製品解説
日々さまざまな製品やサービスがリリースされ、ITがビジネスを革新する可能性 を広げている。話題を集める製品をわかりやすく解説する。
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記事一覧
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ミラクル、統合システム監視ソフトのパートナープログラムに6社加盟
ミラクル・リナックスのパートナープログラム「MIRACLE ZBX WORKS」に新たに6社が加盟した。統合システム監視ソフトウェア「MIRACLE ZBX」を対象にしている。
2013-11-26 18:51
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富士通、統合運用管理ソフトウェアを販売--ハイブリッドクラウドも一元管理
富士通は、システムの運用ライフサイクルを統合管理するソフトウェア「Systemwalker Centric Manager V15」のグローバルでの販売を開始した。マルチクラウドやハイブリッドクラウドも一元管理できるという。
2013-11-26 18:41
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オラクル、マーケティングを自動化する「Eloqua」--営業との連携が重要
日本オラクルは、マーケティングの自動化を目的としたクラウドサービス「Oracle Eloqua」の国内提供を開始した。キャンペーン作成、リード管理、コンタクト管理、マーケティング効果の測定といったマーケティング業務を一貫して展開できる。
2013-11-26 17:58
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ラック、サイバー攻撃対策でセキュリティ研究組織を拡大--他企業と連携
ラックはサイバー攻撃への対策として、企業や官公庁の具体的なセキュリティ対策に応用できるフレームワーク「サイバー・グリッド・ジャパン構想」を発表した。それぞれの専門分野に精通する技術者がそれぞれの分野を深掘りし連携する。
2013-11-26 16:54
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低い危機意識--サイバー攻撃があってもセキュリティ投資を増やす企業は少数派
IDC Japanによると、日本企業は、サイバー攻撃があってもセキュリティ投資を増やす企業は少数派という。当事者意識がなく、危機意識が低いためだとしている。
2013-11-26 15:55
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SAPジャパン、Afariaのサービスパック「SP4」を発表
SAPジャパンは、企業向けモバイル管理向けの製品群「SAP Mobile Secureポートフォリオ」を拡充したと発表した。
2013-11-26 14:24
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「侵入しやすい」「簡単に盗める」--ファイア・アイから見える日本企業の危うさ
セキュリティの世界で注目を集めるのがサンドボックスと呼ばれる技術だ。米ファイア・アイが先駆者だが、同技術を応用した製品が競合他社から発表されている。ファイア・アイ製品担当シニアバイスプレジデントに話を聞いた。
2013-11-26 08:00
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2013年、スマートデバイスの拡大でビジネスモバイル通信市場は6500億円に
IDC Japanは国内ビジネスモビリティ市場の実績と予測を発表した。2012年のデータと音声を合計した売上高は前年比17.1%増の5799億円となった。携帯電話や通信カード、Wi-Fiルータは徐々に契約数が減少し、スマートフォンやタブレットの契約数が今後拡大するという。
2013-11-25 16:32
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NIIは富士通研究所と研究をすすめる、人工頭脳プロジェクトでロボットが受験した東大模試の結果を発表した。偏差値60を記録したという。
2013-11-25 16:10
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エンバカデロ・テクノロジーズは、Windows開発者を対象としたモバイルアプリケーションの取り組みの調査結果を発表した。「デスクトップアプリ並みの動作性能をユーザーに求められる」「複数のプラットフォームに対応が懸念事項」などモバイルアプリ開発者の実情が明らかになった。
2013-11-25 13:04
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“クラウドOS”軸にデバイスからサービスまでを手掛けるマイクロソフトの要点
日本マイクロソフトはにイベント「The Microsoft Conference 2013」を開催し、最新の製品やサービスを披露した。同社は「デバイスとサービスの会社として成長している」という。
2013-11-25 12:05
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弥生、クラウドの白色申告ソフトを発表--2014年内無料のキャンペーン
弥生は、白色申告のためのクラウド申告ソフトを2014年1月14日から提供開始する。無料のトライアルキャンペーンとして2014年12月31日まで無料(通常年額4500円)のキャンペーンを展開する。また自社のソフト群の一部のクラウド化も構想中とした。
2013-11-25 11:30
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SASとClouderaが国内でも協業へ--Hadoopのデータをリアルタイム分析
SASとClouderaが国内における業務提携を予定している。すでに締結しているグローバルでのパートナーシップを拡大する格好だ。
2013-11-25 10:13
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「日本型データサイエンティスト」が活躍--2018年までのデータ分析のビジネス活用動向
野村総合研究所(2018年度までに企業などでデータ分析のビジネス活用動向がどのように進展するかを予測したロードマップを公開した。
2013-11-25 07:30
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サーバとデスクトップの仮想化環境が普及--ディスクストレージも拡大
仮想化はサーバだけにとどまらずデスクトップにも普及している。それに伴い、外付けのディスクストレージも普及が拡大している。
2013-11-22 16:15





