事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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JTB、マーケティングデータの管理基盤を構築--Armのデータ基盤を採用
JTBは、マーケティングデータの管理基盤としてArmのカスタマーデータプラットフォーム「Arm Treasure Data CDP」を採用した。JTBのWeb販売部では、これまで分散していたデータを集約し、顧客との一貫したコミュニケーションを実現していく。
2020-03-11 09:37
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荏原製作所、カスタムポンプの製造ラインにRFIDシステムを導入
荏原製作所は、富津工場におけるカスタムポンプの製造ラインに、ACCELIOTのRFIDシステム「STARシステム」を採用した。2020年から稼働を開始している。
2020-03-06 11:23
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クララオンライン、Nutanix基盤の負荷分散にA10の仮想アプライアンスを導入
クララオンラインは、Nutanixをベースにした次世代エンタープライズ向けクラウドサービス「CLARIS」の負荷分散サービスとして、A10の仮想アプライアンス「A10 vThunder ADC」を導入した。
2020-03-04 11:16
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JCB、「SAS Viya」を活用した分析業務の実証実験を開始
JCBは、SAS Institute Japanのデータ分析基盤「SAS Viya」を活用し、分析案件を推進する実証実験を開始した。
2020-03-04 11:12
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アビームコンサルティングは、横河電機の顧客ID統合基盤の導入に際して、プロジェクトの要件定義や運営、ソリューション選定と導入までを一貫して支援した。基盤にはSAPジャパンのクラウド型顧客ID統合基盤「SAP Customer Data Cloud」を採用した。
2020-03-03 14:03
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みずほFG、顧客管理・営業支援にセールスフォースの「Financial Services Cloud」を導入
みずほフィナンシャルグループ(みずほFG)は、セールスフォース・ドットコムの「Financial Services Cloud」(FSC)を採用した。主要子会社のみずほ銀行とみずほ信託銀行が、顧客関係管理(CRM)や営業支援(SFA)に活用する。
2020-02-28 10:40
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ベネフィット・ワン、ハイブリッド/マルチクラウド環境でのサービス展開を高速化
ベネフィット・ワンは、コンテナー基盤「Red Hat OpenShift」上で稼働するオープンなシステム基盤「IBM Cloud Pak for Integration」を2019年12月に採用。ハイブリッド/マルチクラウド環境でのサービスの展開を高速化させた。
2020-02-28 10:28
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アズワン、在庫データの提供基盤を強化--自律型DBで運用負担を半減
アズワンは、在庫データの提供基盤を強化するため、日本オラクルの自律型データベースサービス「Oracle Autonomous Transaction Processing」(ATP)を導入した。販売店が利用する在庫情報管理システムの運用管理負担を半減し、稼働時間の向上により利用者の利便性を高めている。
2020-02-27 12:17
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TOYO TIRE、走行中のタイヤ状況を可視化--安全走行を支えるセンシング技術を開発
TOYO TIREは、人工知能(AI)やデジタル技術を用いて、走行中のタイヤ性能をリアルタイムに可視化するセンシング技術を研究開発している。タイヤに装着したセンサーから情報を取得し、走行中の状態と限界値を「タイヤ力」として把握。これにより限界を超える走行やブレーキによる衝突の危険などを推定することができるようになるという。
2020-02-27 12:02
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田中科学機器製作、マイクロソフトのERPをノンカスタマイズで導入
PBCは、田中科学機器製作へ中小企業向けオールインワンクラウドビジネスアプリケーション「Microsoft Dynamics 365 Business Central」をノンカスタマイズで導入し、5カ月で同社のデジタル変革を実現したと発表した。
2020-02-26 13:42
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埼玉縣信金と東京東信金、勘定系システム基盤をオープン環境に移行
埼玉縣信用金庫と東京東信用金庫は、日本ユニシスの協力のもと勘定系システム基盤をWindowsベースのオープン環境に移行。日本ユニシスが提供する基盤サービスによる運営を1月4日に開始した。
2020-02-26 13:39
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岡部、社内向けFAQサイトを構築--技術質問の自己解決を促す
建設資材の製造・販売を行う岡部は、社内向けFAQサイトの構築に「Oracle CX Service」を採用したと発表した。
2020-02-26 13:35
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水戸ホーリーホック、SAPジャパンと実証実験--データ活用で観客満足度の向上へ
プロサッカークラブの水戸ホーリーホックは、SAPジャパンと共同で観客の観戦体験満足度向上を目指し、実証実験を開始した。
2020-02-25 13:38
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NEC、小売業界向け需要予測型自動発注システム提供--損失を25~40%減少
NECは小売業界向けにAIを活用した需要予測と、それに基づく自動発注システムの提供を開始した。同システムは先行して、リオン・ドールが福島県を中心に展開しているスーパーマーケットに採用された。
2020-02-25 13:35
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