ITインフラ
Special PR
記事一覧
-
クラウド利用やテレワーク拡大に伴うセキュリティリスクへの対応で注目されるマイクロセグメンテーションの基礎から効果、事例、未来像までを解説する。第4回はサイバー被害からのレジリエンス(回復力)を高めるための5つのステップを紹介する。
2022-06-06 06:30
-
次期「Exchange Server」の登場は2025年後半--マイクロソフトが明らかに
マイクロソフトは、2021〜2022年に提供開始するとしていた「Exchange Server」の次期オンプレミス版のリリースが2025年後半になると発表した。
2022-06-03 10:05
-
国内DC、2022年の新設/増設投資は2236億円--クラウド向け大規模DCの建設が大半
IDC Japanは5月31日、国内データセンター(DC)事業者の投資予測を発表した。これは、DC建物、電気設備、冷却システムなどの新設/増設にかかる投資額を調査したものになる。これによると、事業者DCの新設・増設投資は2021年から2022年、さらに2023年へ大きく増加する見込みであることが分かった。
2022-05-31 17:03
-
BBIX、レイヤー2の閉域接続サービスを開始--マルチクラウドに対応
インターネットエクスチェンジ事業のBBIXは、レイヤー2の接続サービスOpen Connectivity eXchange」を開始した。マルチクラウド利用に対応するという。
2022-05-30 17:03
-
日本ヒューレット・パッカード(HPE)は5月25日、人工知能(AI)開発を加速する新製品「HPE Machine Learning Development System」と「HPE Swarm Learning」を発表した。同日に提要を開始している。
2022-05-30 07:00
-
クラウド利用やテレワーク拡大に伴うセキュリティリスクへの対応で注目されるマイクロセグメンテーションの基礎から効果、事例、未来像までを解説する。第3回は、マイクロセグメンテーションをビジネスに適用した効果について紹介する。
2022-05-30 06:00
-
花王が「SAP Central Finance」と「SAP Analytics Cloud」を活用し、グローバルの管理会計情報を可視化する仕組みを構築した。
2022-05-24 15:38
-
アークサーブ、ランサムウェア対策を施したバックアップストレージを発表
arcserve Japanは、ランサムウェア対策を施したバックアップ用ストレージ「Arcserve OneXafe 4500シリーズ」を発表した。
2022-05-23 12:29
-
Chatwork、BYODサービスを提供開始--柔軟で多様な働き方の実現に向けた選択肢を拡充
ビジネスチャット「Chatwork」を提供するChatworkは、BYOD事業に新規参入し、企業(法人・個人事業主)を対象として「Chatwork アプリフォン」の提供を開始する。
2022-05-23 07:42
-
クラウド利用やテレワーク拡大に伴うセキュリティリスクへの対応で注目されるマイクロセグメンテーションの基礎から効果、事例、未来像までを解説する。第2回は、リモートワーク環境における効果を取り上げる。
2022-05-23 06:00
-
Twilio、固定電話番号で利用できる音声通話サービス提供--ソフトバンクと提携
Twilio Japanは、国内全域の固定電話番号(0AB-J番号)で利用可能な音声通話サービスの提供を開始した。ソフトバンクと提携した。「03」「06」など全国の市外局番から始まる電話を送受信できる。
2022-05-19 08:00
-
富士通と理研、スパコンとAIを活用した次世代IT創薬技術の共同研究を開始
富士通と理化学研究所は、スーパーコンピューター「富岳」を活用した次世代IT創薬技術の共同研究を開始した。創薬プロセスでの新領域開拓と開発期間や費用の劇的な削減を目指す。
2022-05-19 06:40
-
京大防災研究所、降雨流出氾濫のモデル自動化にAzureを活用
京都大学の防災研究所は、台風による洪水などの災害解析における降雨流出氾濫モデルの自動化にMicrosoft Azureを採用した。
2022-05-19 06:30
-
ITサービスのインフラ運用・改善といった観点から「SRE」を耳にすることが増えてきました。本連載では、「SREとは何か?」といった点について解説します。
2022-05-19 06:30
-
国内5G市場、産業分野はローカル5Gの価格低価やメタバースなどへの活用拡大--IDC Japan
IDC Japanは5月16日、国内産業分野向け5G市場の展望を発表した。同市場はまだ初期の状況ではあるものの、着実に進展していることが分かったとしている。
2022-05-16 15:59
企画広告 PR
-

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢
