製品解説
日々さまざまな製品やサービスがリリースされ、ITがビジネスを革新する可能性 を広げている。話題を集める製品をわかりやすく解説する。
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記事一覧
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次期「GNOME」、新機能が一部明らかに--企業導入を容易にする管理者機能を搭載
次期バージョンの「GNOME」は、管理者による企業内へのLinuxデスクトップ環境の導入を容易にする設計となっていることが判明した。
2006-02-22 15:05
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日本オラクル、SAP製品と連携可能なミドルウェア「Fusion Middleware for SAP」
日本オラクルは、SAP資産を活用することが可能なミドルウェア製品群「Oracle Fusion Middleware for SAP」の提供を2月末に開始すると発表した。
2006-02-22 15:02
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VAリナックス、Wiki機能を統合したソフト共同開発基盤「SourceForge EE 4.3」を発売
VAリナックスは、Wikiの機能を統合した、ウェブ対応ソフト共同開発プラットフォームの新版「SourceForge Enterprise Edition(EE)4.3」の販売を開始した。
2006-02-22 14:56
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ネットケア、IPコンタクトセンター統合サービス提供で日本HP、シスコと協業
ネットケアは、VoIP対応IPコンタクトセンターのインテグレーションサービスを2006年4月に提供開始する。コンタクトセンターにシスコシスの「Cisco IP Contact Center Enterprise Edition」を導入し、日本HPも含め、3社が協業してサービス提供する。
2006-02-22 14:38
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グーグル、「Google Desktop 3」の企業向けベータ版を公開
グーグルは米国時間21日、デスクトップ検索ソフト「Google Desktop 3 for Enterprise」のベータ版を公開し、セキュリティ上のリスクを懸念する企業に対して、このバージョンの利用を勧めている。
2006-02-22 13:40
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ネットワールド、サーバー仮想化の製品群、初年度2億円弱の売上規模へ
ネットワールドは、サーバー利用状況測定ソフト「プレートスピン・パワーリコン2.0」と仮想インフラストラクチャ管理ソフト「アキンビ・スリングショット」の2製品を発売すると発表した。
2006-02-22 11:54
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沖電気工業は、京浜急行電鉄に同社の遠隔映像モニタリングシステム「VisualCast-SS」をベースとした本社社屋モニタリングシステムを納入したことを発表した。
2006-02-22 08:18
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NECおよびNECネクサソリューションズは、マンダリンオリエンタル東京において、IP電話システムを中心とするブロードバンド基盤を構築したことを発表した。
2006-02-22 08:14
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西村ときわ法律事務所、日立システムの就業管理システム「リシテア」を採用
日立システムアンドサービスは、西村ときわ法律事務所に就業管理システム「リシテア」を納入したことを発表した。
2006-02-22 08:09
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フラクタリストとソフィアシステムズ、Linux搭載ワイヤレスIPフォン開発キットを提供
フラクタリストは、ソフィアシステムズの協力を受け、機器メーカーがワイヤレスIPフォンを短期間で開発するためのパッケージ「NomadicNode IP Phone」を開発したことを発表した。
2006-02-22 08:05
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日本テレロジック、「SYNERGY/CM」および「SYNERGY/Change」の最新版を発表
日本テレロジックは、Unicode対応とTelelogic DOORSRとを統合した最新版「Telelogic SYNERGY/CM 6.4a日本語版」および「Telelogic SYNERGY/Change 4.4a日本語版」を発表した。
2006-02-22 07:54
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プレートスピンおよびアキンビとの提携でサーバ仮想化ビジネスを加速--ネットワールド
ネットワールドは2月21日、PlateSpinおよびAkimbi Systemsの2社と代理店契約を締結したことを発表。両社の製品を日本市場向けに投入する。
2006-02-21 20:15
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ノキア・ジャパンは2月21日、中・小規模企業向けファイアーウォール、VPNアプライアンスの新製品「Nokia IP560」の販売を2月下旬から開始すると発表した。
2006-02-21 19:36
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インテンシアジャパン、ERP最新版で新規顧客20社獲得を目指す
インテンシアジャパンは、JavaベースのERP製品の最新版「Intentia Application Suite 5.2」を発表した。
2006-02-21 18:03
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カブドットコム、オンラインシステムにメモリDBを採用、約20倍に高速化
カブドットコム証券は、同社の運用するアプリケーションサーバに、メモリデータベースシステム(メモリDB)を導入した。オンライン取引システムの高速化と負荷低減を図るためだ。
2006-02-21 17:24





