事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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オペレーターの応対品質レポートをAIが生成--イッツコムが導入
日本IBMは、「IBM Cloud」上で「IBM Watson」を活用した「AIオペレーター支援システム」をイッツコムに提供した。同システムは、イッツコムの問い合わせ窓口において、1月に本格運用を開始した。
2020-01-31 12:18
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ISID、みずほ証券にコラボレーション基盤「Symphony」を導入支援
みずほ証券は顧客コミュニケーションの革新に向けて、米Symphony Communication Servicesが開発・提供する金融機関向けコラボレーション基盤「Symphony」を導入した。導入支援は、電通国際情報サービスが行った。
2020-01-31 12:17
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ロート製薬とユニメディア、共同研究開始--ブロックチェーンの実用化へ
ロート製薬とユニメディアは情報管理のセキュリティ強化に向けて、コンソーシアム型ブロックチェーンを活用した研究を開始した。コンソーシアム型ブロックチェーンは、ユニメディアが開発した。
2020-01-31 12:16
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三井不動産、新型ホテルで顔認証を活用--セルフチェックインとキーレス入室が可能に
三井不動産と三井不動産ホテルマネジメントは、新たに展開するホテルブランド「sequence」に顔認証技術を活用したサービスを提供する。
2020-01-29 11:09
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ふくおかFG、「マイナポータルAPI」との連携で実証実験--ローン申請などで利便性向上
ふくおかフィナンシャルグループ(ふくおかFG)とNECは、内閣府の「マイナポータルAPI」を使って行政機関が保有する個人情報をオンラインで取得し、ローンなどの申し込み手続きに活用する実証実験を開始した。
2020-01-24 13:31
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NTTぷららは、映像配信サービスの強化にクアルトリクスのカスタマーエクスペリエンス管理製品「Qualtrics CustomerXM」を採用した。
2020-01-22 10:31
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楽天モバイル、通信クラウドインフラに自動化アクティブサービスを導入
楽天モバイルは、自社の通信クラウドインフラにNetroundsのサービス品質管理ソリューションを採用した。
2020-01-22 10:24
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豪大手小売Coles、サプライチェーン管理ネットワーク「Infor Nexus」採用
オーストラリアの大手小売企業Colesは、国際規模でサプライチェーンの可視性を高めるため、Inforのサプライチェーン管理ネットワーク「Infor Nexus」をグローバル取引の基盤として採用した。
2020-01-17 14:48
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大崎市民病院(宮城県大崎市)は、ピュア・ストレージの「FlashArray//M20 R2」を採用。既存の仮想化基盤とOracle製品用の仮想化基盤でオールフラッシュストレージを共用する構築設計を完了させた。
2020-01-17 10:52
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花王は電通国際情報サービス(ISID)のソーシャルアナリティクスツール「NetBase」を採用し、本格稼働を開始した。同ツールは、顧客のニーズや志向を捉えた製品の研究開発、販売戦略の立案に貢献するという。
2020-01-17 09:35
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約35万人が使う保険代理店システムをクラウド移行--SOMPOシステムズが成功した理由
クラウドが普及する中、クラウド間の移行である「CtoC(Cloud to Cloud)」事例も増えている。SOMPOシステムズが実践したSaaSからPaaSへ移行した取り組みを紹介する。
2020-01-17 07:00
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国際石油開発帝石、「SAPS/4HANA」への移行を検証--アビームが技術支援
アビームコンサルティングは、 国際石油開発帝石が進めるデジタル変革の第一歩として、統合基幹業務システムパッケージ「SAP S/4HANA」への移行に伴う影響の調査・検証を支援した。
2020-01-15 16:32
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沖縄科学技術大学院大学、「FlashBlade」採用--共有ストレージのボトルネック解消
沖縄科学技術大学院大学は、ファイル/オブジェクトストレージ「FlashBlade」を採用し、イーサネット上の分散環境でも高速にアクセスできるストレージシステムを構築した。
2020-01-15 13:56
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グロービス、「LanScope Cat」を導入--ログ分析でインシデントの事前対策を効率化
グロービスは、統合型エンドポイント管理ツール「LanScope Cat」を導入。マルウェア対策ソフト「 CylancePROTECT」と併用することで、マルウェアの検知やインシデントへの事前対策を効率化させた。
2020-01-15 12:56
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ふくおかFG、非対面チャネルでの顧客対応を強化--顧客行動を分析して離脱を抑止
ふくおかフィナンシャルグループ(ふくおかFG)は、2008年に顧客の行動履歴や購買履歴に合わせて、顧客一人ひとりに合わせた情報発信を可能にするイベントベースドマーケティング(EBM)の仕組みを構築。2017年には、意思決定を自動化させる目的で「SAS Intelligence Decisioning」を導入し、EBMを発展させたオムニチャネルシステムを構築した。
2020-01-15 12:47




