事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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クロスチャネルマーケティングで顧客の行動を把握--日本能率協会
一般社団法人日本能率協会は、顧客別の行動をオフラインとオンラインから得たデータから把握し、企業が求める研修の開発に役立てることを目的として、クラウドのマーケティングアプリケーションを採用した。
2015-07-31 08:30
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KDDI、クラウド基盤サービスで仮想ADCアプライアンスを採用
KDDIは、企業向けクラウド基盤サービス「KDDIクラウドプラットフォームサービス」(以下、KCPS)において、新たな仮想ADC(アプリケーション・デリバリー・コントローラー)アプライアンスを採用した。
2015-07-30 12:40
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顧客からの問い合わせを一元管理するクラウド環境を構築--ティーエージェント
オリジナル化粧品の通販事業を手掛けるティーエージェントは、電話、ウェブサイト、メールなどのマルチチャネルのお問い合わせ窓口での顧客応対情報を一元管理し、さらなる顧客満足度向上を目的として、クラウドソリューションを採用した。
2015-07-29 07:35
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ソフトウェア企業と衝突しながらつくったSFAに手ごたえ--ジュピターテレコム
営業支援システムはソリューションの概要だけ聞くと夢のシステムのように思えることがある。導入するだけで、3カ月先には大幅な売り上げアップが実現するような気になる。しかし、現実はそうはならない。
2015-07-29 07:20
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カスペルスキーは、モバイル端末用の法人向けセキュリティ製品の機能拡張版「Security 10 for Mobile SP1MR1」を提供している。紛失や盗難でエンドユーザー自身がセルフサービスポータルから端末ロックやデータ消去を実行できるようになっている。
2015-07-28 17:39
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IHI、音声通信基盤を刷新--クラウド型PBX移行、外出先でも内線番号で無料通話
IHIは、グループ主要拠点で新たにクラウドサービスを活用したコミュニケーション基盤を構築、本格的な運用を開始した。外線と内線の音声通信のすべてを提供するクラウド型PBXに移行した。
2015-07-28 17:15
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大日本印刷(DNP)は、マーケティング向けに活用するデータ分析基盤を構築した。生活者に最適なプロモーション施策を立案できるマーケティング活動の実現と、収益性向上と競争力強化を目指している。
2015-07-27 15:28
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東急建設、IoTで建機の稼働状況を把握する実証実験--施工管理の効率化狙う
東急建設は、建設現場でのIoTの実証実験に取り組んでいる。現場で稼働する建設機械にモニタリングセンサを取り付け、そのデータをクラウドに集積、建設機械の稼働状況を正確に把握することを狙っている。
2015-07-27 14:57
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フィリピン国家警察(PNP:Philippine National Police)は、新たな自動指紋認証システム(AFIS:Automated Fingerprint Identification System)を導入した。システムを提供したNECおよびNECフィリピンが7月22日、発表した。
2015-07-23 15:32
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JTB情報システム、「Box」採用--在宅勤務環境整備やBCPにも活用
大手旅行会社JTBグループの情報システム会社であるJTB情報システムは、クラウドファイル共有サービス「Box Enterprise」を導入した。ファイルサーバをクラウド化する。
2015-07-22 13:13
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ジャパンネット銀行、情報系システム刷新--検索時間を300分の1に短縮
ジャパンネット銀行は、情報系システムのプラットフォーム刷新プロジェクトを開始した。従来と比べ、最大300分の1まで検索時間を短縮できるという。
2015-07-17 15:01
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ANA、日立が管理するプライベートクラウドを利用--運航系や整備系などを移行
全日本空輸(ANA)は、新たなITインフラ環境として、日立が構築、運用管理するプライベートクラウドの利用を開始した。2019年までに運航系や整備系など大半の業務システムを同プライベートクラウド上に順次移行していく。
2015-07-15 15:45
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C/SのWin XPアプリを仮想化で延命--Win 7向け改修コストの10分の1に
グローバル基幹業務システムでのクライアントのアプリケーション移行プロジェクトでWindows XPベースのアプリケーションを仮想化して延命。Windows 7対応改修に比べコストを10分の1以下に抑えたという。
2015-07-14 19:33
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4年間でアクセス数17倍--九工大、11ac対応AP250台で無線LAN環境を更改
九州工業大学は戸畑、飯塚、若松の3キャンパスに合計250台超のアクセスポイントを設置、無線LAN環境を更改した。モバイルデバイスの普及が急速に進んだことから無線LAN利用ニーズも急増、2008年からの4年間でアクセス数が17倍以上になったいたという。
2015-07-14 16:53
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