データマネジメント
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記事一覧
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LIXILに聞く、顧客や従業員の体験データから満足につながる理由を探る術
LIXILは、顧客や従業員の体験データから満足度につながる要因を探り、双方を結び付けていこうとしている。この取り組みの狙いを執行役専務の金澤祐悟氏に聞いた。
2020-07-08 06:30
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福岡地所グループのエフ・ジェイホテルズは、同社が運営する「ホテルフォルツァ博多駅筑紫口I」に、日本コンピュータビジョンのAI高速温度検知システム「SenseThunder」を導入した。
2020-07-07 14:05
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NECとJAMSTEC、AI活用で海洋マイクロプラスチック計測システムを開発
NECは、海洋研究開発機構(JAMSTEC)とともに、AIによる画像認識技術を活用して、高速かつ自動的に海水や前処理を施した堆積物からマイクロプラスチックを計測するシステムを開発した。
2020-07-07 14:02
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アクセンチュアと会津大学、スマートシティー間のデータ連携基盤を整備へ
アクセンチュアと会津大学は、スマートシティー間や産業間で円滑なデータ連携を可能にするための共同研究を実施する。
2020-07-06 15:42
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AGC、ガラス製造の技能伝承にAI活用--Q&Aシステムを共同開発
AGCとFRONTEOは7月2日、人工知能(AI)を用いた質問&回答(Q&A)システム「匠KIBIT」を共同で開発したと発表した。コンピューター上にガラス製造の知見を集約し、簡単に引き出せるようにしている。
2020-07-03 16:28
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横浜銀行、NECの「AI不正・リスク検知サービス for Banking」を導入
横浜銀行は、マネーロンダリングや特殊詐欺といった疑わしい取引のモニタリング業務を高度化するため、NECの「AI不正・リスク検知サービス for Banking」を導入した。同サービスは、10月に稼動を開始する。
2020-07-03 14:59
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コロナ禍で診療記録の活用促すオープンソースのアナリティクスプラットフォーム
DjangoやPythonを使う開発者らが臨床医や研究者らと協力し、2400万人分の電子医療記録(EHR)をにらんだ新たなアナリティクスプラットフォームを構築した。
2020-07-03 06:30
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日立、新会社「ハピネスプラネット」設立へ--幸福度の計測技術を事業化
日立製作所は、新会社「ハピネスプラネット」を7月20日付けに設立する。新会社では、日立が開発してきた幸福度計測技術を事業化し、ウィズ/アフターコロナ時代の企業マネジメントなどに活用するという。
2020-07-01 14:33
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DAL、ETLツール「RACCOON」新版--JSONに対応、クラウドDBを拡充
DALがETLツール「RACCOON」の新版を発表。ウェブAPIでの活用が多いJSON、クラウドDBなどに対応する。
2020-07-01 07:15
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コロナ禍で終末感や不安感、行政に不信感--消費者の意識、内面への関心高まる
日本テラデータは新型コロナウイルスによる消費者の行動と意識の変化を調査。「大半の消費者が終末感と不安感を抱いており、対応が後手に回った政府や自治体に対する不信感も高い」という。
2020-07-01 07:00
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テラデータとdotData、データサイエンス自動化で協業--両社製品の連携強化
米Teradataと米dotDataは6月26日、オンラインで記者会見を開き、両社の協業を発表した。dotDataが提供するAI/ML(人工知能/機械学習)自動化ソフト「AutoML 2.0」のデータソースとして、新たにTeradataのデータ分析基盤ソフト「Teradata Vantage」を利用可能にする。
2020-06-29 12:27
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IBM、新型コロナ感染症データ分析用の「Jupyter」ノートブックをオープンソースで公開
IBMは米国時間6月25日、新型コロナウイルス感染症のパンデミックのトレンドを見つけ出そうとしている開発者やデータサイエンティストに向け、オープンソースの新たなツールキットを公開したと発表した。
2020-06-29 10:46
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特約付帯率が約2.5倍--三井住友海上の代理店システムに見る機械学習の可能性
三井住友海上が運営している代理店向けシステム「MS1 Brain」は顧客情報や外部の企業情報などのデータを分析し、顧客需要の予測分析や代理店が次に取るべきアクションを提案する。
2020-06-29 06:45
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横浜銀行、AI活用して営業応対の記録をチェック--担当者の入力負荷を軽減
横浜銀行は、FRONTEO、NTTデータフォース、インテックと共同で、CRM(顧客関係管理)システムに人工知能(AI)を活用した「営業応接記録チェック」機能を開発した
2020-06-26 17:11
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日本IBM、卓球試合のラリーシーンを自動検出するアルゴリズムを開発
日本IBMは6月25日、日本スポーツ振興センター(JSC:JAPAN SPORT COUNCIL)と共同で、日本卓球協会(JTTA:Japan Table Tennis Association)の協力のもと、人工知能(AI)を活用して卓球の試合映像からプレーシーンを自動検出するアルゴリズムを開発した。
2020-06-26 17:00




