事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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横浜信金、勘定系システムを刷新--日本ユニシスの「SBI21」採用
横浜信用金庫は次期勘定系システムの本番稼働を開始。日本ユニシスの用金庫向け勘定系システムをアウトソーシングサービスで採用した。
2016-01-12 06:30
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住友林業、住宅仕様データ分析とアフターメンテナンスのサービス分析を強化
住友林業は、BI製品によるデータ分析プラットフォームを構築。販売した注文住宅に関する仕様やメンテナンス履歴などの情報をユーザー部門が自由に入手できるようにした。
2016-01-08 18:50
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JR東日本は、総合企画本部システム企画部内に設けた新組織「アナリシス・セキュリティセンター」向けの分析システムとしてSASを採用した。
2016-01-07 19:29
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IoT事例--「センサデータの分析による故障予測サービス」のシステムとは
IHIとIHI物流産業システム(ILM)、IHIエスキューブ(IS3)は、自動倉庫の保守事業において、作業履歴情報やセンサーデータからなるIoT情報などのビッグデータを活用した保守サービス支援システムを構築し、本格的に稼働した。システムを担当したIBMが明らかにした。
2016-01-07 12:19
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千葉銀行、「TSUBASAプロジェクト」基幹系共同システム稼働開始
千葉銀行は7行が参加する基幹系共同システム「TSUBASA(翼)プロジェクト」を開発し、当初の予定通り同日より稼働を開始した。
2016-01-05 12:39
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NTTスマートコネクト、映像コンテンツ基盤としてフラッシュストレージ導入
NTTスマートコネクトは、数十万の会員数をもつ映像コンテンツを提供する国内大手コンテンツプロバイダー向けサービスの基盤としてフラッシュストレージソリューションを導入した。
2015-12-30 07:00
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ERP刷新で決算短期化、リアルタイムでのデータ活用へ--荏原エリオット
ターボ機械専業メーカーの荏原エリオットは、生産管理、購買、販売、会計システムを刷新、新たにERPを導入した。
2015-12-29 09:56
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鳥取大学、ストレージ基盤を更新--キャンパス間で災害対策環境を構築
国立大学法人鳥取大学は、学内のITシステムを支えるストレージ基盤を更新、これまで不十分だった鳥取・米子の両キャンパス間での完全な災害対策環境などを実現した。
2015-12-29 09:42
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新グローバルゲームインフラ基盤をSoftLayerでクラウド化--エイチーム
エンターテインメント事業とライフスタイルサポート事業を手掛けるエイチームは、スマートフォン向けゲームの開発と運営を支えるゲームインフラ基盤としてクラウドサービスを採用、本番環境での利用を前提として、まず開発環境での稼働を開始した。
2015-12-24 10:12
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モノのインターネット(IoT)戦略を立案しようとしている企業には、既存のIoTソリューションが参考になるかもしれない。この記事では、企業による成果を上げつつあるIoTの応用事例や、ベストプラクティスを確立しつつある事例を紹介する。
2015-12-24 06:00
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9000人が使うクラウドサービス移行、35TBを2週間で実現--産総研
国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)は、メールやオンラインストレージとして2012年から3年間利用していたクラウドサービスを、契約切れに伴って新たに選定した別のクラウドサービスへと移行した。
2015-12-22 17:11
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境界ファイアウォールをリプレース、セキュリティも高度化--筑波大
国立大学法人 筑波大学は、キャンパス情報ネットワークのリプレースの一環として、これまでパフォーマンス確保のため複数機器で負荷分散していたファイアウォールもリプレースし、統合した。
2015-12-21 12:01
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コープネット、宅配事業の在庫管理システムでDBをリプレース、コストを9割カット
生活協同組合連合会コープネット事業連合(コープネット)は、会員生協が行う宅配事業向け在庫管理システムのデータベース製品をリプレースし、ライセンスや保守のコストを約10分の1としつつも、以前のデータベース製品と同程度の開発工数で、性能・可用性なども何ら問題なく安定稼働を実現した。
2015-12-21 07:00
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SAP ERPをAWS環境に移行、システム運用負荷を軽減--マツモト産業
大阪市のマツモト産業は、基幹システムであるSAP ERPをアマゾン ウェブ サービス(AWS)環境へ移行した。
2015-12-15 10:13
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国立情報学研、情報検索サービス基盤に分散型KVSを採用--Solrも活用
大学共同利用機関法人の情報・システム研究機構 国立情報学研究所は「JSTプロジェクトデータベース」の基盤にキーバリュー型分散データベース「Riak KV」を採用。9月30日からサービスを提供している。
2015-12-10 16:21




