IoT
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BYOD、ウェアラブルに加えてIoTが静かに浸透中--導入済み・計画中の企業は67%に
BYOD(Bring Your Own Device)は引き続きオフィスにおけるITのトレンドで、多くの企業は従業員の私用端末を業務に利用できるように取り組んでいる。これに加わるのが、ウェアラブル端末とIoT(Internet of Things)だ。コンセプトをより複雑にするが、デバイスの柔軟性を得られる。
2016-01-08 11:17
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アマゾンの2016年--クラウドとEコマースで気になる5つの疑問
アマゾンは2015年にEコマースとクラウドの双方で大きな成功を収めた。同社は2016年にこれら事業をどのように発展させていこうとしているのだろうか? 気になる5つの疑問について解説する。
2016-01-08 06:15
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デジタル化が話題の中心--年頭所感に見る2016年のゆくえ(3)
企業のIT環境は2016年にどのように変化していくのか。主要企業の動きは1つの鍵を握る。1回、2回目に引き続き、各社が発表した年頭所感を集めた。
2016-01-06 07:30
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2016年はさらに存在感を増す人工知能--研究者らに聞く7つのトレンド
この記事では、カーネギーメロン大学計算機科学部の学部長ら人工知能の専門家3人に2015年の人工知能(AI)業界の評価と、2016年に関する予想を聞いた。
2016-01-03 06:30
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日本法人アマゾン ウェブ サービス ジャパンで代表取締役社長を務める長崎忠雄氏に、日本におけるクラウドの2015年の振り返りと2016年の展望を聞いた。
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2016年のインダストリー4.0:国内製造業に“ウーバライゼーション”の波がくる
2015年は、日本における「インダストリー4.0 元年」とでも呼ぶべき年だったかもしれない。2015年6月に発足した「Industrial Value Chain Initiative(IVI)」など、官民学が一緒になった動きもようやく出てきたからだ。出遅れていると言われてきた日本の取り組みも、やっと重い腰を上げたのが2015年だった。
2016-01-01 07:00
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宇宙のように膨張する企業ITをどうコントロールするか--2016年展望
2016年が幕を開けた。テクノロジが、企業成長の原動力になる傾向は、今年ますます強くなる。ITが革新するビジネスエリアは加速度的に広がる一方、それに比例する形で、急速に高まるのがセキュリティリスクである。
2016-01-01 00:00
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未来へのマイルストーン--2015年のAI、ロボット、IoT関連政策を振り返る
政府のAI(人工知能)やロボット、自動走行車、IoT(モノのインターネット)関連政策において、大きな進展があった年となった。政府の関連政策をとりあげながら2015年の取り組みを振り返る。
2015-12-31 08:23
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市場調査で占う2016年のIT動向--調査記事をまとめてチェック
ZDNet Japanは2015年、IT市場調査に関する数多くの記事を掲載してきた。その動向を見直すことで2016年のIT市場の行方を探ってみてはいかがだろうか。以下の記事をチェックしてほしい。
2015-12-28 06:30
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