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フォトレポート:メインフレームを振り返る(4) - 6/15

田中好伸(編集部)

2006-03-29 18:00

「メインフレームを振り返る」の最終回となる今回(第1回第2回第3回)は、2001年から現在に至るまでを見てみる(写真は日立製作所提供)。2001年に発表された「エンタープライズサーバAP8000」は、ブロードバンドの普及により、エンタープライズ・ネットサーバに対応するミッションクリティカルサーバである。AP8000は、新しいCMOSプロセッサを採用している(連動企画の「メインフレームの進化論」はこちら)。
2002年に発表された「エンタープライズサーバAP7000」は、PowerPCアーキテクチャプロセッサを搭載している。日立製作所では、これにあわせて、PowerPCアーキテクチャプロセッサ上でMアーキテクチャを実行可能にするHitachi Next Stage Virtualization featureを開発している。

2002年に発表された「エンタープライズサーバAP7000」は、PowerPCアーキテクチャプロセッサを搭載している。日立製作所では、これにあわせて、PowerPCアーキテクチャプロセッサ上でMアーキテクチャを実行可能にするHitachi Next Stage Virtualization featureを開発している。

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