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記事一覧
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シーゲイトは米国時間3月9日、AMDとの協業により、次世代のSerial ATAを用いたハードドライブのデモを公開した。
2009-03-10 15:09
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Linux Foundation、「Linux.com」を獲得
Sourceforgeは、「Linux.com」のドメインをLinux Foundationに移管し、サイトの広告を引き続き販売することに同意した。
2009-03-05 19:42
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プロ野球チーム「福岡ソフトバンクホークス」のホームグラウンド「福岡Yahoo! Japanドーム」がペナントレースを前にリニューアル。ITを駆使して、従来とは異なるスポーツの楽しみ方を提供する「シスコゾーン」が導入されている。
2009-03-05 11:58
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AMDから分離した製造部門、社名を「GLOBALFOUNDRIES」として発足
AMDから分離した同社製造部門は米国時間3月4日、社名を「GLOBALFOUNDRIES」として発足した。新会社は42億ドルを投じてニューヨーク州に新しい製造拠点を建設し、「業界標準製品」に注力していくという。
2009-03-04 18:24
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NVIDIA、低電力GPU「GeForce G102M」を発表
NVIDIAは、ノートPC向けの新GPU「GeForce G102M」「GeForce GT 120M」を発表した。ASUSTeK ComputerがノートPCの新製品への搭載を表明している。
2009-03-04 11:55
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ブロックとファイル、FCの重要性--ストレージネットワークの基礎を抑える(後編)
現在SANで一般的に使われているのがファイバチャネル(FC)だ。なぜFCが活用されているのか。FCの原理を学ぶことで、SANの本質が見えてくるだろう。
2009-03-03 08:00
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2009年の半導体売り上げは大幅な下落傾向--IDC、ガートナーが予側
市場調査会社IDCとガートナーは米国時間2月25日、2009年の半導体売り上げが20%以上下落するとの予想を示した。回復の兆しはあるものの、2008年の水準まで戻るには数年かかるとしている。
2009-02-27 15:30
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ノベルとヴイエムウェア、SUSE Linuxベースの仮想アプライアンス開発に向けて提携
ノベルとヴイエムウェアは、フランスのカンヌで開催中の「VMworld Europe 2009」にて、ソフトウェア会社と協力して「SUSE Linux Enterprise」ベースの仮想アプライアンスを開発するために提携関係を結んだと発表した。
2009-02-26 12:39
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Marvell、電気コンセントにつなぐ超小型Linux PCを発表
Marvell Technology Groupは米国時間2月24日、新タイプのPC「SheevaPlug」と「Plug Computing」の取り組みを発表した。目指すのは、高性能で超コンパクトなうえに環境にも優しく、壁面の電気コンセントにつなぐだけで利用できるコンピュータを作ることである。
2009-02-25 13:16
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レッドハット、KVMを組み込んだ「Enterprise Linux」を発表
レッドハットは米国時間2月23日、同社Enterprise Linuxの新バージョンにKernel-based Virtual Machine(KVM)ハイパーバイザを組み込むことを発表した。
2009-02-25 11:23
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ブロックとファイル、FCの重要性--ストレージネットワークの基礎を抑える(前編)
NASやSANといったストレージネットワークを活用するうえで、基本となるのが「ファイルアクセス」と「ブロックアクセス」の違いだ。そのうえで改めてDASとNAS、そしてSANを考えてみると、それらの違いがよく分かる。
2009-02-24 08:00
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インテル、「Nehalem」サーバで新たなクラウドコンピューティング戦略へ
インテルの新たなクラウドコンピューティング戦略は、「Nehalem」テクノロジを利用した新しいサーバを中心に、大規模データセンターに焦点を合わせたものだという。同社ゼネラルマネージャーが語った。
2009-02-20 15:53
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MSとレッドハット、仮想環境での一体的サポートを提携--特許条項は含まれず
マイクロソフトとレッドハットが仮想化の相互運用で提携することを発表した。互いに一体的なサポートを提供し、特筆すべきことに特許に関する条項はまったく含まれていない。
2009-02-17 14:19
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“統合/分散”から“仮想化”へと拡大するストレージネットワーク(後編)
この1〜2年で仮想化技術は、企業の情報システムで実用できるものとして大きな広がりを見せている。しかしサーバやストレージにおける仮想化技術は、ストレージネットワークを前提に使用することではじめて、その本来の効用を得られる。
2009-02-17 08:00
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“統合/分散”から“仮想化”へと拡大するストレージネットワーク(前編)
ネットワークで結ぶことでサーバとストレージの関係は「1:1」から「m:n」へと変化する。これにより、ストレージネットワークは、サーバとストレージの統合と分散のインフラとして機能するようになる。
2009-02-10 08:00




