事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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JAL、ウェブアクセスセキュリティにIIJのSaaS活用--優先制御で基幹業務の遅延を防止
日本航空はウェブアクセスに必要なセキュリティ機能をSaaS型で利用できる「IIJセキュアWebゲートウェイサービス」を2011年7月から運用している。
2012-02-29 15:21
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ニッセン、情報分析システムを刷新--ネットとカタログのデータを統合へ
通信販売大手のニッセンは大規模向けデータウェアハウス「Teradata Active Enterprise Data Warehouse 5650」を導入し、SAS Instituteの分析プロセスをテラデータのDWH内部で稼働させる「SAS In-Database」を使った情報分析システムを2011年11月から稼働させている。
2012-02-28 16:35
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富士通とぐるなび、異業種でデータ連携--飲食店への送客と健康管理を検証
富士通は、健康増進支援サービス「からだライフ」とグルメ情報サイト「ぐるなび」を連携させて、提携企業の従業員の生活習慣見直しと周辺地域店舗への送客を目的にした新サービスの実証実験を2月初旬から3月中旬まで展開している。
2012-02-27 15:10
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北海道社保病院、iPadから電子カルテを操作--回診業務を効率化
北海道社会保険病院はiPadなどのスマートデバイスから電子カルテを閲覧、入力できる「ベリサイン 電子カルテ向けスマートデバイスソリューション」を2月から順次導入している。
2012-02-17 16:39
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グリー、ログデータ解析システムにZFS Storage採用--容量は1Pバイト
グリーはログデータ解析システムを刷新するためにユニファイドストレージ「Sun ZFS Storage 7420 Appliance」を導入した。記憶容量は1Pバイト以上という。
2012-02-14 13:10
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日本ペイント、SaaS型メールセキュリティ活用--グループ企業含め5000人超利用
塗料メーカー大手の日本ペイントは2011年4月からシマンテックのSaaS型メールセキュリティを活用している。グループ全体で5000人以上が利用している。
2012-02-13 14:49
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王子製紙、IFRS対応で富士通製ソフト採用--SAP ERPのグループ展開はせず
王子製紙グループは国際会計基準(IFRS)対応に向けた次期会計システムとして経営管理ソフトウェア「GLOVIA SUMMIT GM」を採用した。新システムは2013年4月から稼働する。
2012-02-10 12:54
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キヤノンMJ-ITグループ、音声網をUCシステムに刷新--4000人が利用
キヤノンMJアイティグループホールディングスは拠点統合にあわせて、グループ会社8社の音声網をユニファイドコミュニケーション(UC)システムに刷新した。
2012-02-08 14:56
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楽天銀行、ERPパッケージでIFRS対応基盤を整備--新規事務プロセスも同時に
ネット専業銀行の楽天銀行は国際会計基準(IFRS)対応の基盤となる新規事務プロセスと会計システムの整備を2011年12月末に完了させ、2012年4月から稼働させる。
2012-02-01 14:52
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湘南信金、音声認識技術活用の議事録作成システム導入--コンプライアンス負担を軽減
湘南信用金庫は2012年から音声認識技術「AmiVoice」を活用した議事録作成システムを稼働させている。AmiVoiceを活用した議事録作成システムは2004年6月以降、自治体や省庁、一般企業を含めて累計67件で導入されている。
2012-01-31 16:52
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阪大情報科学科、演習システムをOracle VDIに刷新--Sun Ray 2を100台導入
大阪大学の基礎工学部情報科学科はクライアント端末を含む演習教室用システムを日本オラクルの仮想デスクトップ基盤「Oracle Virtual Desktop Infrastructure(VDI)」に刷新、稼働を開始した。
2012-01-26 13:19
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シャープ、「経営コックピット」に「SAP HANA」採用--海外からの情報をリアルタイムに
シャープは経営管理システム「経営コックピット」にインメモリソフトウェア「SAP HANA」を採用した。以前は2日かかっていた全拠点からの情報収集がリアルタイムにできるようになったことを確認できたという。
2012-01-25 15:51
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物流・機工サービスの山九、社員1万人の統合ID管理基盤を構築
物流・機工サービスの山九は、ノベルのID管理ソリューションを導入し、社員約1万人のユーザーアカウントを一元管理する統合ID管理基盤を構築した。
2012-01-24 17:54
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島津製作所、オンプレミスとSaaSのCRMを導入--業務で使い分け
島津製作所はアジア地域での成長を支えるための顧客情報管理システム(CRM)基盤として自社導入(オンプレミス)型の「Siebel CRM」とSaaS型の「Oracle CRM On Demand」の採用を決定した。
2012-01-23 15:36
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