事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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三菱UFJモルガン、「Red Hat Process Automation Manager」を採用
三菱UFJモルガン・スタンレー証券は、自社の証券事務電子化・自動化共通基盤「リテール事務共通システム」のワークフロー管理とルールエンジン機能ツールとして「Red Hat Process Automation Manager」を採用した。
2020-02-21 16:01
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日揮、オールフラッシュストレージを採用--ストレージ容量を18分の1に削減
日揮ホールディングスは、Pure Storage製オールフラッシュストレージ「Pure Storage FlashArray//X50」を採用し、本格稼働を開始した。システムの提案・導入はネットワールドのパートナーである富士通エンジニアリングテクノロジーズが担当した。
2020-02-21 15:53
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NTT東日本など、データ駆動型農業の地域実装に向けた協働プロジェクトを開始
NTT東日本、NTTアグリテクノロジー、農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)は、農業の生産性向上や生産者の所得向上を目的に、データ駆動型農業の地域実装を協力して推進するため、2月19日に連携協定を締結した。
2020-02-21 10:38
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ソルネット、酒造現場のIoT活用を支援--発酵温度の計測を効率化
ソルネットは、2018年度から参加しているIoTを活用した酒造メーカーの生産性向上に関する実証実験の最新情報を発表した。
2020-02-21 10:27
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浜松市、支出業務のAI活用で実証--年間約1597時間を削減
静岡県浜松市は、年間約30万件に及ぶ支出命令伝票を決裁・審査する市役所の業務に人工知能(AI)を活用する実証実験を2019年6~12月まで実施した。
2020-02-21 10:15
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東京都、AI-OCRと音声認識で業務をデジタル化--みずほ情報総研らと実証
東京都は、職員の業務効率化に向けたAI(人工知能)活用の効果検証を実施する。みずほ情報総研が受託し、AI技術の活用効果や本格的な導入に向けた課題をまとめる。
2020-02-17 15:56
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マネックス証券、証券基幹システムに「Exadata X8」を採用
マネックス証券は、次世代の証券基幹システムに「Oracle Exadata Database Machine X8」(Exadata X8)を採用する。
2020-02-17 12:40
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ブタの鳴き声をAI学習、健康状態を監視--AIベンチャーらが実証実験
飼育ブタの音声情報を収集分析し、健康状態を監視するシステムのサービス化を目指した実証実験が行われる。AIベンチャーのHmcommとNTT東日本、神奈川県養豚協会が共同で実施する。
2020-02-17 12:13
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北大水産科学研究院、チョウザメ養殖にIoT/AI活用--ソフトバンクと共同研究
北海道大学大学院の水産科学研究院は、IoTやAI(人工知能)を用いたチョウザメの養殖プロジェクトをソフトバンクと共同で始める。
2020-02-14 11:08
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人事部への問い合わせにAIがチャットで回答--住友生命が試験導入
住友生命保険の人事部門は、3月から人工知能(AI)を使ったチャットボットを試験導入する。例年、4月には約1000人の人事異動が行われる。それに伴って人事部門には膨大な量の問い合わせが寄せられ、業務負荷の軽減が課題となっていた。
2020-02-14 09:37
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出光興産、NECのAIで石油製品の在庫予測--マーケットや気象情報を基に
出光興産は国内28拠点の油槽所において、NECのAI技術を利用した出荷予測に基づく石油製品の在庫管理業務を開始した。
2020-02-10 15:44
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内閣府は、一般競争入札を経てオートメーション・エニウェアのRPAツール「Automation Anywhere Enterprise」を採用した。4月に本格稼働が始まるという。
2020-02-10 13:03
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コニカミノルタ、製品開発・製造部門でRPA導入--約2万4000時間の業務削減
コニカミノルタは、RPA(ロボティックプロセスオートメーション)ソフト「Automation Anywhere Enterprise」を導入。製品開発・製造といった製品ライフサイクル関連部門やコーポレート部門などで活用し、約2万4000時間分の業務を削減した。
2020-02-07 12:27
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大阪府箕面市、RPAを本格導入--年1125時間分の事務作業を削減
大阪府箕面市は、RPA(ロボティックプロセスオートメーション)基盤「Automation Anywhere Enterprise」を用いた業務プロセスの改善で試験運用を終え、2020年2月に本格導入することを決めた。
2020-02-05 11:34
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明治大学、富士通のAI翻訳サービスを導入--事務系職員約1000人が業務利用
明治大学は、富士通のAI(人工知能)翻訳サービス「FUJITSU AI Zinrai Translation Service」を採用した。1月から約1000人の事務系職員が海外大学との各種協定書や外国人留学生向け資料・掲示物、外国籍教員に対する契約書などの作成業務で利用を始めている。
2020-02-05 11:12
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