事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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日立、「プロ人財視える化・育成ソリューション」を提供--各職種に特化した人材育成を支援
日立製作所(日立)は、各職種に特化したプロフェッショナル人材の育成を支援する「プロ人財視える化・育成ソリューション」を三菱UFJモルガン・スタンレー証券と共同で開発し、販売を開始した。
2024-03-15 16:57
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テックタッチ、企業向け生成AI活用プラットフォームのβ版を提供
テックタッチは、企業向けの生成AI活用プラットフォーム「Techtouch AI Hub」のβ版をリリースした。2024年3月時点は、「GPT-4 turbo」「GPT-4」「GPT-3.5 turbo」のモデルを利用できる。
2024-03-15 16:48
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AJS、販売管理業務の標準化に「SAP Signavio」を導入--約30%のコストを削減
AJSは、SAPジャパンが提供する「SAP Signavio」を導入した。これにより販売管理業務の改革と標準化を進め、業務の効率化とコスト削減を実現した。
2024-03-15 16:40
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リンガーハット、AI活用した需要予測システムを開発--AIアプリを直営店に展開
リンガーハットは、人工知能(AI)を活用した需要予測システムをパロアルトインサイトと共同で開発した。同システムをベースとした「自動発注アプリ」と「店舗シフト管理アプリ」は、全国の直営492店舗で導入されている。
2024-03-14 08:04
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すかいらーくグループ、品質管理部門の検査業務プロセスをデジタル化
すかいらーくホールディングスは「SmartDB」を食品検査システム基盤として導入し、新システムは今年1月から稼働しています。これにより、品質管理部門が新しい食品検査システムを4カ月で構築し、約170種類の検査基準に基づき年間約10万件の検査を実施している。
2024-03-14 07:43
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宮城県岩沼市、AI活用した公共交通システム「岩沼AI乗合バス」を運行
NTTコミュニケーションズとNTTドコモは、3月12日に運行を始める宮城県岩沼市の「岩沼AI乗合バス」に、AIを活用したオンデマンド型公共交通システムを提供する。
2024-03-12 13:25
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⻑崎県庁、「Teams」の権限管理で「AvePoint Cloud Governance」を導入
長崎県庁は、「Microsoft 365」の運用支援ツール「AvePoint Cloud Governance」を導入した。コミュニケーションツールとして利用している「Microsoft Teams」の権限管理などを強化している。
2024-03-12 10:15
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神奈川工科大学、「入学前教育プログラム」に学習プラットフォーム採用--学習習慣の醸成に
神奈川工科大学は、「入学前教育プログラム」に記憶定着のための学習プラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」を採用し、2023年12月に活用を開始した。Monoxerを活用することによって、管理者は学習の進捗度を記憶度としてリアルタイムに管理画面上で確認できるようになったという。
2024-03-08 07:30
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関西電力、「Loglass 経営管理」を導入--海外グループ会社を含めた経営管理基盤を強化
関西電力は、ログラスが提供する経営管理クラウド「Loglass 経営管理」を導入した。Loglassを活用しながら、海外グループ会社の経営管理体制を強化するという。
2024-03-08 07:20
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日立、東京都の災害対応を支援する「高所カメラ被害情報収集システム」本格稼働
日立製作所は東京都向けに、災害発生直後の「情報空白時間」における情報収集を目的とした高所カメラ被害情報収集システムを開発し、本格稼働を開始した。
2024-03-07 10:20
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NECら、小田原市にスマートポールを提供--広告配信から災害情報の提示まで
NECと日本街路灯製造は、小田原城と周辺観光地の周遊促進などに向けて、神奈川県小田原市にスマートポールを提供した。スマートポールの運用管理は、小田原市と小田原駅前商店会、お堀端商店街振興組合が行っている。
2024-03-07 10:18
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仙台市、道路整備事業で「地中可視化サービス」を活用--道路領域でのDXを加速
仙台市青葉区道路課は、同市内の道路整備事業調査に日立製作所が提供する「地中可視化サービス」を活用している。
2024-03-07 08:12
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マツモトプレシジョン、カーボンフットプリント管理ツールを活用--自社製品の環境価値を向上
精密機械部品のマツモトプレシジョンは、SAPジャパンが提供するカーボンフットプリント管理ツール「SAP Sustainability Footprint Management」を採用した。同社の取引先に向けて製品単位での二酸化炭素(CO2)排出量の情報を提供する。これにより、製品の付加価値を高め、他社製品との差別化を図る。
2024-03-07 07:37
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ヤマハ発動機、予算管理業務システムを刷新--SAPジャパンらが変革を支援
PwCコンサルティングとSAPジャパンは、ヤマハ発動機がDX戦略の一環として、グローバルで新予算管理業務システムを稼働させたと発表した。同システムには「SAP Business Planning and Consolidation」(SAP BPC)が用いられている。
2024-03-01 11:59
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大林組、業務プロセスの変革に向けNECと連携--「建設PLMシステム」を構築
大林組は、NECと連携し、設計から施工、アフターサービスを通して建築物の構成情報を一元管理する「建設PLM(Product Lifecycle Management)システム」の構築を開始した。このシステムは大林組のDX戦略に基づく、BIM生産基盤の強化をはじめとした業務プロセス変革の中核に位置付けられる。
2024-03-01 11:20
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