事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
Special PR
記事一覧
-
ニッセイIT、1万ユーザー規模のデスクトップクラウド環境を構築中
ニッセイ情報テクノロジーは、従業員1万人が利用する大規模デスクトップクラウド環境を構築し、10月1日より利用を開始する。1万ユーザー規模のデスクトップクラウド環境は異例。製品面では日本IBMとシトリックスが、設計構築面では日立が関わっている。
2010-09-27 15:33
-
-
NEC、マカオのホテルにIP電話システムとIPテレビシステムを納入
NECは9月22日、6月にオープンした中国マカオの最高級ホテル「マンダリン オリエンタル マカオ」に、IP電話システムおよびIPテレビシステムを納入したと発表した。
2010-09-22 21:24
-
富士通は、Toyota Motor Corporation AustraliaのICTアウトソーシング商談を獲得し、4年の契約を締結したと発表した。
2010-09-21 16:39
-
日本インフォア・グローバル・ソリューションズ(日本インフォア)は9月16日、タカラトミーグループのタカラトミーロジスティクスに、同社の製品を導入し、物流システムの刷新を支援したことを発表した。
2010-09-17 11:06
-
NEC、上海万博の公式ホテルに5カ国語対応のIP電話システムを導入
NECは9月14日、上海万博公式ホテルに認定されている高級ホテル「インターコンチネンタル上海EXPO」に、大規模なIP電話システムを納入したことを発表した。
2010-09-14 17:25
-
医療流通業のスズケン、HP Integrity Superdome 2を導入--メインフレームをリプレース
東芝ソリューションと日本ヒューレット・パッカードは、医薬品流通業のスズケンが「HP Integrity Superdome 2」の採用を決定したと発表した。同製品の受注は国内初という。
2010-09-14 13:34
-
阪急阪神ホールディングスとエイチ・ツー・オー リテイリングは9月9日、富士通と共同でグループ共通ポイントシステムを構築したことを発表した。
2010-09-09 15:04
-
福岡大学は、10月から稼働する新情報システム「FUTURE4」(福岡大学教育研究システム)において、SAS Institute Japanの教育機関向けプログラム「SAS Academic Program」の全学的な導入を継続する。SAS Institute Japanが9月9日に発表した。
2010-09-09 13:36
-
バイエル薬品、「Oracle Exadata」で情報分析基盤を全面刷新
バイエル薬品は、日本オラクルの「Oracle Exadata」を活用して情報分析基盤を全面刷新した。医薬品の納入実績など営業活動効率化のために必要な情報をタイムリーに提供できるようなったとしている。
2010-09-08 17:04
-
-
日本貨物航空、SAP ERPベースのグローバル会計基盤を構築
日本貨物航空は、「SAP ERP」をベースにした「新財務・管理会計システム(i-Account)」を導入することで、グローバル財務会計基盤を構築した。
2010-09-06 15:53
-
武田薬品、富士通と共同で国内最大規模の「実験ノートシステム」を導入
武田薬品工業は、富士通と共同で、合成実験の計画や結果を電子的に記録し、ナレッジとして共有、活用する国内最大規模の電子実験ノートシステムを構築した。
2010-09-02 19:01
-
国内サーバ市場、ベンダー別では日本IBM、出荷台数では日本HPが首位を獲得--IDC Japan
IDC Japanは、2010年第2四半期(4〜6月)の国内サーバ市場動向を発表した。前期まで6四半期続けて2桁のマイナス成長だったが、今期は前年同期並みの出荷金額に戻した。
2010-08-30 18:01
-
王将フードサービス、富士通の手のひら静脈認証技術を採用した入退室管理システムを導入
王将フードサービスは8月25日、富士通の手のひら静脈認証技術を採用した入退室管理システム「SGシリーズ」を同社の主力工場の一つである久御山工場(京都府久世郡)に導入したことを発表した。
2010-08-25 20:29
企画広告 PR
-

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

AIネイティブ世代の実力
新卒3年目が開発した脅威分析ツール
分析時間を半減したベリサーブの挑戦 -

AI時代の新たな脅威
シャドーAIと情報漏えいを防ぐ
ブラウザ保護の最新機能5選 -

AIエージェント導入の壁を越える
人が担う「責任」と「教育」の再定義
DataRobotが示す本番運用への道筋 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成

