事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
Special PR
記事一覧
-
アシスト、勤怠管理システム基盤にPostgres Plus--表示速度が52倍に
アシストは、自社の勤怠管理システムにEnterpriseDBが開発するRDBMSの最新版「Postgres Plus Enterprise Edition 9.4」を採用。管理者が勤怠データを一括表示する速度を最大52倍高速化できたという。
2015-08-07 10:50
-
IIJグローバル、マネージド無線LANサービス提供へ--クラウドで集中管理
IIJグローバルソリューションズは、法人向けマネージド無線LANサービス「@WiFi」を9月1日から提供する。ユーザー企業に代わって無線LANアクセスポイント(AP)の認証や設定などをクラウド上で集中管理する。
2015-08-06 17:58
-
合併後に標準化プロセスにあわせてERPパッケージ導入--月60時間の業務時間削減
豊田通商グループで繊維と紙製品の異なる商材を扱う2つのグループ内専門商社の統合で豊通マテックスは2013年10月に誕生。合併後、標準化された業務プロセスにあわせる形でERPパッケージを稼働させている。
2015-08-06 17:28
-
苫小牧市に本社を置く越智建設は、事業継続対策の強化と業務データ活用の情報インフラ完備を目的として、仮想インフラのリファレンスアーキテクチャやディザスタリカバリソリューションを導入した。
2015-08-05 07:00
-
NRIセキュアテクノロジーズは、業務の省力化と意思決定のスピードアップを目的として、インメモリデータベースを基盤とした次世代ERPを導入し、業務システムを刷新することを決定した。
2015-08-05 07:00
-
インターネットサービスのパフォーマンスを俯瞰して把握へ--GDO
ゴルフダイジェスト・オンラインは、インターネットを軸として展開する各種サービスのアプリケーション性能を向上させるべく、アプリケーションパフォーマンス管理製品を導入した。
2015-08-03 07:30
-
-
クロスチャネルマーケティングで顧客の行動を把握--日本能率協会
一般社団法人日本能率協会は、顧客別の行動をオフラインとオンラインから得たデータから把握し、企業が求める研修の開発に役立てることを目的として、クラウドのマーケティングアプリケーションを採用した。
2015-07-31 08:30
-
KDDI、クラウド基盤サービスで仮想ADCアプライアンスを採用
KDDIは、企業向けクラウド基盤サービス「KDDIクラウドプラットフォームサービス」(以下、KCPS)において、新たな仮想ADC(アプリケーション・デリバリー・コントローラー)アプライアンスを採用した。
2015-07-30 12:40
-
顧客からの問い合わせを一元管理するクラウド環境を構築--ティーエージェント
オリジナル化粧品の通販事業を手掛けるティーエージェントは、電話、ウェブサイト、メールなどのマルチチャネルのお問い合わせ窓口での顧客応対情報を一元管理し、さらなる顧客満足度向上を目的として、クラウドソリューションを採用した。
2015-07-29 07:35
-
ソフトウェア企業と衝突しながらつくったSFAに手ごたえ--ジュピターテレコム
営業支援システムはソリューションの概要だけ聞くと夢のシステムのように思えることがある。導入するだけで、3カ月先には大幅な売り上げアップが実現するような気になる。しかし、現実はそうはならない。
2015-07-29 07:20
-
カスペルスキーは、モバイル端末用の法人向けセキュリティ製品の機能拡張版「Security 10 for Mobile SP1MR1」を提供している。紛失や盗難でエンドユーザー自身がセルフサービスポータルから端末ロックやデータ消去を実行できるようになっている。
2015-07-28 17:39
-
IHI、音声通信基盤を刷新--クラウド型PBX移行、外出先でも内線番号で無料通話
IHIは、グループ主要拠点で新たにクラウドサービスを活用したコミュニケーション基盤を構築、本格的な運用を開始した。外線と内線の音声通信のすべてを提供するクラウド型PBXに移行した。
2015-07-28 17:15
-
大日本印刷(DNP)は、マーケティング向けに活用するデータ分析基盤を構築した。生活者に最適なプロモーション施策を立案できるマーケティング活動の実現と、収益性向上と競争力強化を目指している。
2015-07-27 15:28
-
東急建設、IoTで建機の稼働状況を把握する実証実験--施工管理の効率化狙う
東急建設は、建設現場でのIoTの実証実験に取り組んでいる。現場で稼働する建設機械にモニタリングセンサを取り付け、そのデータをクラウドに集積、建設機械の稼働状況を正確に把握することを狙っている。
2015-07-27 14:57




