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記事一覧
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「サーバ市場でのシェア1位を維持する」--日本IBMの2007年システム戦略
日本IBMは、システム製品事業の2007年戦略説明会にて、日本のサーバ市場でのシェア1位を維持するための施策を語った。
2007-04-05 19:53
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日本HP、最大容量9テラバイトの2Uサーバ「ProLiant DL320s」などを発売
日本ヒューレット・パッカードは、最大9テラバイト分のハードディスクを内蔵可能なサーバ「HP ProLiant DL320s」と、同サーバベースのファイルサーバ専用モデル「HP ProLiant DL320s Storage Server」を発売。
2007-04-05 16:50
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米モンタビスタ、組み込みLinuxの新版をリリース--応答時間を5マイクロ秒に
米モンタビスタは、組み込みLinux製品の新版「MontaVista Linux Professional Edition5.0」をリリースした。新版では、リアルタイム性を強化したほか、メモリサイズを大幅に削減しているという。
2007-04-04 19:50
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Sun、高速版「UltraSPARC IV+」プロセッサを発表
サン・マイクロシステムズは米国時間4月3日、高速版「UltraSPARC IV+」プロセッサを発表した。
2007-04-04 10:42
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NECは先週、同社のフォールトトレラント(FT)型サーバ製品ラインにIntel製の新しい4コアプロセッサを搭載すると発表した。これは、より競争力の高いプロセッサファミリーへ移行する大きな動きとなる。
2007-04-02 12:12
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IBM、4コア「Tigerton」搭載サーバを2007年中にリリースへ
IBMは2007年中に、第4世代ハイエンドIntelチップ搭載サーバをリリースする予定だ。同サーバは、4コア「Tigerton」Xeonプロセッサを使用し、ソフトウェア企業による同種のマシンのサポートを容易にするという。
2007-03-30 13:20
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ターボリナックス、PFUと協業--Turbolinux 10 Server導入IAサーバを販売
ターボリナックスは、PFUとLinuxサーバビジネスで協業する。今回の協業は、PFUのサービスとターボリナックスの技術開発を組み合わせ、ミドルレンジサーバ以下のIAサーバビジネスを加速させる狙いがある。
2007-03-29 13:29
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マイクロソフト、Windows Server 2003 SP2日本語版を無償公開
マイクロソフトは、「Windows Server 2003 Service Pack 2」日本語版の無償ダウンロードを開始した。Server 2003ファミリーおよび、XP Professional x64 Editionの発売以降に公開された更新プログラムおよびセキュリティ更新プログラムを一括で適用する。
2007-03-29 13:16
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デルは米国時間3月27日、「Cloud Computing Solution」と呼ばれるプログラムを開始した。サーバやストレージ機器の購入客を対象に、それらの製品に適合するより大規模なデータセンターの購入を支援する。
2007-03-28 16:41
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ゼンド、PHPアプリケーションサーバ「Zend Platform」日本語新版をリリース
ゼンド・ジャパンは、PHPのアプリケーションサーバ「Zend Platform日本語版」の最新版 「Zend Platform 3.0 日本語版」の出荷を4月1日から開始する。
2007-03-26 20:54
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CNET News.comが入手した情報によると、デルでは、仮想化技術を積極的に取り入れようとする顧客に狙いを定めたモデルを計画中だという。
2007-03-26 14:32
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従来よりエネルギー効率が10倍高く、処理速度が最大で300倍というスーパーコンピュータがスコットランドで公開された。
2007-03-22 13:53
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東陽テクニカ、Linux/Unixの認証をActive Directoryに統合するソフトを販売
東陽テクニカは、米企業製の相互運用ソフトウェア「Likewise Management Suite」の国内販売を開始した。Linux/Unixの認証機構をActive Directoryに統合することができる。
2007-03-22 13:07
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新興企業のSecure64 Softwareが、独自の軽量OSにドメイン名システム(DNS)を扱うサーバソフトウェアを組み合わせ、あらゆる形式のマルウェアを寄せ付けないと宣言する新製品を発表した。
2007-03-20 21:39
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Oracleが「Unbreakable Linux 2.0」と呼ばれるRed Hat Linuxのサポートサービスを発表したのは去年の10月であった。これは、Oracleがソフトウェアのスタックをアプリケーション・レイヤーへと上るだけではなく、OSレイヤーへと下っていこうという意思と見ることができる。そうした状況の中、Red Hatはついに逆襲の手に出た。それが、「Red Hat Exchange」である。
2007-03-19 20:04
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