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記事一覧
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日本ユニシス、異機種ストレージを利用可能な災害対策製品「GlobalRecovery 30m」
日本ユニシスは、Unisysの「SafeGuard 30m」を国内向けに商品化した災害対策製品「GlobalRecovery 30m」の販売を4月に開始すると発表した。
2006-03-28 14:47
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京都府京田辺市、学校教育OSS実証実験に「Turbolinux」を採用
ターボリナックスは、京都府京田辺市の学校教育現場における、オープンソースソフトウェアデスクトップ環境を活用するための実証実験において、デスクトップOSに「Turbolinux FUJI」が採用されたことを発表した。
2006-03-27 17:21
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IBM、1つのカーボン・ナノチューブ分子が中心の完全な電子集積回路製作に成功
IBMは、同社の研究者らが、1つの「カーボン・ナノチューブ」分子を中心とする完全な電子集積回路の製作に初めて成功したことを発表した。
2006-03-27 17:17
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OpenBSDの開発者らは、組織の運営状態が思わしくないことを認めるとともに、同プロジェクトのオープンソースOSの開発に引き続き資金を提供するため、利益を増やしたいと考えていることを明らかにした。
2006-03-24 16:55
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次期Sambaの2回目のテスト版が公開された。同版では、多数のバグが修正されたほか、さまざまな機能の改善が図られている。
2006-03-24 15:59
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EMCジャパン、ローエンドIPストレージ「EMC Celerra NS350」を発売
EMCジャパンは、ローエンドIPストレージ装置「EMC Celerra NS350」と、NASソフトの新機能「仮想プロビジョニング機能」を発表し、販売を開始した。
2006-03-23 17:45
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NEC、無線LAN環境でIP電話の通話品質向上と収容効率改善を実現するシステム
NECは、無線LAN環境におけるIP電話の通話品質と通話トラフィック収容効率を改善するシステム「VoWLAN品質管理システム」を発表した。
2006-03-23 15:48
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経産省、「Open School Platform」の実証実験に「Turbolinux FUJI」採用
ターボリナックスは、京都府京田辺市の小中学校で実施されたオープンソースソフトウェアデスクトップ環境の実証実験に、同社のLinux製品「Turbolinux FUJI」が採用されたことを発表した。
2006-03-23 14:53
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NECは、通信、サービス事業者向け次世代ネットワークNext Generation Network(NGN)関連事業への取り組みを強化するため、4月1日付けで組織再編を実施すると発表した。
2006-03-23 14:41
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ノベル、「SUSE LINUX Enterprise Server 10」ベータ版を発表--Xen搭載でNetWareが稼働
ノベルが、新たなLinuxディストリビューションの旗艦製品を発表した。「SUSE LINUX Enterprise Server(SLES) 10」というこのソフトウェアの目玉は、ハイパーバイザーソフトウェア「Xen」の搭載だ。
2006-03-23 13:38
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OSDL、Linuxプログラマーとの関係修復を狙い諮問委員会を設置
Linuxの改良に取り組む組織であるOpen Source Development Labs(OSDL)は、技術諮問委員会を設置し、同団体への不満を何度か表面化させたプログラマーらとの関係改善を図ろうとしている。
2006-03-23 13:17
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日本テレコムは、岡山県新見市と「新見市情報通信基盤整備通信IRU契約に関する覚書」に調印し、新見市の「ラストワンマイル事業」の協力通信事業者に正式に選定されたと発表した。
2006-03-23 06:45
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Linuxカーネル2.6.16が公開--Cellプロセッサのサポートなどを追加
新しいLinuxカーネルが米国時間3月20日に公開された。この新しいLinuxでは、IBMのCellプロセッサの機能をサポートし、クラスタ化されたデータベース用にOracle製ソフトウェアを含み、マルチプロセッサシステムにおける同オープンソースOSの稼動性能を改善している。
2006-03-22 15:05
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日立、北陸先端大で無線IP電話による位置検知システムを稼働開始
日立製作所と北陸先端科学技術大学院大学は、無線IP電話によって人の位置を測定するシステムの稼働を北陸先端大学内で開始すると発表した。
2006-03-22 13:38
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