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記事一覧
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プレートスピンおよびアキンビとの提携でサーバ仮想化ビジネスを加速--ネットワールド
ネットワールドは2月21日、PlateSpinおよびAkimbi Systemsの2社と代理店契約を締結したことを発表。両社の製品を日本市場向けに投入する。
2006-02-21 20:15
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インテンシアジャパン、ERP最新版で新規顧客20社獲得を目指す
インテンシアジャパンは、JavaベースのERP製品の最新版「Intentia Application Suite 5.2」を発表した。
2006-02-21 18:03
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メール検索を容易にする製品が続々登場--規制当局からの記録開示要求の増加受け
弁護士や規制当局、企業幹部が電子メールを証拠や事実関係を表わす有効な存在として認めるようになった今日、何百万通の電子メールを振るいにかけ、簡単に目当てのメッセージを探し出せるようにする製品が登場している。
2006-02-21 12:09
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フォトロン、映像ナレッジインフォメーションシステム Power Index 新版
フォトロンは2月20日、映像ナレッジインフォメーションシステム「Power Index ver.2.0.5」を21日に発売すると発表した。価格は367万5000円から。
2006-02-21 11:21
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BEA Systemsは、同社のJavaパーシスタンスエンジンである「BEA Kodo」の中核部分を「Open JPA」の名称でオープンソースソフトウェアとして提供すると発表した。
2006-02-21 07:48
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“SOAありき”でない取り組みが重要とガートナーのアナリスト
「すでにSOAは実装フェーズに入っている。“何ができて、何ができない”というSOAの検証の時期はほぼ終了し、できることからスタートしようという段階に入っているのが日本の現状だ」と話すのはガートナーの飯島公彦氏。
2006-02-21 07:23
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VisiCalcの開発者であるブリックリンは今、ブラウザベースのオープンソースコラボレーションツール「wikiaCalc」の開発に取組んでいる。同ソフトのベータ版が2月末までに公開される予定だ。
2006-02-20 12:43
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オフィスワーカーが情報を生産するために使う最も身近なフロントエンドが「オフィスソフト」だ。新たな局面を迎えたオフィスソフト市場に対する、マイクロソフト、サン・マイクロシステムズ、ジャストシステムの戦略をまとめた。
2006-02-18 03:40
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日本人のためのフロントエンドとして進化を続ける一太郎:オープン時代のオフィスソフト(3)
かつて日本語ワープロの標準と呼ばれたジャストシステムの「一太郎」は、現在も「日本人のための日本語ワープロ」というコンセプトを踏襲しつつ進化している。2006年2月10日、その最新の成果が「一太郎2006」「ATOK 2006」として発売された。
2006-02-18 00:00
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NEC、プレゼンス機能開発用ミドルウェア「Presence Manager Ver2.0」を出荷
NECは、アプリケーションにプレゼンス機能を組み込むためのミドルウェア製品の新版「Presence Manager Ver2.0」を出荷開始した。税別価格は60万円から。
2006-02-17 14:46
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日立システム、人材育成システムに機能追加--個人と組織の能力を分析
日立システムは、人材育成システム「リシテアCareer」に組織パフォーマンス分析機能を追加したことを発表した。2009年3月までにリシテアCareerの売上高4億8000万円を目指す。
2006-02-17 09:00
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ティブコ、AJAX開発環境「General Interface」の最新版を発表
TIBCO Softwareは、「AJAX」開発フレームワークとツールの最新版「TIBCO General Interface Version 3.1 Professional Edition」を出荷したことを発表した。
2006-02-17 04:42
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SRA OSS、オープンソースDB「PowerGres on Linux Ver3.0」の販売を開始
SRA OSSの日本支社は、オープンソースデータベース「PostgreSQL」の商用版の最新版となる「PowerGres on Linux Ver 3.0」の販売を、2月28日より開始すると発表した。
2006-02-17 04:38
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サン・マイクロシステムズは米国時間15日、「Java Platform Standard Edition 6.0」(開発コード名:「Mustang」)のベータ版を公開した。
2006-02-16 21:04




