オンプレミス
関連記事
-
SAPが主力のERPを中心とした業務アプリケーション群の新製品をSaaS形式で提供すると発表した。この動きは今後のクラウドサービス市場に大きな影響を与えそうだ。
2015-02-10 12:30
-
クラウド市場を一般的な観点から分析した「表予測」と、もう少しシビアに市場に切り込んだ「裏予測」という2つのトレンドを見たいと思います。
2015-02-05 07:00
-
MS、「SharePoint Server 2016」を2015年後半にリリースへ
マイクロソフトは米国時間2月2日のブログで、オンプレミスの「SharePoint Server」の最新版を提供する計画を明らかにした。
2015-02-03 10:28
-
「WindowsとOfficeの会社」からクラウドプレーヤーとしての認識強まる--GoAzure 2015
日本マイクロソフトとMicrosoft AzureユーザーコミュニティJAZUGは1月16日、Azureコミュニティイベント「GoAzure 2015/GoAzure for Enterprise Customer」を都内で開催した。
2015-01-29 07:30
-
激しさを増すモバイルへの攻撃--多層防御に組み込むべき(後編)
前回はモバイルセキュリティをテーマに、モバイルデバイスの進化に伴いその攻撃も多種多様になってきている現状について解説しました。今回は安全にモバイルデバイスを利用するための、セキュリティソリューションの構築について解説していきます。
2015-01-28 07:00
-
ハイブリッドクラウド環境のセキュリティ対策を一元管理--プラザクリエイト
プラザクリエイトは、クラウドサービス上に移行した店舗運営システムやオンプレミス環境のシステムについて、全て同一のセキュリティソリューションにより統合的なサーバ保護を構築した。
2015-01-22 07:00
-
「Francfranc」のバルス、管理会計にSaaSを採用--店舗別の採算分析を強化
「Francfranc」ブランドなどのインテリア・雑貨専門店を運営するバルスは管理会計と経営管理基盤の強化を目的にSaaS「Oracle Planning and Budgeting」を採用した。
2015-01-20 17:41
-
インフォア、製造業向けSaaS型ERPスイート提供--クラウド関連売上高を25%に
インフォアジャパンは、組立製造業向けSaaS型のERPスイート「Infor CloudSuite Industrial」の提供を開始した。2014年10月に開催した自社イベントでクラウドERPを宣言した同社は今後も、業種特化型中小企業クラウドERPの提供を予定している。
2015-01-16 15:21
-
オンプレミスとクラウドを対立軸でとらえないのが有効--ノークリサーチ
ノークリサーチは1月14日、業務システムに関連するトピックを対象とした「2015年中堅・中小企業のIT活用における注目ポイントと展望(基本インフラ編)」を発表した。
2015-01-15 07:00
-
クラウドとスマートデバイス、業務システムの違いを意識した取り組みが重要
クラウドとスマートデバイスに対しては、基幹系、情報系/顧客管理系、運用管理系など業務システム分野の違いを意識した取り組みが大切――。ノークリサーチが提言している。
2015-01-13 17:41
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
プロバイダーのデータセンターを稼働させるという特別な目的のために設計され、インターネットやその他のネットワーク経由でユーザーが使用できるよう...(続きを読む)
-
「人工知能」が何なのかについての明確な定義は存在しない。人工知能学会のウェブサイトでも、人工知能の定義そのものが「議論の余地がある」とされて...(続きを読む)
-
「Platform as a Service」の略称。CPUやメモリといったハードウェアを仮想的なリソースとしてユーザーに割り当てることに加...(続きを読む)
-
サーバやストレージ、ネットワーク機器などのITインフラを設置して運用するスペースを「データセンター」と呼ぶ。サーバなどの機器の稼働率向上や、...(続きを読む)
-
プロジェクト管理用語として使用する場合、機能部門内のあなたが報告義務を負う人物を指す。通常、あなたの人事考課を行う人物がこれに該当する。プロ...(続きを読む)
-
「Bring Your Own Device」の略で、従業員の私物デバイスを業務で利用すること。業務で利用する携帯端末は会社から支給されるケ...(続きを読む)

