製品解説
日々さまざまな製品やサービスがリリースされ、ITがビジネスを革新する可能性 を広げている。話題を集める製品をわかりやすく解説する。
Special PR
記事一覧
-
NEC、DWH専用装置「Netezza Performance Server」を発売
NECは、米Netezzaのデータウェアハウス向け装置「Netezza Performance Server」の販売を開始した。DWHで必要とされるサーバ、データベース、ストレージの機能を1台でカバーできる。税別価格は4000万円台からとなる。
2006-07-15 00:24
-
日本IBM、2.1GHz版POWER5+搭載の新型WS「IntelliStation POWER 285」
日本IBMは、動作周波数2.1GHzのPOWER5+プロセッサを搭載する新型ワークステーション「IntelliStation POWER 285ワークステーション」を発表した。
2006-07-15 00:05
-
トレンドマイクロ、詐欺サイトへの対策を強化したウェブアクセス管理ソフトの最新版を発表
トレンドマイクロは、企業向けのウェブアクセスマネジメントソフトの最新版「Trend Micro InterScan WebManager 5.0」を発表した。
2006-07-14 23:40
-
マイクロソフト、夢に挑戦するIT技術者をビデオで紹介する「夢工房」を開設
マイクロソフトは、ソフトウェアと共に夢に挑戦する人々の活動をストリーミングビデオで定期的に配信する夢工房〜夢をかなえる人々へ〜」を同社のウェブサイト上に新設したことを発表した。
2006-07-14 21:37
-
ヴイエムウェア、「VMware Server」の無償提供を開始
ヴイエムウェアは、仮想化ソフトウェアである「VMware Server」製品版の提供を開始したことを発表した。
2006-07-14 19:56
-
ボーランド、ソフトウェア開発プロセスの効率化を支援する2製品を発表
ボーランドは、ソフトウェア開発プロセスの効率化を支援する新製品「Borland Tempo日本語版」および「Borand Caliber DefineIT 2006日本版」を発表した。
2006-07-14 18:48
-
2006年7月7日、マイクロソフトの代表取締役社長であるDarren Huston氏が札幌市役所を訪問。札幌市長である上田文雄氏と「IT人材育成がもたらす地域産業活性化について」をテーマに対談を行った。
2006-07-14 18:41
-
エンカレッジ・テクノロジ、オラクルDBを監視する「ESS Remote Collector for Oracle」を発表
エンカレッジ・テクノロジは、統合運用プロセス管理ソフトウェア「Encourage Super Station(ESS)」にオラクルDBをエージェントレスで監視する「ESS Remote Collector for Oracle 」を追加すると発表した。
2006-07-14 16:14
-
日本IBM、Windows Storage Server最新版搭載のエントリクラスファイルサーバを発表
日本IBMは、「Microsoft Windows Storage Server 2003 R2 Standard x64 Edition」をプリロードしたファイルサーバ特化型x86サーバ「IBM eServer xSeries 206m Storage Server」を発表した。
2006-07-14 16:11
-
ISID、SAPシステムとSQL Server 2005をデータ連携する「BusinessSPECTRE」を開発
電通国際情報サービスは、SAPのソフトウェア製品群とMicrosoft SQL Server 2005の連携を実現するソフトウェア「BusinessSPECTRE」の販売を開始した。
2006-07-14 16:07
-
ソニックウォール、メールセキュリティのアプライアンス製品を発表
ソニックウォールは、電子メールの脅威から企業システムを保護するアプライアンス製品「SonicWALL Email Security」の日本語版を発表した。
2006-07-14 16:05
-
日本ビジネスオブジェクツ、中小規模企業およびビジネスユーザー向けの販売体制を強化
日本ビジネスオブジェクツは、「Crystal Xcelsius(クリスタル・エクセルシアス)日本語版」および、同製品と「Crystal Reports(クリスタル・レポーツ)」の統合スイート製品をオンライン販売すると発表した。
2006-07-14 16:01
-
-
日本IBM、見えない二次元コードを紙の上に重ねて印刷、デジタル情報と連携
日本IBMは、コネクトテクノロジーズと協業し、紙とインターネットのサイトなどのデジタル情報を連携させる技術「電子クリッピング・システム」を開発したと発表した。
2006-07-14 10:59
-
「間違いだらけのJ-SOX法議論」に八田氏が喝--ITコンプライアンス・フォーラム2006
翔泳社主催による「ITコンプライアンス・フォーラム2006」が、東京港区の青山ダイヤモンドホールで開催された。日本版SOX法に関するセッションを行った青山学院大学大学院、会計プロフェッション研究科教授の八田進二氏は、米SOX法の現在の状況を紹介しつつ、日本における内部統制制度のあり方について訴えた。
2006-07-13 20:00





