サイバー攻撃
関連記事
-
小包配送を悪用し、企業ネットワークに侵入--IBMが「ウォーシッピング」手法明らかに
配送業者を使って企業のオフィス内にある無線ネットワークを攻撃する新たな侵入テクニックが発表された。
2019-08-14 07:00
-
破壊的なマルウェア攻撃が大幅増--IBM X-Forceレポート
破壊的なマルウェアの攻撃を受けた場合、大企業では平均で1万2000台のワークステーションがダメージを受けるという。
2019-08-13 06:30
-
国連安全保障理事会に提出された報告書で、北朝鮮はサイバー攻撃によってこれまでに(約2100億円)の資金を獲得しており、その資金が兵器の購入に充てられている可能性があると指摘されている。
2019-08-08 17:55
-
米国では、多くの自治体がハッカーの脅迫を受けて十万ドル単位の「身代金」を払っている。そして、このビジネスモデルがうまくいっている限り、サイバー犯罪者は今後もこの手口を使い続けるだろう。
2019-08-07 06:30
-
フォーティネットが業界横断的なセキュリティの取り組みや、今後予想されるAIなど新技術の利用がもたらす新たな脅威の予測などを紹介した。
2019-07-30 10:35
-
セキュリティ企業のサイファーマは、AIなどを利用したサイバー脅威情報分析基盤の最新版を発表した。11月に7種類のモジュールを順次投入するという。
2019-07-29 10:29
-
AIや量子コンピューティング、5Gの進展で増す脅威--ユーロポールが警告
欧州刑事警察機構(Europol)は「犯罪者は電気羊の夢を見るか?」と題したレポートで、人工知能(AI)や量子コンピューティング、5Gといったテクノロジーの発達により、犯罪の多様化や規模の拡大が予測されると警告している。
2019-07-29 06:30
-
-
DXにセキュリティが追い付いていない--「デジタルリスク管理が必要」RSA強調
情報セキュリティの総合カンファレンス「RSA Conference 2019 Asia Pacific & Japan」が開催。「APJは最もデジタルディスラプションが進んでいる。反面、DXのスピードにセキュリティ対策が追いついていない部分がある」とRSAトップが語った。
2019-07-25 06:45
-
企業はサイバーセキュリティ対応力を過信している?--リスクを抑えるためのヒント
多くの企業は自社がサイバー攻撃に対処できると考えているが、新しく発表されたレポートによれば企業はその対応力について過信している可能性がある。
2019-07-24 06:30
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
ERP(Enterprise Resource Planning)は企業が有する人材や資金、設備、情報などさまざまな資源を統合的に管...(続きを読む)
-
IBMがデータ分析から得られるインサイト(洞察)に焦点を当てて開催するイベント。2015年はネバダ州ラスベガスで開催し、ユーザーやパートナー...(続きを読む)
-
「Software as a Service」の略称。Salesforce.comが提供する顧客情報管理システム(CRM)「Salesfor...(続きを読む)
-
米Symantecは2014年12月2日から2日間、アジア太平洋地域のメディアを対象にしたサイバー攻撃に関する勉強会を、オーストラリアのシド...(続きを読む)
-
データウェアハウス(DWH)大手Teradataの年次コンファレンス。2016年はマルチクラウド環境のアナリティクスに向け「Borderle...(続きを読む)
