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記事一覧
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SAPジャパンは1月8日、代表取締役社長の鈴木洋史氏が3月31日付で退任すると発表した。2020年の就任以来、クラウドシフトやAI戦略を推進し、DX支援や組織文化の醸成を通じて事業成長をけん引した。
2026-01-08 13:24
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5GとAIで日本のデジタル競争力を加速--エリクソン・ジャパン・野崎社長、マンスール社長
2026年に向けたIT企業のトップメッセージや年頭所感を紹介する。エリクソン・ジャパンは、2026年を飛躍の年と位置付け、5G、特に5Gスタンドアローン(SA)を日本のデジタル競争力の基盤と捉え、さらなるインフラ投資と高度化を推進する。
2026-01-08 12:30
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AIとグローバル連携で企業の構造的課題を解決する--日本TCS・ティアガラジャン社長
2026年に向けたIT企業のトップメッセージや年頭所感を紹介する。日本TCSは、老朽化したシステムや人材不足、グローバル連携の複雑化といった構造的課題に対し、AIを軸としたモダナイゼーションと柔軟なデジタル基盤の再構築が不可欠だと捉えている。
2026-01-08 12:00
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2026年に向けたIT企業のトップメッセージや年頭所感を紹介する。リコーはデジタルサービス企業への変革を着実に進め、収益力と事業基盤の強化を通じて持続的成長を目指す。
2026-01-08 11:30
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AIエージェント本格稼働で、手応えを感じる1年に--セールスフォース・ジャパン・小出社長
2026年に向けたIT企業のトップメッセージや年頭所感を紹介する。セールスフォース・ジャパンは、Salesforceは自律型AIエージェント基盤「Agentforce」を日本市場に展開し、人とAIが協働する「エージェンティック エンタープライズ」という新たな企業像を示す。
2026-01-08 11:00
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「ジョブ型人材マネジメント」の難点はどこか--富士通の人事責任者に聞いた
働き方改革として「ジョブ型人材マネジメント」を採用する企業が増えつつある中で、その先進企業として2020年度からいわゆる「ジョブ型」を順次適用してきた富士通が、先頃開いた記者会見で現在の取り組み状況を説明した。同社 取締役執行役員専務 最高人事担当者の平松浩樹氏にジョブ型を推進する上で難しいところとその対策を聞いた。
2026-01-08 10:30
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日本ITAD協会、リユースPCのCO2削減効果値の提供を開始
日本ITAD協会は、IT資産のリユース事業者会員などに向けて、リユースPCの具体的なCO2削減効果値の提供を開始した。リユース事業者の顧客も環境報告などに活用できるという。
2026-01-07 16:58
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AIと人の協働で持続的成長を実現--キンドリルジャパン・Ingram社長
2026年に向けたIT企業のトップメッセージや年頭所感を紹介する。 キンドリルジャパンは、エージェンティックAIと国内専用クラウドを活用し、日本企業の成長とミッションクリティカルな運用を支援していく。
2026-01-07 15:00
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アイデンティティー保護による企業の持続的な成長を支援--CyberArk・佐野カントリーマネージャー
2026年に向けたIT企業のトップメッセージや年頭所感を紹介する。CyberArk Softwareは、全てのアイデンティティーを保護し、組織の貴重なデジタル資産を守ることにより、企業・組織が安全かつ持続的に成長できる環境の実現に貢献する。
2026-01-07 14:30
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次世代ネットワークとAI時代に向けた基盤を強化--Coltテクノロジーサービス・大江代表
2026年に向けたIT企業のトップメッセージや年頭所感を紹介する。 Coltテクノロジーサービスは、AI需要の拡大や量子暗号化技術に対応し、次世代NaaSやセキュアネットワークの実用化を推進し、信頼性の高い技術とサービスで、企業のDX・AI活用を支えていく。
2026-01-07 14:00
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AI時代の脅威進化に備える--フォーティネットジャパン・与沢社長
2026年に向けたIT企業のトップメッセージや年頭所感を紹介する。フォーティネットは、日本の企業・組織が安心してビジネスを成長させられる環境づくりを全力で支援していく。
2026-01-07 13:30
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AIを“つかう”時代の信頼されるインフラへ--アカマイ・日隈社長
2026年に向けたIT企業のトップメッセージや年頭所感を紹介する。アカマイ・テクノロジーズは、「オンラインライフの力となり、守る」という使命のもと、AI時代にふさわしい安全で信頼性の高いインターネット基盤を提供する。
2026-01-07 13:00
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AI共存社会を見据えた戦略実装の年--ソフトバンク・宮川社長
2026年に向けたIT企業のトップメッセージや年頭所感を紹介する。 AI活用が業務の前提となったソフトバンクでは、AIデータセンターの本格稼働やフィジカルAIの展開を通じ、社会と産業を支える基盤となる企業として、持続的な成長と価値創出を目指す。
2026-01-07 13:00
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「データレジリエンス」が経営の根幹を支える時代へ--ヴィーム・ソフトウェア・古舘社長
2026年に向けたIT企業のトップメッセージや年頭所感を紹介する。日本法人であるヴィーム・ソフトウェアは2026年で設立10周年の節目を迎える。同社はデータを可視化・保護・管理・復旧する単一プラットフォームの実現を目指すという。
2026-01-07 12:30
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2026年に向けたIT企業のトップメッセージや年頭所感を紹介する。富士通は、強みであるテクノロジーを価値へと転換し、グローバルなパートナーとの連携を通じて社会課題の解決と持続的成長を目指す。
2026-01-07 12:30
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