ランサムウェア
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「WannaCry」や「Petya」騒動後もセキュリティ対策が貧弱な組織多数--Fortinet
重要なパッチの適用という初歩的なサイバーセキュリティ対策を講じず、自らをサイバー攻撃に無防備な状態のまま放置する組織が依然として存在するという。Fortinetによるレポートで、セキュリティとパッチ管理に対するそうした貧弱なアプローチなどについて説明されている。
2017-08-22 10:38
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一時はまったく見かけなくなっていたランサムウェア「Locky」だが、「Necurs」というボットネットを通じて再び拡散が始まっている。Malwarebytesの研究者らによれば、今回は「.diablo6」という新しいファイル拡張子を使って拡散されている。
2017-08-17 13:18
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2017年5月のWannaCryランサムウェア攻撃を受け、管理が不十分で脆弱なエンドポイントデバイスに対し、より高い“可視性”を取り入れる必要性が生じてきた。Absolute独自の調査によると、サーバーやパソコンといったエンドポイントの約20%が“脆弱”であり、セキュリティの脅威にさらされているという。
2017-08-17 07:30
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Kaspersky Labが発表した最新のレポートでは、WannaCryやPetyaなどのインシデントに関する分析が行われている。これらの世界的なマルウェアの蔓延は今後も続きそうだ。
2017-08-16 06:30
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2017-08-08 16:37
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ランサムウェア「Cerber」がまた凶悪化--Bitcoinウォレットも狙う
ランサムウェア「Cerber」がさらに凶悪化し、Bitcoinウォレットやパスワードを盗む機能が追加された。
2017-08-07 10:10
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官民連携でランサムウェア対抗、「No More Ransom」始動1年--取り組みと展望
「No More Ransom」の活動がスタートしたのは1年前だ。ランサムウェアに対抗するために、民間のセキュリティ企業と各国の警察機関が協力して進めているこの取り組みについて紹介する。
2017-08-07 06:30
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ランサムウェア騒動とバックアップ--「当たり前」を繰り返す対策
以前からあったランサムウェア関連の脅威は、沈静化するどころか、最近またその勢いを増してきており、ここでも改めてランサムウェアについて書こうと思います。
2017-08-01 07:00
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沖縄科学技術大、マルウェア対策ソフト「CylancePROTECT」を導入
沖縄科学技術大学院大学(OIST)は、シグニチャ型のウイルス対策ソフトを導入してきたが、標的型攻撃メールの受信やランサムウェア、アドウェアの感染ケースが発生したため、新しいセキュリティ施策を必要としていた。
2017-07-31 16:28
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進化するランサムウェアサービス--被害者の場所をマップ表示する「Philadelphia」
ランサムウェアは今や、サービスとして簡単に利用できるようになってきているが、最近では被害者の位置をGoogleマップ上に表示する機能まである。
2017-07-26 11:11
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