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記事一覧
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サン、「Niagara 3」チップの設計に着手--さらなる性能アップを目指す
サン・マイクロシステムズは、同社が意欲的に提供するローエンド向けプロセッサとして第3世代目となる「Niagara 3」の設計に着手した。
2006-10-19 12:13
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NEC、オフィス向けラックサーバのCore Duo搭載モデルと1テラバイトNASを販売開始
NECは、オフィス向け省スペース/静音ラックサーバ製品系列「Express5800/OfficeRackServer」の新モデル「Express5800/110Rb-1h」と、記憶容量1テラバイトの新型NAS装置「iStorage NS150h」を販売開始した。
2006-10-19 10:34
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わずわらしいケーブルを一掃するWireless USB、規格策定が遅れる原因は?
周辺機器の高速無線接続をうたい、2006年内の実用化を計画していたWireless USB規格だが、規格策定は遅々として進まない。インテルとフリースケールセミコンダクタがそれぞれ主導する2つの業界団体の規格争いもその一因だ。
2006-10-18 22:24
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NEC、最大144テラFLOPSのスパコン「SX-8R」を発売--ベクトル型では世界最高速
NECは、最大ベクトル演算性能144テラフロップス(FLOPS)のスーパーコンピュータのSXシリーズ「SX-8R」の販売を開始した。価格は月額レンタル料金が約121万円(税別)からとなる。
2006-10-18 15:53
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三菱総研、ASEAN3か国で経済産業省電子タグ実証実験を実施
三菱総合研究所は、電子情報技術産業協会(JEITA)と共同で行う経済産業省電子タグ実証実験「国際標準実現型プロジェクト」で、12月から順次、シンガポール、マレーシア、タイで実証実験を行う。
2006-10-18 10:58
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サン、「コンテナ収容のデータセンター」を発表へ--被災地などでの設置に期待
サン・マイクロシステムズは米国時間10月17日、「Project Blackbox」を披露する。複数のラックマウントコンピュータを電源や冷却装置と共に運送用コンテナに格納するもので、遠隔地の事業所や被災地での設置が考えられるという。
2006-10-17 20:21
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HPの目指すデータセンターの姿は「サーバ200台に1人の管理者」
Hewlett-Packardのx86サーバおよびブレードサーバ担当バイスプレジデント James Mouton氏が来日した。同氏は、「将来的にサーバと管理者の比率を200台に1人まで削減したい」と述べた。
2006-10-17 18:33
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内部統制でニーズが高まるメールアーカイブ--ミラポイントがアプライアンスを発売
ミラポイントは、コンプライアンスや内部統制、監査の観点からニーズが高まっているメールアーカイブに対し、業界初となる専用のアプライアンスサーバを発表した。10月、11月にそれぞれ1製品ずつ発売される。
2006-10-17 18:29
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NTTドコモと米HP、センサネットワークと携帯電話の通信を可能にする基盤ミドルウェアを試作
NTTドコモと米HPの2社は、店舗や家庭などに設置されたセンサで構成されるさまざま通信方式のネットワーク(センサネットワーク)と、携帯電話機との通信を可能にするセンサネットワーク基盤ミドルウェアの試作版を開発した。
2006-10-16 11:22
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既存PCを利用してサーバベースコンピューティングを実現する--NTTアイティ
NTTアイティは、法人ユーザーが対象に、シンクライアントの代わりに既存のWindows PCをそのまま利用して、サーバベースコンピューティング(SBC)環境を実現するSBCセットの販売を開始した。
2006-10-12 18:56
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日本ユニシスが「セキュア・シンクライアント」を出荷--サーバ1台で25〜30台のクライアントを管理
日本ユニシスは、マルチサーバブートシステムとCitrix Presentation Serverを中心にした「セキュア・シンクライアント」の販売を開始した。管理コストをPCの1000分の1に削減できるという。
2006-10-12 18:40
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プラネックス、社内ネットワークを監視するサーバーソリューション
プラネックスコミュニケーションズは、社内ネットワークをブラウザで監視するサーバー「監視万能for compliance」4製品を11月上旬に発売する。
2006-10-11 09:16
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NEC、IPv6対応アクセスルータ「UNIVERGE IX2005」--最大スループットは200Mbps
NECとNECインフロンティアは、IPv6対応アクセスルータ「UNIVERGE IX2005」の販売を開始した。
2006-10-06 21:11
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IBM、“使いやすさ”を求めてメインフレーム「System z」に1億ドルを投資
IBMは、同社のメインフレーム製品「IBM System z」をより使いやすいものにするために約1億ドルを投資し、2011年まで全社的な取り組みを進めていく。
2006-10-06 18:05
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