2020年のIT
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株式公開を考える経営者が多い中で、なぜ子会社化を選択したのだろう。齋藤CEOは「IoT市場を開拓するため」と説明する。
2017-05-01 07:00
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「スマートフォン・アプリが病気を治療する」。そんなアプリの開発に挑んでいるのが、医療ITベンチャーのキュア・アップだ。ニコチン依存症などを治療するアプリの共同研究と承認に向けた臨床研究を大学と取り組んでいる。医療×Techを創造する同社のアプリは、医療現場にどんな影響をもたらすのだろう。
2017-04-20 08:19
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社会問題に挑戦すれば案件は山ほど--ユニファイド・サービスの宇陀氏
「クラウドやIoTで社会問題を解決する」――。2004年設立のIT企業、ユニファイド・サービスが掲げる理念だ。代表取締役会長の宇陀栄次氏は同社のスタンスについて「今までのITサービスの売り方とは違う。
2017-03-23 15:43
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AIやIoTによる「スマート農業」への道程--ロボット化で目指す“人手ゼロ”
政府は、「第4次産業革命」における基盤技術である⼈⼯知能(AI)やIoT、ビッグデータ、ロボットの活⽤により、農業分野において、「スマート農業」の実現を目指して、政府も政策な後押しを進めている。
2017-02-06 07:00
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「旅の体験や知識を共有する」。AI(人工知能)を駆使して、そんなサービスを提供するのが、2016年7月に設立したディープス テクノロジーズだ。個々人の行動や想いを収集、分析するスマートフォン向けアプリとプラットフォームを用意し、2018年に100万人が利用するサービスに育てる。
2016-12-28 07:30
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マイクロソフト幹部が説く「IoTをROIだけで考えてはならない」理由
今回は、米Microsoftの沼本健 コーポレートバイスプレジデントと、日本ユニシスの羽田昭裕 総合技術研究所長の発言を紹介する。
2016-12-16 12:00
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ユニバーサル・シェル・プログラミング研究所(USP)は、ユーザー企業に誰にも容易に使いこなせる独自開発したユニゲージ開発手法を提案する。
2016-12-16 07:30
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「人工知能インテグレーター」が活躍--AI同士が連携するICTインフラのあり方
AIネットワーク化社会は何をもたらすのか。総務省が開催したAIネットワーク社会推進会議の影響評価分科会で説明した内容から、AIネットワーク化社会の可能性を見てみる。
2016-11-30 07:00
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