事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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NTT東日本、製造機器の稼働状態を可視化する「置くだけIoT」を提供
NTT東日本は、各種センサーデータの収集が可能な「置くだけIoT」を活用した実証実験を開始する。併せて、置くだけIoTの提供を本格化し、工場内のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援するという。
2022-12-13 17:10
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スルガ銀行、口座管理アプリの多言語化で「WOVN.app」導入
スルガ銀行は、口座管理を可能にするスマートフォンアプリ「スルガ銀行CONNECT」にアプリ多言語化ソリューション「WOVN.app」を導入した。同ソリューションを提供するWovn Technologiesが発表した。
2022-12-09 13:48
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四国ガス、基幹システムと「お客さまセンター」のデータ連携基盤にEAIツールを採用
四国ガスは、「お客さまセンター」と基幹システムとのデータ連携基盤として企業アプリケーション統合(EAI)ツール「DataSpider Servista」(DataSpider)を導入した。
2022-12-09 07:30
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花王グループとウイングアーク、「感染対策プラットフォーム」の開発で協業
花王プロフェッショナル・サービス(KPS)とウイングアーク1stは、衛生面でのリスク評価に対する情報収集、解析、提案を効率的に実現するシステム開発の取り組みを開始した。
2022-12-07 17:28
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ユニバンス、統合人事システムを採用--人事情報の一元管理とペーパーレス化を推進
自動車部品の駆動系専門メーカーであるユニバンスは、統合人事システム「COMPANY」シリーズを導入した。
2022-12-07 17:21
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HR FORCE、採用市場データの集約化とマーケティングの高度化を実現
求人広告運用ツール「Recruiting Cloud」を提供するHR Forceは、クラウド型データ基盤「Snowflake」を採用した。同社が保有するデータの一元化と、「Snowflake マーケットプレイス」のデータを連携し、マーケティングの高度化を目指している。
2022-12-07 17:13
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串カツ田中、AI活用で食材の発注量を自動算出--発注の心理的負担や食材ロスを軽減
串カツ田中ホールディングスは、人工知能(AI)を用いて食材の発注数量を自動で算出する「HANZO 自動発注」を導入した。
2022-12-07 08:55
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ヨドバシカメラ、仏企業のピッキングソリューション採用--1時間以内の出荷に期待
ヨドバシカメラは、フランスに拠点を置くExotecの日本法人Exotec NIHONとパートナーシップ契約を締結し、Exotecの自動ピッキングソリューション「Skypod」を複数の倉庫施設で運用する。
2022-12-06 19:25
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中野区とABBYYら3社、AI-OCRを活用した業務改善の有用性を実証
東京都中野区、ABBYYジャパン、京都電子計算、トッパン・フォームズは12月6日、共同で地方自治体の住民税収納の業務改善ソリューションモデルを構築したことを発表した。同ソリューションを導入した中野区は作業量を30%軽減し、外部委託コストは25%削減したという。
2022-12-06 14:41
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CTC、EX管理ツールでエンゲージメント向上--データドリブンな人事施策を実現
伊藤忠テクノソリューションズは、クアルトリクスの従業員エクスペリエンス管理ソリューション「Qualtrics EmployeeXM」を利用し、従業員エンゲージメントの向上で成果を上げているという。
2022-12-06 12:29
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札幌市、紙帳票のデータ化サービスを実証--精度・時間・費用の全てを評価
RPAテクノロジーズは、北海道札幌市における「町名変更資料のデータ化」プロジェクトの一環として行われた実証実験に、同社の紙帳票のデータ化サービス「デジパス」を用いて参加した。
2022-12-06 12:28
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竹中工務店、新オフィスビルでサイバーセキュリティ対策サービスを運用
竹中工務店グループは、新オフィスビル「竹中セントラルビル サウス」において、オフィスビル向けのサイバーセキュリティ対策サービス「Smart Secure Service」の導入と、データ連携が容易なクラウド型の建物OS「ビルコミ」のデータ処理基盤を導入した。
2022-12-02 15:45
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LIXIL、オンライン接客に文字起こし機能追加--サービスにもユニバーサルデザイン適用
LIXILは、同社のオンラインショールームでの接客にアドバンスト・メディアの文字起こし支援アプリケーション「AmiVoice ScribeAssist」を導入し、運用を開始した。LIXILでは、顧客の要望を聞いたり、プランの見積りや3Dの完成予想イメージを説明したりする際、コーディネーターの音声を画面下段に自動で文字表示することが可能となる。
2022-12-01 17:00
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学研ホールディングス、出張・経費管理SaaSを導入--グループの業務効率化、働き方改革推進を目指す
学研ホールディングス(学研グループ)は、経費管理基盤として「SAP Concur」の製品群を採用した。
2022-12-01 16:08
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サントリーとサントリーシステムテクノロジーは、「サントリー〈天然水のビール工場〉 京都」(京都ビール工場)の設備保全管理システムを刷新し、設備保全・統合資産管理基盤として「IBM Maximo」を導入した。
2022-12-01 15:57
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