ERP
関連記事
-
エンタープライズアプリ市場、2019年に主役交代か--IDC予測
IDC Japanがエンタープライズアプリケーションソフトウェア市場に関する最新予測を発表した。成長鈍化後のけん引役が変わるとみている。
2017-05-26 10:06
-
領収書電子化で経費精算ツール市場が伸長--残業抑制で勤怠管理市場も加速
「経費精算」「勤怠・就業」「ワークフロー」「出張管理」で構成される“ERPフロント”市場の2016年度は前年比20.6%増の212億1000万円になった。ミック経済研究所が調査した。
2017-05-24 16:33
-
戸田建設、“人工知能型”ERPを導入--3つの枠組みで生産性を向上
戸田建設(東京都)は、ワークスアプリケーションズの統合基幹業務システム(ERP)「HUE」を導入し、統合利益管理システムを刷新する。ワークスアプリケーションズが5月18日に発表した。
2017-05-22 10:56
-
トゥモロー・ネット、SAPのクラウドERPを採用--業務の標準化と効率化を支援
トゥモロー・ネット(東京都)は、SAPジャパンの中堅中小企業向けクラウドERP「SAP Business ByDesign」の採用を決定した。2017年8月中の本格稼働を目指す。SAPジャパンが5月18日に発表した。
2017-05-22 10:28
-
なぜオラクルはアプリケーションを全面的に書き直したのか--製品開発トップのクリアン氏
Oracleの製品開発担当プレジデントのThomas Kurian氏にとって、ERPを始めとするアプリケーションはOracleでの20年以上のキャリアで大きな思い入れのある製品分野だ。
2017-05-09 07:00
-
SaaS ERPにまつわる7つの誤解を払拭せよ--ガートナーの本好氏
「ガートナー エンタプライズ・アプリケーション戦略&アプリケーション・アーキテクチャ サミット2017」のセッションの1つとして、ガートナーのリサーチ部門でリサーチディレクターを務める本好宏次氏が登壇。「SaaS ERPをめぐる誤解を解く」と題して講演した。
2017-05-02 08:15
-
オラクルの「Adaptive Intelligent Applications」--第一弾はCX製品
オラクルは、かねてより構想を明らかにしていた「Adaptive Intelligent Applications」(適応型インテリジェントアプリケーション)の第一弾は、顧客エクスペリエンスに主眼を置いた「Adaptive Intelligent Apps for CX」になると発表した。
2017-04-27 11:30
-
Dynamics 365とLinkedInの統合第一弾を7月提供へ--マイクロソフト
マイクロソフトは、かねてより約束していた「Microsoft Dynamics 365」と「LinkedIn」の統合の成果となる第一弾の製品を今夏から提供する予定だと発表した。
2017-04-25 12:01
-
ERPベンダーの戦略を理解し「ポストモダンERP」へ--ガートナー本好氏
3月16日、「ガートナー エンタプライズ・アプリケーション戦略&アプリケーション・アーキテクチャ サミット2017」のセッションの1つとして、ガートナーのリサーチ部門でリサーチディレクターを務める本好宏次氏が登壇。「ポストモダンERPへの道:日本企業の『現実解』を探る」と題して講演した。
2017-04-05 07:30
-
ペースレイヤ戦略に立って「ポストモダンERP」に移行せよ--NTTデータ
大手流通小売グループの事例は、オムニチャネルによってインターネットと実店舗を融合する事例だ。以前は、拠点ごとにシステムがバラバラで、全社共通で使えるSCMの仕組みがなかった。
2017-04-04 08:33
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
IT企業が年明けに発表する経営トップによる所感。毎年数多くの年頭所感が寄せられ、総覧するとその年のトピックが見えてくる。...(続きを読む)
-
異なる機種間のデータ通信を実現するためにコンピュータが持つべき通信機能を、7階層に分割したモデル。ネットワークの機能を理解するための重要な考...(続きを読む)
-
Amazonが提供するパブリッククラウド「Amazon Web Services」のこと。クラウド上のサーバを使った分だけ利用できる仮想サー...(続きを読む)
-
従業員の私物デバイスを業務でも利用するトレンドを「BYOD(Bring Your Own Device)」という。リサーチ会社のIDCはBY...(続きを読む)
-
ウイルス、ワーム、スパイウェア、ボットなど悪意のあるソフトウェアを総称して「マルウェア」と呼ぶ。悪意があるの意である「Malicous」と「...(続きを読む)
-
「人工知能」が何なのかについての明確な定義は存在しない。人工知能学会のウェブサイトでも、人工知能の定義そのものが「議論の余地がある」とされて...(続きを読む)
-
ERP(Enterprise Resource Planning)は企業が有する人材や資金、設備、情報などさまざまな資源を統合的に管...(続きを読む)

