2020年のIT
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実体化するFintech(前編)--幻滅と安定への2016年
2015年に始まったテーマとしてのFintechの盛り上がりは1つの区切りを迎え、多くのステークホルダーを巻き込んで動いていた制度変化に向けたリソース確保の段階から、実務家による実体化の段階へと移行するものと考えられる。
2016-02-02 07:30
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雇用人口の半分がロボットに代替する未来--2030年への教育
人工知能(AI)を搭載したロボット、ドローン、自動運転車などに代表される自己学習機能を備え、自律的に行動する電子機械である「スマートマシン」の登場により、これからの子どもたちの未来に大きな影響をもたらすことが予想される。
2016-01-19 07:00
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9月までCisco Systemsの技術・戦略責任者を務めていたPadmasree Warriorという女性幹部が、NextEVという中国EV(電気自動車)ベンチャーの米国CEO兼ソフトウェア開発の責任者に就任することになったという。今回はこの2つの話を中心に、中国のネット企業とEV開発に関する話を紹介する。
2015-12-26 07:30
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「AI研究者集め」がロボットカー開発のボトルネックになる可能性について
11月第1週は、日本が関係するロボットカーやドローン関連の大きなニュースが相次いで出ていた。安倍首相が「ロボットカーやドローンの実現」に向けて規制緩和の意向などを示したかと思えば、その翌日にはトヨタがシリコンバレーに人工知能(AI)の研究拠点を開設すると発表したといった具合に、いずれも大きなニュースだから、いろんなところで報じられていたかと思う。
2015-12-05 07:30
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米規制当局の死角だったテスラの「オートパイロット機能ベータ版」リリース
以前の記事の最後に、「よくもこんなものに各国の規制当局がOKを出したものだ」云々と書いた。実はあれが、少なくとも米国では当局の許可を得ていなかったという話を目にして、ちょっと驚いた。今回はこの話を簡単に紹介する。
2015-12-01 06:15
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IoTにおけるソフトウェア開発の信頼性確保を実現する事例を紹介--IPA
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は11月18日、「先進的な設計・検証技術の適用事例報告書 2015年度版」を公開した。
2015-11-19 12:02
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Fintechへの注目が続く中、そのジャンルの一つとしての決済は、米国でのPayPalやSquareの事例などをきっかけに大いに注目されてきた。今回はこのテーマに関する現状と展望を見ることとしたい。
2015-11-17 07:30
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2020年までに、約半分の労働者が、スマートマシンの影響による自分自身のキャリアパスの良くも悪くも見直しを迫られることになる。
2015-11-16 07:00
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TeslaのElon Musが先週、Model Sのオートパイロット機能のお披露目も兼ねて中国に足を運んでいたようで、現地で「あと5、6年で中国での販売台数が米国でのそれと肩を並べる」とか、「早ければ3年後くらいに中国本土でTesla車の生産も」などとコメントをしていたという話が報じられていた。
2015-11-14 07:00
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東京オリンピック成功にサイバーセキュリティ確保は不可欠--安倍首相
沖縄県名護市で、Cyber Connection、Cyber Security、Cyber Crimeという3つのCをテーマとした国際会議「Cyber3 Conference Okinawa 2015 -Crafting Security in a Less Secure World -」が開催された。
2015-11-13 07:30
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