セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
「Exchange Server」の脆弱性、92%がパッチや緩和策を適用--マイクロソフト
マイクロソフトによると、深刻な脆弱性を抱える「Exchange Server」のうち、これまでに92%がパッチまたは緩和策を適用したとしている。
2021-03-25 13:30
-
フィッシングメール対策にはドメイン認証技術「DMARC」が有効
なりすましメールは1日当たり30億通以上送信されているが、認証プロトコルであるDMARCの実装は、なりすましメール対策に役立つという。
2021-03-25 12:35
-
Facebookは、不正なソフトウェアを用いてウイグル族のジャーナリストや反体制派にスパイ行為を試みた中国のハッカー集団を阻止したと発表した。
2021-03-25 10:06
-
AIアルゴリズムのバイアス発見にバグ報奨金のモデルを生かせるか
AIのバイアスについて研究しているモジラの研究者デボラ・ラージー氏は、バグ報奨金制度の考え方を、アルゴリズムに存在するバイアスの発見に応用できないかと考えている。
2021-03-24 06:30
-
パナソニックとマカフィー、自動車のセキュリティ監視や対応を事業化
パナソニックとマカフィーは、車両セキュリティ監視センター(車両SOC)のサービス事業化に向けた取り組みを開始した。
2021-03-24 06:00
-
LINEの保管データに海外からアクセスし得る状態にあった問題でZホールディングスとLINEは、外部有識者による特別委員会の初回会合を開いた。
2021-03-23 17:38
-
ソフトウェアの脆弱性が兵器化されていることで、今や少数の限られたターゲットだけでなく、あらゆる人が脅かされるようになっている。
2021-03-23 06:30
-
NTTドコモ、企業や団体の公式アカウントメールにチェックマークを表示
NTTドコモは、フィッシング詐欺対策として企業の公式アカウントから発信された「ドコモメール」ユーザー向けのメールにチェックマークを表示する。
2021-03-22 16:54
-
-
CISA、侵害検知ツールをリリース--SolarWindsハッキング事件受け
米サイバーセキュリティ・インフラセキュリティ庁(CISA)は、オンプレミスのシステムをスキャンし、SolarWindsに対するサプライチェーン攻撃を実施した攻撃者のアクティビティーの形跡をスキャンする新たなコマンドラインツールをリリースした。
2021-03-22 10:34
-
電子契約、67.2%に拡大--経営課題に「営業力の強化」と「企業間の情報連携」
「企業IT利活用動向調査2021」(速報版)によると、電子契約の利用企業は、前回調査の41.5%から67.2%に拡大。今後の予定を含めると、8割強が電子契約を利用する見込みという。
2021-03-22 07:00
-
コロナ禍で変化するニューノーマルな社会において、非接触、非対面、オンライン、デジタルがキーワードになり、本人の身元確認と当人認証、つまり本人確認を適切に行うことの重要性がこれまで以上に増している。本稿では前後編に分けて、本人確認を取り巻く現状と今後を解説する。
2021-03-22 06:00
-
Zホールディングス、LINEのデータアクセス問題で特別委員会を立ち上げ
Zホールディングスは、中国企業がLINEのデータを閲覧できる状態にあったことを受け、検証委員会を設置すると発表した。
2021-03-19 17:22
-
アップルの「Xcode」を利用する開発者狙う「XcodeSpy」マルウェア--研究者が注意喚起
アップル製品向けアプリの開発者が使用するシステムを乗っ取り、バックドアを拡散させるという、悪意ある「Xcode」プロジェクトが発見されたとSentinelLabsが報告している。
2021-03-19 11:57
-
日立、「制御システム現状把握ソリューション」提供--工場・プラント向けに機能強化
日立製作所は、工場やプラントのセキュリティ対策に不可欠な現状把握の機能を強化した「制御システム現状把握ソリューション」の提供を開始した。
2021-03-19 11:00






