編集部からのお知らせ
New! 記事まとめ「ISMAP-LIU」
話題の記事まとめ「通信障害と社会リスク」

東京システムハウス、新製品「SVF Designed for ACUCOBOL-GT」を発売

CNET Japan Staff

2006-11-02 22:13

 東京システムハウス(TSH)は11月1日、帳票ソリューションの拡大でウイングアーク テクノロジーズの「Super Visual Formade」(SVF)を採用した「SVF Designed for ACUCOBOL-GT」を発表した。

 新製品は、COBOLアプリケーションでテキストファイルによるデータ受取が可能で、オープン後の基幹システム大量帳票に必要な出力プリンタ制御、スプール管理、出力履歴管理や再出力指示の機能をウェブインターフェースで操作できる。

 動作環境は、Windows、UNIX、Linux。税別価格はサーバ実行環境が85万円から。

ZDNet Japan 記事を毎朝メールでまとめ読み(登録無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    SASEのすべてを1冊で理解、ユースケース、ネットワーキング機能、セキュリティ機能、10の利点

  2. 運用管理

    ノーツを蘇らせた老舗メーカーの取り組み―Nomadの活用で働き方が変わり生産性・従業員満足度が向上

  3. 経営

    二人の先駆者が語る経営×IT--デジタル活用・DX推進のリーダーが握る企業競争力

  4. 経営

    3人の識者による金言・アドバイス--時代に負けない骨太な組織作りへの道

  5. コミュニケーション

    日本企業が利用する代表的なグループウェアを徹底比較―グループウェア選定のポイントとは?

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]