事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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福島銀行は、特権IDを管理するためのソフトウェアを1月に導入し、利用を開始している。特権IDの管理負荷を狙った。
2016-02-12 15:13
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みずほ銀、次期勘定系システムに従量課金型のプライベートクラウドサービス
みずほ銀行は、次期勘定系システムの基盤の一つとして従量課金型プライベートクラウドサービスを採用した。同行のデータセンター内に日立が保有するサーバやストレージを設置し、システムの構築から運用管理、保守までをITリソースの使用量に応じた従量課金型で利用する。
2016-02-09 17:49
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JALインフォテック、SDNを活用した次世代オフィスLANの導入を決定
JALグループのIT中核会社であるJALインフォテックは、SDN(Software-Defined Networking)を活用した次世代オフィスLANの導入を決定した。
2016-02-08 15:38
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北國銀行、スマホ決済サービスのOEM提供を受けVisaデビットカードとスマホアプリを提供
北國銀行は、スマートフォン決済サービスのOEM提供を受け、即時決済取引カード「北國Visaデビットカード」の取り扱いを4月1日より開始する。
2016-02-07 07:00
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NEC、カンボジアで医療施設向けクラウド型問診サービス--多言語に対応
カンボジアで2016年度に開業予定の日本式医療施設、Sunrise Japan Hospital Phnom Penh(SJH)は、カンボジアの公用語であるクメール語に加え、英語と日本語に対応する多言語対応クラウド型問診サービスを導入する。
2016-02-05 10:12
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ミクシィ、サービス開発環境を刷新--クラウドとオンプレミスをシームレスに接続
ミクシィは、様々な新規サービスを積極的に展開するための開発環境の運用における課題を解消すべくネットワーク構成を改良、クラウドとオンプレミスをシームレスに接続した迅速なプロビジョニングを可能とし、管理負担を軽減し、より一層迅速なサービス展開ができるようにした。
2016-02-04 07:00
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アクセンチュア、デジタル化へ人材をアップデート:研修に8億4100万ドルを投資
アクセンチュアは2月1日、社員研修や社員の専門領域強化・開発に対して2015年の会計年度で8億4100万ドルを投資し、全社で1500万時間(社員平均40時間以上)に達する研修を実施したと発表した。
2016-02-04 07:00
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早稲田大学は、2012年に策定した中長期計画「Waseda Vision 150」の実現に向けた業務プロセス改革を伴う情報化を実現するため、次世代ERPの導入を決定した。製品を提供するSAPジャパンが1月27日、発表した。
2016-01-28 07:00
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売り上げより利益を重視する基幹システムへ--敷島製パンが全面刷新
敷島製パンは、全社的な業務ならびにシステムの改革プロジェクトを実施、利益追求型の経営を実現する新基幹システム「Smart Pasco System(SPS)」を2015年11月に本稼働させた。
2016-01-26 12:25
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楽天銀行、オンラインバンキングの不正送金対策にビッグデータセキュリティを導入
楽天銀行は、オンラインバンキングの不正送金対策として、ビッグデータセキュリティを導入した。
2016-01-26 10:34
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広島県の放射線治療センター、SaaS型電子カルテサービスで診療データを共有
広島県立広島がん高精度放射線治療センター(HIPRAC)は、SaaS型電子カルテサービスを導入し、同センターと連携する4つの病院間で患者の診療データの共有を実現した。
2016-01-22 18:41
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パナホームは、営業、設計からリフォームまで全部門のデータを一元化する統合データベース環境を構築、1つのデータベースに全工程のデータを集約した上で、データ連携製品を通じて各工程向けの情報を加工・抽出できるようにした。
2016-01-21 07:00
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三井不動産リアルティ、駐車場に高機能セキュリティシステムを導入
三井不動産リアルティは1月15日、1月以降に新たに開設する「三井のリパーク」駐車場に、高機能セキュリティシステムを導入すると発表した。
2016-01-15 18:46
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全日本空輸(ANA)は、NFC(近距離無線通信)技術を活用したクラウド型決済基盤を採用、就航する国内51空港において順次導入を開始した。
2016-01-15 11:08
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トレンドマイクロは、VMWare環境の分析用として機械学習技術を導入したIT運用分析ソフトウェアを採用した。
2016-01-14 10:30
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想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

企業を動かすデータの“神経系”
AI時代の変化に即応するERP基盤
疎結合とイベント駆動の設計思想 -

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