V2ファミリーのSun Oracle DB Machineを採用

ZDNet Japan Staff

2010-02-02 17:15

 日本オラクルは2月2日、ジュピターテレコムがデータウェアハウス(DW)アプライアンス「Sun Oracle Database Machine」を採用したことを発表した。導入プロジェクトは、住商情報システムが担当する。

 ジュピターテレコムが採用したSun Oracle Database Machineは、専用筐体に複数台のデータベースサーバとストレージサーバ、スイッチなどが結線されたアプライアンス製品。同製品を採用することで、ジュピターテレコムは、顧客関連情報の集計や分析処理を高速化し、迅速な意思決定や顧客アプローチの高度化を目指すという。

ZDNet Japan 記事を毎朝メールでまとめ読み(登録無料)

Special PR

特集

CIO

モバイル

セキュリティ

スペシャル

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]