事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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情報分析基盤に「Exadata」を活用するソフトバンクモバイル
ソフトバンクモバイルは通信事業やコンテンツサービス事業の情報分析基盤を「Oracle Exadata Database Machine」で刷新している。
2011-10-05 15:40
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東京東信用金庫、勘定系システムを刷新--日本ユニシス「SBI21」採用
東京東信用金庫が、勘定系システムを刷新し、9月20日から本番稼働を開始させた。従来の勘定系パッケージ「FAST1100から、日本ユニシスの「SBI21」に刷新している。
2011-09-29 06:00
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Hadoopでゲノム解析データ処理環境、コスト5分の1に 日立
最新の次世代DNAシーケンサーでは、断片配列データと呼ばれるDNAの配列を解析単位に断片化したデータが一回の計測で約60億個(約1.8TB)生成されるという。
2011-09-27 15:22
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小岩井乳業、販売情報分析システム刷新--インメモリBIツールを採用
小岩井乳業は、販売情報分析システムにインメモリビジネスインテリジェンス(BI)ツール「QlikView」を採用した。
2011-09-22 18:47
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スワニー、Zyncroの導入でメール4割削減--ノウハウ共有にも活用
スワニーは、これまで大容量の3次元CADデータなどを共有する際、取引先のFTPサーバへのアップロードやファイル転送サービスを利用するなどの方法を用いていた。
2011-09-16 19:36
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日産、リチウムイオンバッテリ工場でSAP ERP採用--計画系システムとして
日産自動車は、英国工場内で2012年から操業する電気自動車(EV)向けリチウムイオンバッテリ生産工場で統合基幹業務システム(ERP)パッケージ「SAP ERP」の採用を決定した。
2011-09-16 06:00
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東亜電気工業、メールシステム刷新--CyberMail採用、グループウェアと連携
東亜電気工業は、新メールシステムにウェブメール機能を提供する「CyberMail」を採用、全社で本格運用を開始した。グループウェアと連携させ、情報システム部門の負荷も低減できたとしている。
2011-09-14 06:00
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資生堂は、基幹システム「グローバル情報システム」で、生産会社向け、製販会社向け、販売会社向けのテンプレートを構築。7月4日に上海の2社で稼働を開始させた。2012年1月にも北京の1社で稼働を開始させる。
2011-09-13 19:32
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東急建設、次世代ファイアウォール採用--機能統合でコスト削減
東急建設が、ゲートウェイシステムにパロアルトネットワークスの次世代ファイアウォール製品を採用した。従来システムの機能を統合し、年間数百万円のコスト削減を実現した。
2011-09-08 17:41
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コミック販売の虎の穴、ECサイト刷新で基幹系と連携--新RDBでレスポンス向上
漫画やアニメグッズの販売などを展開する虎の穴は、ECサイトをリレーショナルデータベース(DB)「Sybase Adaptive Server Enterprise(ASE)15」で刷新した。
2011-09-07 17:57
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本田技術研究所、超高性能CAEシステム稼働--日本HPと技術協業
本田技術研究所の四輪R&Dセンターで、四輪車の研究開発を支援する「超高性能CAEシステム」が6月10日に本稼働を開始した。新システムの導入により、四輪車の開発サイクルの短期化、コスト削減が可能になるという。
2011-08-31 18:11
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アイネット、データセンターに「NetScaler SDX」導入
アイネットは、同社データセンターにシトリックスの仮想ネットワークプラットフォーム「Citrix NetScaler SDX」を導入した。
2011-08-31 07:00
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ユニ・チャーム、SaaS型SCMを導入--12時間のプランニングが5分に短縮
ユニ・チャームはSaaS型サプライチェーン管理システム(SCM)「RapidResponse」を日本とタイのオペレーションで導入した。
2011-08-26 17:52




