事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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BIによるデータ可視化で継続的な業務改革を実施へ--ユーピーアール
レンタルパレットのユーピーアールは、2014年12月に新たな情報分析プラットフォームの導入を決定した。
2015-05-27 12:34
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アース製薬は、グループ全体の情報活用基盤の刷新を進めている。データ活用のスピードを上げるためのインフラとしてBI「WebFOCUS」を再構築し、生産、原価なども網羅する情報活用の基盤として発展させることを目指す。
2015-05-26 18:08
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さいたま県土整備事務所、河川のリアルタイム監視システム導入--IoTを活用
埼玉県さいたま県土整備事務所は、河川水位をリアルタイムに監視する「河川監視システム」を導入した。センサを組み合わせてデータを情報を管理し、IoTの仕組みでスマートデバイスなどからのリアルタイムで閲覧する。
2015-05-25 17:57
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気象庁、地域気象観測システムを刷新--データを1分ごとに収集、GUIも改善
気象庁は地域気象観測システム(AMeDAS)を刷新した。気象観測データの集信頻度を従来の10分ごとから1分ごとに向上。降水量や風速、気温、日照などの変化をより迅速にきめ細かく把握できるという。
2015-05-25 16:37
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日本郵船、グローバルでのコミュニケーション基盤にOffice 365を採用
日本郵船は、出張や移動が多くても生産性を維持しながら業務を遂行できる体制を構築すべく、230カ所超の拠点のコミュニケーション基盤を、PaaS「Office 365」で統合するプロジェクトに着手したと発表した
2015-05-21 16:19
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ワコール、教育用テキストやカタログをWindowsタブレットで電子化
ワコールは、販売戦略の見直しの一環として、「ビューティー アドバイザー」と呼ばれる販売員の組織改編と教育改革を進めており、その施策の一つとして、これまで紙で制作・配布していた教育用テキストやカタログをWindowsタブレットを使ったシステムで電子化、自立的な学習環境を構築した。
2015-05-19 06:30
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オムロン、製品技術情報をPLMで一元管理システム--機密データ流出防止の仕組みも
オムロンは、設計図面、仕様書、部品表などの製品技術情報をグローバルで一元管理するPLM(Product Lifecycle Management)システムを構築、車載事業部門(オムロンオートモーティブエレクトロニクス)から稼働を開始した。
2015-05-18 18:46
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横浜市青葉区にある学園は、4月から、中学校と中等教育学校1年生の生徒約500人に対して、1人1台のiPad端末を貸与し、授業で活用している。
2015-05-18 11:51
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AzureとDynamics CRMで地域活性化--愛媛県とマイクロソフトの取り組み
愛媛県と日本マイクロソフトが、2014年1月から2015年3月まで共同で実施してきた「地域活性化協働プログラム」の活動報告会を開催した。
2015-05-16 10:00
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甚大な被害をもたらしたネパール地震--救助と復旧を支援するIT
4月に発生したネパール地震の捜索救助活動や復旧作業を支援するために、数多くのIT企業や非営利団体が最新技術やSNS、クラウドファンディングなどを活用している。そのさまざまな取り組みを紹介する。
2015-05-16 07:30
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東京電力は、スマートメーターから取得する検針値などのデータを収集管理する新しいIT基盤として、スマートメーター運用管理システムを構築した。
2015-05-12 06:30
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三井住友銀行、勘定系メインフレームを刷新--SSDストレージも採用
三井住友銀行は勘定系システムを刷新し、新システムの稼働を5月から開始した。構築を手掛けたNECが5月11日、発表した。
2015-05-11 16:56
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富士ゼロックス、調達情報をグローバルで一元管理--EDIを強化、BCPと連携
富士ゼロックスは、主要取引先である約900社などと結んだEDIの機能を強化、自社開発の調達BCPシステムと接続することで、調達関連情報をグローバルで一元管理する仕組みを稼働させている。
2015-05-07 17:31
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スカパー子会社、セルフサービス型BI環境を構築--現場管理層が自ら分析
有料多チャンネル放送「スカパー!」で顧客からの問い合わせを対応するSPCCは、セルフサービス型分析基盤「Qlik Sense」を導入。エンドユーザーが自らデータ分析を進められる環境を構築した。
2015-04-30 18:44




