事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
Special PR
記事一覧
-
タブレットを活用した情報活用基盤を構築--広島県商工会連合会
広島県商工会連合会は、県内の小規模事業者の経営支援強化のため、富士通と富士通マーケティングが新たに構築した、小規模事業者向けモバイル経営支援システムの運用を開始したと発表した。
2015-09-15 07:00
-
日本郵便では、郵便・物流法人営業部において「プロダクト営業からソリューション営業へ」のシフトを目指し、顧客企業へのソリューション営業を支える営業支援システムを刷新した。
2015-09-15 07:00
-
山梨県甲州市は、マイナンバー制度運用に向けて、マイナンバーを扱う全ての住民基本台帳システム端末約160台のセキュリティ強化のため顔認証セキュリティソフトウェアを導入することを決定した。
2015-09-14 18:20
-
住友重機械工業、基幹システムをマネージドクラウドサービスへ移行
住友重機械工業(SHI)はグローバルビジネスへの対応を見据えた基幹システムを刷新、新たにマネージドクラウドサービスへ移行した。
2015-09-09 19:43
-
高知銀行、待ち時間短縮や事務効率向上などを実現する新営業店システム稼働開始
高知銀行は9月7日、サービス品質の一層の向上と行員の事務作業の効率化・厳正化に向けて、新営業店システムを導入したことを発表した。
2015-09-07 19:37
-
トヨタ自動車九州、品質向上策でモバイルアプリを開発--セキュリティも担保
高級車「レクサス」の製造拠点として知られるトヨタ自動車九州は、セキュリティ確保と業務効率化の両立を目指してiPod touch向けに業務アプリ「セキュアカメラ」を独自に共同で開発し、利用している。
2015-09-04 16:25
-
サーバやストレージを統合したハイパーコンバージドシステムでサービスインフラ検証--エネコム
エネルギア・コミュニケーションズ(エネコム)は、サービス検証など行うテストベッドとしてハイパーコンバージドシステムを導入し、これからクラウドやデータデータセンターに必要となる次世代のサービスインフラの本格的な検証を行っている。
2015-09-03 11:27
-
みずほ銀、基礎勘定系の専用端末にロックダウン型ウイルス対策ソフト
みずほ銀行は、基礎勘定系システムの専用端末約170台に“ロックダウン”型ウイルス対策ソフトを導入した。ホワイトリスト以外のアプリケーションの実行を防ぐ。
2015-09-02 07:00
-
ユニマットライフは、5年前から一部で導入してきたシンクライアント環境を一新し、新たに基幹系業務を全面的にシンクライアント化した。
2015-09-01 07:15
-
NTTドコモ、全契約回線向け課金および決済のトラフィックDWHを刷新
NTTドコモは今年2月、課金および決済システムのトラヒック情報を扱う「トラヒックデータウェアハウス」を刷新し、稼働を開始した。
2015-08-28 07:15
-
トーア再保険、生保向け引受自動査定システムをBRMSで刷新--画面遷移を定義
トーア再保険は、生命再保険向け引受自動査定システムをビジネスルール管理システム(BRMS)で刷新、5月から稼働させている。自動査定とシステム内での画面遷移を定義するルールエンジンとして活用している。
2015-08-27 12:07
-
日東電工、SaaS型財務管理システム採用--グループの資金を可視化、銀行と接続
日東電工は、グループ全体の資金を可視化するインフラとして財務管理システムと銀行接続システムの採用を決定した。今後3年の積極投資を進めていく。
2015-08-26 14:27
-
オープンソース導入が「散々な結果」に--MS製品に回帰した伊ペーザロ市の場合
地方自治体は、オープンソースソフトウェアとプロプライエタリなソフトウェアのどちらを使うべきなのだろうか。ヒントの1つとして、イタリアのペーザロ市当局の事例を紹介する。
2015-08-26 06:15
-
大分県庁、グループウェア刷新--庁内のやり取りを集約、SSOを実装
大分県庁は、全職員1万2000人が利用するグループウェアを刷新した。従来のグループウェアでは、アクセスが集中する始業開始や昼休み明け時間にレスポンスが大幅に低下し、利用者の業務に支障を来していた。
2015-08-25 17:58
-



