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記事一覧
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SAP、「Joule」にAIエージェントを導入--クレーム管理や財務会計業務を支援
SAPジャパンは、自社製生成AI「Joule」の機能強化を発表した。2023年に発表したJouleはSAPソリューションへ組み込まれ、言語処理をはじめとする業務工程の効率化に寄与する。
2024-10-11 07:00
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セゾンテクノロジー、「HULFT10」のオンプレミス対応版を12月10日から提供
セゾンテクノロジーは10月10日、オンプレミス対応版のファイル連携ミドルウェア「HULFT10」を12月10日から提供すると発表した。
2024-10-10 16:32
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「Linux」で実行してはいけない危険なコマンドを5つ紹介する。記事で紹介するコマンドを自宅やオフィス、実稼働システムで絶対に使用しないように注意してほしい。
2024-10-10 07:00
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小野薬品工業、キナクシスのSCMでグローバルサプライチェーンを強化
研究開発型の製薬企業である小野薬品工業は、複雑化するグローバルサプライチェーンの可視化と効率化を目指し、サプライチェーンオーケストレーションプラットフォーム「Kinaxis Maestro」を導入した。
2024-10-09 13:35
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エイベックス、音で街を拡張する「音声AR」--IP組み合わせヒットコンテンツ創出へ
エイベックスのグループ会社であるエイベックス・アライアンス&パートナーズと博報堂は、音声ARコンテンツの企画制作からマネタイズまで、一貫して運用できる新サービス「SARF+(サーフプラス)」の提供を開始すると発表した。
2024-10-09 10:28
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「Googleドキュメント」、タブ機能を追加--情報の整理が便利に
グーグルは、「Googleドキュメント」にドキュメントタブ機能を追加し、複数の文書を1つの画面で整理、管理できるようにした。
2024-10-09 09:33
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JR東日本、「鉄道版」生成AIを開発--鉄道固有の知識を学習
JR東日本は、鉄道業務に特化した生成AIの開発を発表した。法令や規則、業務の知識やノウハウを横断的に学習したモデルを構築し、鉄道事業の業務基盤として活用する。
2024-10-09 08:22
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SAP、開発環境などを大幅拡充--独自機能を作成できる「Joule Studio」を発表
SAPは年次開発者イベント「SAP TechEd」で生成AI関連をはじめとした開発者向けの機能強化を発表する。最高製品責任者に詳細を聞いた。
2024-10-09 06:00
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「Windows 11 24H2」の一般提供が開始--新機能、入手方法、サポート期間などを解説
マイクロソフトが「Windows 11 24H2」の一般提供を開始した。アップデートを急ぐべきか、それとも控えるべきか。実際に使用した筆者が読者のさまざまな疑問にお答えする。
2024-10-05 07:00
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日本IBMとServiceNow、地域活性化を支えるローコード開発人材を育成
日本IBMとServiceNow Japanは、ServiceNowプラットフォームを活用し、ローコード開発技術者の育成を進める「IBM地域ServiceNow人財育成プログラム」を12月より開始する。
2024-10-04 12:30
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「オープンであることが成功の秘訣」--SUSE、エッジ分野での組み解説
SUSEソフトウェアソリューションズジャパンは、エッジソリューションに関するラウンドテーブルを開催した。同社はさまざまなオープンソースコミュニティーと連携し、自らがオープンソースコミュティーの一員として参加することで課題解決に取り組むことを基本としている。
2024-10-04 12:17
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MakeLeaps、支払通知書に対応--封入や発送作業を電子送付で軽減
リコーグループのメイクリープスは、同社が提供するクラウド型請求管理サービス「MakeLeaps」において、「支払通知書」も発行可能にした。
2024-10-04 12:00
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UiPathの創業者が語る、生成AI時代における業務自動化の行方
生成AIは企業の生産性向上に寄与すると期待されるが、業務自動化の観点ではどのような展開になるだろうか。UiPath 創業者CEOのダニエル・ディネス氏が説明した。
2024-10-04 06:00
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近畿大学、窓口業務に生成AI搭載チャットボット「SELFBOT」を導入--教職員の負担を軽減
近畿大学は、学生と教職員の利便性向上と窓口業務の負担軽減を目的として、SELF社が提供する生成AI連携チャットボット「SELFBOT」を導入した。これにより教職員の負担が軽減されるとともに、学生の質問にもより的確に答えられているという。
2024-10-03 13:49
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パナソニック、生成AI活用で接触に強いロボット制御技術を開発
パナソニックホールディングスは、接触に強いロボット制御向けAI技術「Diffusion Contact Mode」を開発したと発表した。生成AIを応用し、人や物との接触を伴う現場での活用を目指す。
2024-10-03 12:59







