事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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クボタ、DX推進でマイクロソフトと戦略的提携--AIプロジェクトなど立ち上げ
クボタは、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進に向けて、Microsoftと複数年にわたる戦略的提携を締結した。
2020-03-18 09:47
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三井住友信託、「おひとりさま信託」のエンディングノートをデジタル化
三井住友信託銀行が提供する「おひとりさま信託」では、死後事務に関する希望を「エンディングノート」に記録する。日本IBMは同サービスのデジタル化に向けてコンサルティングから要件定義、システム構築に至るまで統合的に支援した。
2020-03-18 09:34
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SBテクノロジー、東京理科大にMicrosoft 365向けセキュリティサービスを提供
SBテクノロジーは、東京理科大学に「MSS for Microsoft 365」を導入した。同サービスでは、SBTのセキュリティ専門家が24時間体制でMicrosoft 365の監視を行う。
2020-03-17 17:00
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NRI、専用パブリッククラウドをデータセンターに導入--「Oracle Cloud」dedicated regionを採用
野村総合研究所は「Oracle Cloud」のdedicated region(「Oracle Cloud Infrastructure」の専用リージョン)を世界で初めて導入し、NRIの専用パブリッククラウドとして利用すると決定した。2020年第2四半期に稼働を開始する予定。
2020-03-16 14:08
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NEC、セブン-イレブン店舗で顔認証決済やサイネージの視聴時間測定を実証
NECは「セブン-イレブン麹町駅前店」で、顔認証決済や商品案内用サイネージの視聴時間測定を実証している。同店舗は、セブン-イレブン・ジャパンが2019年12月にリニューアルオープンした実験店舗。
2020-03-16 14:07
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十勝農協連と富士通、AIを活用した病害虫診断システムの構築に着手
十勝農業協同組合連合会(十勝農協連)と富士通は、2020年4月より、病害虫診断システムの構築に着手し、2021年度から運用を開始する。構築期間は4月1日から11月6日まで。
2020-03-13 10:32
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東京証券取引所、「Pentaho」と「Cloudera」でデータ活用基盤を構築
東京証券取引所は、日立製作所の「Pentaho」とClouderaの「Cloudera Enterprise Data Hub」をデータ活用基盤に採用した。日本取引所グループのデータ管理を標準化し、帳票作成や取引手数料計算といったバックオフィス業務の効率化や情報ビジネス拡大の礎となるものとしている。東証システムサービスが構築した。
2020-03-13 10:21
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京葉銀行、AI-OCR+RPAで“業務の全自動化”--年約5300時間の作業削減へ
京葉銀行は、AI insideのAI-OCR(人工知能を活用した光文字認識)サービス「DX Suite」を導入した。まずは、手書きの申込書が発生する住宅ローンの事前審査業務に適用し、年約5300時間の業務時間の削減を狙う。
2020-03-12 12:22
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神奈川県、新型コロナの情報集約に「kintone」--サイボウズが無償提供
サイボウズは3月11日、新型コロナウイルス感染症対策の情報集約基盤として「kintone」を神奈川県に無償提供していると発表した。
2020-03-12 11:49
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日本生命保険は、日立製作所の「音声書き起こし支援サービス」を導入する。2019年度上期に日本生命の複数の部署の会議を対象に、同サービスの試用・評価検証を行い、会議議事録の作成時間縮減や正確性向上の効果などを確認できた。
2020-03-11 09:42
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JTB、マーケティングデータの管理基盤を構築--Armのデータ基盤を採用
JTBは、マーケティングデータの管理基盤としてArmのカスタマーデータプラットフォーム「Arm Treasure Data CDP」を採用した。JTBのWeb販売部では、これまで分散していたデータを集約し、顧客との一貫したコミュニケーションを実現していく。
2020-03-11 09:37
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荏原製作所、カスタムポンプの製造ラインにRFIDシステムを導入
荏原製作所は、富津工場におけるカスタムポンプの製造ラインに、ACCELIOTのRFIDシステム「STARシステム」を採用した。2020年から稼働を開始している。
2020-03-06 11:23
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クララオンライン、Nutanix基盤の負荷分散にA10の仮想アプライアンスを導入
クララオンラインは、Nutanixをベースにした次世代エンタープライズ向けクラウドサービス「CLARIS」の負荷分散サービスとして、A10の仮想アプライアンス「A10 vThunder ADC」を導入した。
2020-03-04 11:16
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JCB、「SAS Viya」を活用した分析業務の実証実験を開始
JCBは、SAS Institute Japanのデータ分析基盤「SAS Viya」を活用し、分析案件を推進する実証実験を開始した。
2020-03-04 11:12




