製品解説
日々さまざまな製品やサービスがリリースされ、ITがビジネスを革新する可能性 を広げている。話題を集める製品をわかりやすく解説する。
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記事一覧
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バラクーダがスパム対策ファイアウォールのファームウェア新版をリリース--OutlookとNotesにも対応
米Barracuda Networksは、同社の迷惑メール(スパム)対策ファイアウォールアプライアンス「Barracuda Spam Firewall」のファームウェアの新版を日本市場でリリースした。
2005-12-16 20:26
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日本ベリサインがRFID関連サービスに参入--マネージド・セキュリティ・サービスも開始
日本ベリサインは、RFID関連サービスを2006年1月から、マネージド・セキュリティ・サービスを2006年4月から始めると発表した。また、SSLサーバ証明書を販売する子会社も設立することを発表した。
2005-12-16 20:02
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ウェブアプリケーション開発フレームワーク「Ruby on Rails」、バージョン1.0がリリース
オープンソースのウェブ開発キットである「Ruby on Rails」のバージョン1.0がリリースされた。
2005-12-16 16:50
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日本HP、消費電力24WのAthlon 64 1500+搭載ブレードPC--1枚12万6000円
日本ヒューレット・パッカードは、AMD Athlon 64プロセッサを搭載する新型ブレードPC「HP bc1500 PC blade」の販売を開始した。税込み価格は12万6000円。10枚セットの「HP bc1500 PC blade」は122万8500円となる。
2005-12-16 16:09
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T-SS、NECLの「セキュリティメイト」に情報暗号化ソフトを提供
トリニティーセキュリティシステムズは、NECロジスティクスと提携し、同社の情報を暗号化するソフトウェアを、NECLの高セキュリティ物流サービス「セキュリティメイト」の新サービスとして発売した。
2005-12-16 11:31
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東急不動産、減損会計対応で「JD Edwards EnterpriseOne」をアップグレード
日本ピープルソフトは、東急不動産が同社の財務会計アプリケーション「JD Edwards EnterpriseOne」をアップグレードし、会計業務の効率化を促進していることを発表した。
2005-12-16 09:00
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ニューシティコーポレーション、Oracle NeOの不動産投資/開発業界向けテンプレートを採用
中本・アンド・アソシエイツと日本オラクルは、ニューシティコーポレーションが基幹システム構築に「Oracle E-Business Suite」の低コスト、短期の導入ソリューションである「Oracle NeO」を採用したことを明らかにした。
2005-12-16 08:53
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住生コンピューターサービス、コンタクトセンター向けSAP短期導入サービスを発表
住生コンピューターサービスは、SAPジャパンが提供する設定自動化ツール「SAP Best Practices」を活用した、コンタクトセンター向けの短期導入サービス「ALIVIO-IC」を開発したことを発表した。
2005-12-16 08:48
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マイクロソフトと全国建産連、中小建設企業のIT利活用促進で協力
マイクロソフト、社団法人全国建設産業団体連合会、および全国のマイクロソフト認定の教育機関である「MOTS」は、中小建設企業のIT利活用促進に向けた啓発活動において協力すると発表した。
2005-12-16 08:41
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イタリア郵政省グループ、SOA基盤にアイオナの「Artix」を採用
アイオナは、エクスプレスメール、物流、金融サービスにおけるイタリアのリーディング企業であるイタリア郵政省グループがIONAのESB製品である「Artix」を採用したことを明らかにした。
2005-12-16 08:37
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ドリーム・アーツとスカイウェイブ、VoIP活用の製品開発に向け技術提携
ドリーム・アーツとスカイウェイブは、VoIPを活用した製品開発に向けて技術提携したことを発表した。
2005-12-16 08:34
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ノーテル、次世代光伝送装置「Nortel Optical Multiservice Edge 6500」を発表
ノーテルネットワークスは、通信事業者向け光伝送装置の新製品「Nortel Optical Multiservice Edge 6500」を発表した。
2005-12-16 08:30
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スイス政府、3000台以上のサーバに「Novell SUSE Linux」を採用
米Novellは、スイス連邦政府が運用する3000台以上のサーバに、Novellのエンタープライズ向けLinuxである「Novell SUSE Linux」プラットフォームが採用されたことを発表した。
2005-12-16 08:27
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プログラムの挙動からウイルス判別する製品を2006年にも提供--ISSが製品戦略を説明
インターネットセキュリティシステムズの林界宏社長は2005年を振り返り、セキュリティ関連企業が同法で潤っているとの認識を示した。
2005-12-15 23:27
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