サイバー攻撃
関連記事
-
-
8割がソフトウェアアップデートの必要性を理解していない--カスペルスキー調査
情報セキュリティソリューションを提供する株式会社カスペルスキー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:川合林太郎)が、日本国内で行ったセキュリティ意識に関するインターネット調査によると、インターネット利用者の約8割がデバイスのOSやソフトウェア、アプリケーションのアップデートを行わないとウイルス感染の可能性が高まることを「知らない」「詳しくわからない」と回答しました。
2017-01-23 07:00
-
今回は、レッドハットの望月弘一 代表取締役社長と、トレンドマイクロの岡本勝之 セキュリティエバンジェリストの発言を紹介する。
2017-01-20 12:00
-
「Elasticsearch」狙うランサム攻撃増加、研究者ら報告--「MongoDB」攻撃と同様の手法
オープンソースのマルチテナント対応全文検索エンジン「Elasticsearch」に対するランサムウェア攻撃が急増しており、数百ものインスタンスがデータ消去の憂き目に遭っているという。その手法は、1月に「MongoDB」データベースを襲った攻撃と同様に、貧弱な設定につけ込むというもののようだ。
2017-01-17 11:36
-
-
-
AIやIoTなどの進展でセキュリティ脅威増大も--世界経済フォーラム
世界経済フォーラム(WEF)は「Global Risks Report 2017」の中で、政情不安から気候変動、テクノロジの変化に伴うリスクへの懸念などについて、世界が2017年に直面する重要な課題の数々を説明している。
2017-01-12 11:23
-
IT企業の年頭所感(4)--グローバルに広がる機会と脅威に対応する
日本テラデータ、ソフトバンク、CTC、カスペルスキー、Absolute、日本TCSの年頭所感を紹介する。
2017-01-11 12:46
-
2017年以降、サイバー攻撃や個人情報保護からセキュリティ製品の需要拡大
2017年以降にサイバー攻撃対策と個人情報保護対策への需要が拡大することで国内情報セキュリティ製品市場は2020年に3359億円に達する。IDC Japanが予測している。
2017-01-10 15:58
-
IT企業の年頭所感(3)--データ駆動型を支えるネットワークとセキュリティ
シスコシステムズ、IIJ、トレンドマイクロ、SAS、チェック・ポイント、ワークデイの年頭所感を紹介する。
2017-01-06 07:30
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
Sales Force Automationの略。ソフトウェアを利用して、企業が営業活動を効率化すること。顧客リストや訪問状況、過去の売り上...(続きを読む)
-
「Bring Your Own Device」の略で、従業員の私物デバイスを業務で利用すること。業務で利用する携帯端末は会社から支給されるケ...(続きを読む)
-
金融(Finance)とテクノロジ(Technology)を掛け合わせた造語。2015年は、メガバンクグループでFintech専門組織の新設...(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
Amazonが提供するパブリッククラウド「Amazon Web Services」のこと。クラウド上のサーバを使った分だけ利用できる仮想サー...(続きを読む)
-
Customer Relationship Managementの略。ソフトウェアを利用して、顧客との関係を良好なものにし、自社の収益増やブ...(続きを読む)
-
日本マイクロソフトが開催する開発者向けの年次カンファレンス。4回目となる2017年は、5月23~24日の2日間にわたり開催され、AIやIoT...(続きを読む)
-
ERP(Enterprise Resource Planning)は企業が有する人材や資金、設備、情報などさまざまな資源を統合的に管...(続きを読む)
-
NoSQL(Not Only SQL)とは、リレーショナルデータベース管理システム(RDBMS)ではないデータベース(DB)を指す分類用語で...(続きを読む)

