製品解説
日々さまざまな製品やサービスがリリースされ、ITがビジネスを革新する可能性 を広げている。話題を集める製品をわかりやすく解説する。
Special PR
記事一覧
-
チェックポイント、IPS/IDSベンダーのソースファイアを買収へ
チェックポイントでは、侵入予知ソフトウェア企業のソースファイアを2億2500万ドルで買収する計画だ。今回の買収は、チェックポイントの中核事業であるファイアウォールやVPNビジネスを拡張するためとみられている。
2005-10-07 22:29
-
SAPジャパン、ESA実現に向け開発者/パートナー向けプログラムを強化
SAPジャパンは10月6日、同社の「ESA」を日本市場において、より一層浸透させることを目的に、ソフトウェアベンダーや開発者向けのプログラムおよびプラットフォーム・エコシステムを強化することを発表した。
2005-10-07 21:16
-
「Snort」開発元のソースファイアを買収--チェック・ポイントがIDSに進出
イスラエルのチェック・ポイントは米国時間10月6日、侵入検知/防御ソフトなどを手がける米Sourcefireを2億2500万ドルで買収する。
2005-10-07 19:48
-
構築コストがPBXの3分の2--ネットマークスのSIP対応コンタクトセンターシステム
ネットマークスは、SIP対応コンタクトセンターシステムの販売を開始する。PBXを配置する必要がなく、コスト効率に優れたコンタクトセンターを迅速に構築できる。
2005-10-07 17:59
-
モバイルコマース向けの通販システムを共同開発--イリイとビートレンド
イリイは、同社の通信販売管理ソフト「BIG通販Pro CTI」とビートレンドのモバイルコマースASPサービス「BeMSSモバイルコマース」とを連携させたシステムを発表した。
2005-10-07 17:56
-
脆弱性スキャナ「Nessus」、次バージョンではソース非公開に
世界で最も人気のある無料セキュリティツールのひとつ「Nessus」のソースコードが非公開になると、同ソフトウェアの開発者本人が明らかにした。理由として、同ソフトウェアのオープンソースライセンスが競争を激化させていたことを挙げている。
2005-10-07 14:59
-
FAQ:マイクロソフトの「Client Protection」とは?
マイクロソフトが米国時間6日に「Microsoft Client Protection」というソフトウェアを発表した。同社はこれにより、前から予想されていた企業向けのデスクトップ用セキュリティ製品の分野に参入したことになる。
2005-10-07 14:44
-
マクロメディア、EclipseベースのFlash開発ツール「Flex Builder 2」を発表
マクロメディアは今月、「Flash」オーサリングソフトと「Eclipse」オープンソース開発ツールを連携させるツールの初期版をリリースする予定だ。
2005-10-07 13:29
-
マーキュリー・インタラクティブ社長に石井 幹氏が就任--元アドビ社長
マーキュリー・インタラクティブ・ジャパンは10月7日、石井 幹氏が代表取締役社長に就任したと発表した。
2005-10-07 12:52
-
「内部統制でシステムのインフラが変わってくる」--三井物産のIT専門子会社2社が合併
三井物産セキュアディレクションとE3ネットワークスが11月1日に合併する。存続会社はE3ネットワークス、新会社の名称は「三井物産セキュアディレクション」になる。
2005-10-07 11:39
-
MS、同社初の包括的セキュリティ保護製品を提供へ--年内にもテスト版が登場
マイクロソフトは2005年末までに、デスクトップPC/ノートPC/ファイルサーバを悪質なコード攻撃から保護する新製品の初期テスト版をリリースする予定だ。
2005-10-07 11:01
-
ジャストシステム、迷惑メール対策機能を拡充したメールソフトを発売
ジャストシステムは、同社の日本語形態素解析技術を採用した「学習型迷惑メールフィルター」を搭載したメールソフト「Shuriken Pro4 /R.2」を発売する。
2005-10-07 10:28
-
マカフィーは、全社規模でプロアクティブに対策を実現するシステムセキュリティ管理ソリューション「McAfee ePolicy Orchestrtor(ePO)3.6」を発表した。
2005-10-07 10:23
-
NEC、PCトラブルを事前に回避する予防保全型サービスを強化
NECおよびNECパーソナルプロダクツは、NEC製パソコンのトラブルを事前に回避する予防保全型サービスへの取り組みを強化すると発表して、「セキュリティ監視・修復サービス」を無料で提供開始した。
2005-10-07 10:18
-
EMCジャパン、1ペタバイトまで拡張可能なハイエンドストレージを発表
EMCジャパンは、1ペタバイトまで拡張可能なハイエンド向けストレージシステム「Symmetrix DMX-3」と、ミッドレンジ向けストレージ「CLARiXシリーズ」の機能拡張、またオンラインでのデータ移行を実現するソフトウェア「EMC Open Migrator/LM(Live Migration)」および「EMC LDMF(Logical Data Migration Facility)」を発表した。
2005-10-07 01:04
企画広告 PR
-

脆弱性対応を後回しにしない
PSIRTを事業リスクとして経営につなぐ
組織・人材・プロセスの整え方 -

キレイなデータが競争力になる
AI時代を先駆し成果を生む企業に共通するのは
構造化された顧客データ基盤の有無にあり -

BtoB受発注はDXの死角
効率化だけでなく売上拡大にもつながる
ecbeing流アプローチの全体像 -

散在するデータが競争力の源泉へ
ERPに縛られない疎結合の連携設計で
新しいデータ基盤のつくり方を探る -

攻撃者が狙うのは部品化したS/W
いま注目されるソフトウェア品質管理
その背景と、これからのセキュリティ戦略 -

境界防御だけでは、もう足りない。
金融庁ガイドラインから見えてくる
金融機関に必要な「データ中心」防御とは -

守るべきはネットワークか
VPNの延命では追いつかない現場に
ZTNAが持ち込む発想の転換 -

「課題」を「価値」に変える
肥大化するITの複雑性と高まる運用負荷
次代のITライフサイクル管理を強力に支援

